風間昶
会議録に記録された「風間昶」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,459 件
- 直近の所属会派
- 公明党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2000/04/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛3 件
- こども・子育て3 件
- 宇宙2 件
- 医療1 件
- 農業1 件
- デジタル行政1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会80 件・80%
- 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会13 件・13%
- 行政監視委員会7 件・7%
※ 全 3,459 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第147回 参議院 法務委員会 第10号
○委員長(風間昶君) 政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 民事法律扶助法案の審査のため、本日の委員会に警察庁長官官房総務審議官吉村博人君を政府参考人として出席を求め、その説明を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第147回 参議院 法務委員会 第10号
○委員長(風間昶君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第147回 参議院 法務委員会 第10号
○委員長(風間昶君) 民事法律扶助法案を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第147回 参議院 法務委員会 第10号
○委員長(風間昶君) 他に御発言もないようですから、本案に対する質疑は終局したものと認めます。 これより討論に入ります。──別に御意見もないようですから、これより直ちに採決に入ります。 民事法律扶助法案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第147回 参議院 法務委員会 第10号
○委員長(風間昶君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 この際、竹村泰子君から発言を求められておりますので、これを許します。竹村泰子君。
第147回 参議院 法務委員会 第10号
○委員長(風間昶君) ただいま竹村君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第147回 参議院 法務委員会 第10号
○委員長(風間昶君) 全会一致と認めます。よって、竹村君提出の附帯決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、臼井法務大臣から発言を求められておりますので、この際、これを許します。臼井法務大臣。
第147回 参議院 法務委員会 第10号
○委員長(風間昶君) なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第147回 参議院 法務委員会 第10号
○委員長(風間昶君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時五十九分散会
第147回 参議院 法務委員会 第9号
○委員長(風間昶君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る十三日、櫻井充君が委員を辞任され、その補欠として江田五月君が選任されました。 また、昨十七日、岡野裕君が委員を辞任され、その補欠として佐々木知子君が選任されました。 ─────────────
第147回 参議院 法務委員会 第9号
○委員長(風間昶君) 政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 民事法律扶助法案の審査のため、本日の委員会に警察庁刑事局長林則清君を政府参考人として出席を求め、その説明を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第147回 参議院 法務委員会 第9号
○委員長(風間昶君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第147回 参議院 法務委員会 第9号
○委員長(風間昶君) 民事法律扶助法案を議題といたします。 本案の趣旨説明は既に聴取いたしておりますので、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。
第147回 参議院 法務委員会 第9号
○委員長(風間昶君) どうぞ。
第147回 参議院 法務委員会 第9号
○委員長(風間昶君) 速記とめて。 〔速記中止〕
第147回 参議院 法務委員会 第9号
○委員長(風間昶君) 速記起こして。
第147回 参議院 法務委員会 第9号
○委員長(風間昶君) 午後二時に再開することとし、休憩いたします。 午前十一時五十八分休憩 ─────・───── 午後二時開会
第147回 参議院 法務委員会 第9号
○委員長(風間昶君) ただいまから法務委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、民事法律扶助法案を議題といたします。 本日は、本案の審査のため、お手元に配付の名簿のとおり、三名の参考人から御意見を伺います。 本日御出席をいただいております参考人は、一橋大学大学院国際企業戦略研究科教授山本和彦君、弁護士・日本弁護士連合会法律扶助制度改革推進本部事務局長小寺一矢君及び日本経済新聞社論説委員藤川忠宏君でございます。 この際、参考人の方々に一…
第147回 参議院 法務委員会 第9号
○委員長(風間昶君) ありがとうございました。 次に、小寺参考人にお願いいたします。小寺参考人。
第147回 参議院 法務委員会 第9号
○委員長(風間昶君) ありがとうございました。 次に、藤川参考人にお願いいたします。藤川参考人。