風間直樹
会議録に記録された「風間直樹」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,890 件
- 直近の所属会派
- 立憲民主党・民友会・希望の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2017/03/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金9 件
- 地方創生1 件
- デジタル行政1 件
- エネルギー1 件
- 観光・インバウンド1 件
- スタートアップ1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 住宅・不動産0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 財政金融委員会66 件・66%
- 決算委員会33 件・33%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,890 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第193回 参議院 財政金融委員会 第4号
○風間直樹君 いや、今日の私と佐川さんのやり取りもお聞きになっていたと思うんですけれども、私の受け止めようとしては余り真摯に答弁いただいていないという感じなんですよね。 三木さんから、今日終わってから佐川さんに、ちょっと、もう少しここをこういうふうに率直に答弁した方がいいんじゃないかという、そんな助言をいただけないでしょうか。
第193回 参議院 財政金融委員会 第4号
○風間直樹君 続いて、木原副大臣にお越しいただいていますので、お尋ねします。 木原さんは、今回のこの森友の問題、全体像がよく分からない、何が問題のポイントなのか国民にはよく分からないんですが、財務省副大臣という立場で、この問題の本質はここじゃないかと、どんなふうにお考えでしょうか。
第193回 参議院 財政金融委員会 第4号
○風間直樹君 この間、参議院の予算委員会で現場に視察に行きまして、その議事録をもらったんです。内容をざっと読んだんですけれども、大阪府庁に行き、国交省に行き、それから森友学園に行っていると。 これ読んでいますと、一つ、ああ、ここがブラックボックスかなという部分がありまして、大阪府庁でのやり取りの中で、府庁側の答えが途端に曖昧になる瞬間があるんですね。それは何かというと、森友学園とのやり取りを文書に残していたかどうかという点と、もう一つは…
第193回 参議院 財政金融委員会 第4号
○風間直樹君 ちょっとその予算委員会の現場での視察の議事録から一部を紹介させていただきます。 まず、松井知事は、これ報道でも御覧になっているように、近畿財務局が大阪府庁に何度も足を運ばれて要請をされたと、こういうふうにおっしゃっています。 大阪府庁の方の話では、大阪府の私学課と近畿財務局の方でその後多分打合せをしていったということだと思います、その間の記録は残っていません、残っていませんが、そういう調整をして先ほど申し上げたとおりという…
第193回 参議院 財政金融委員会 第4号
○風間直樹君 先ほど三木さんにも伺いましたが、木原さんは財務省事務方から、森友学園問題についての答弁はこういう方針でいきますとか、この答弁についてはこう答えますという報告や相談を受けたことはありますか。
第193回 参議院 財政金融委員会 第4号
○風間直樹君 ちなみに、答弁についてのアドバイス、今までどんなアドバイスをされましたでしょうか。
第193回 参議院 財政金融委員会 第4号
○風間直樹君 副大臣という立場で、また三役の中でも特に事務方の皆さんと意思疎通をしている様子がうかがえました。 木原さんから御覧になって、佐川局長の答弁は何点ぐらいなんでしょうか。合格点に達しているんでしょうか。
第193回 参議院 財政金融委員会 第4号
○風間直樹君 同じお尋ねを大塚副大臣にしますが、大塚さんは三役のお一人として、これまで財務省の事務方から、森友学園問題についてこういう答弁の方針でいくとか、この答弁はこういう答弁をしますという報告や相談を受けたことはありますか。
第193回 参議院 財政金融委員会 第4号
○風間直樹君 もし差し支えなければ、その一例を挙げていただければと思うんですが。
第193回 参議院 財政金融委員会 第4号
○風間直樹君 大塚さんは、今までの予算委員会を始めとする答弁で、佐川さん始め事務方の答弁についてはどうお感じになっていますか。
第193回 参議院 財政金融委員会 第4号
○風間直樹君 財務省の三役のお立場ですと、やはり一緒に仕事をされているわけですから、事務方を守る、また事務方を信頼してということになると思います。それは当然です。一方、我々野党は、皆さんとは根本的に立場が違います。国民から寄せられている、まあ責任が違うと言ってもいいと思いますが、国民が持っている疑念に対して国会の場でただしていくのが我々野党ですので、その点厳しくやっていきたいというふうに思っています。 それでは、法案の質疑に入りたいと思…
第193回 参議院 財政金融委員会 第4号
○風間直樹君 元々これ二〇%ですから、そこに戻していくということだと思いますけれども。 大臣のちょっと個人的な見解を伺いたいんですけれども、この二〇%を超えて株式譲渡益に課税すべきではないかと、こういう議論もあるやに聞いています。大臣は、この株式譲渡益に対する課税、どの辺の水準が適切、適当だというふうにお考えでしょうか。
第193回 参議院 財政金融委員会 第4号
○風間直樹君 財務省として、あるいは政府・与党の中でこの点について今回の法案作成過程の中で議論されたという事実はありますでしょうか。
第193回 参議院 財政金融委員会 第4号
○風間直樹君 政府税調あるいは党税調、自民党税調の中でこの株式譲渡益の課税割合についてどの辺が適切だろうという議論自体はなされているんでしょうか。
第193回 参議院 財政金融委員会 第4号
○風間直樹君 株式譲渡益課税というのは、古今かどうか分かりませんけど、東西ですね、二割が上限というふうに私自身は捉えております。 これ、あれでしょうか、政府税調の中で、これを二〇%以上にすべきだとか、あるいは今後そういった二〇%以上の税率を検討した方がいいといったような議論はこれまでなされたことがあるんでしょうか。
第193回 参議院 財政金融委員会 第4号
○風間直樹君 分かりました。 次の質問に移ります。国税犯則調査手続の見直しについて伺いたいと思います。 今回の法改正の中で、国税犯則取締法を廃止して、国税犯則調査に係る規定を国税通則法に編入する改正が行われますが、国犯法の改正という形を取らずに通則法へ編入するその理由について伺いたいと思います。
第193回 参議院 財政金融委員会 第4号
○風間直樹君 この国犯調査が一般の税務調査と違って強制調査の権限を持つ刑事手続に近いと、こういう性質があるために、単独の法案として慎重に議論すべきじゃないかという声も出ていますが、この点についてはどうお考えでしょうか。
第193回 参議院 財政金融委員会 第4号
○風間直樹君 終わります。
第193回 参議院 予算委員会 第12号
○風間直樹君 最初に、稲田大臣にお尋ねします。 今日のようなことがありましたので、今までの大臣の御答弁、もう一度確認させていただきたいと思います。 大臣は政治家になられてから籠池氏から陳情、依頼を受けたことはありませんか。
第193回 参議院 予算委員会 第12号
○風間直樹君 この十年間に籠池氏とお会いになったことはありませんか。