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自由民主党・保守党参議院衆議院
総発言数
837
直近の所属会派
自由民主党・保守党
直近の役職
直近の発言日
1998/10/13

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 選挙制度に関する特別委員会38 件・38%
  • 予算委員会33 件・33%
  • 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会22 件・22%
  • 予算委員会公聴会3 件・3%
  • 金融問題及び経済活性化に関する特別委員会3 件・3%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 837 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

837 20 を表示
自由民主党1998/10/13

143参議院 経済・産業委員会 第7号

○委員長(須藤良太郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 小此木議員、与謝野大臣、どうぞ御退席ください。

自由民主党1998/10/13

143参議院 経済・産業委員会 第7号

○委員長(須藤良太郎君) 次に、経済、産業、貿易及び公正取引等に関する調査を議題といたします。 石油公団問題に関する調査報告について政府から説明を聴取いたします。稲川資源エネルギー庁長官。

自由民主党1998/10/13

143参議院 経済・産業委員会 第7号

○委員長(須藤良太郎君) 以上で説明の聴取は終わりました。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時二十七分散会 —————・—————

自由民主党1998/09/30

143参議院 本会議 第11号

○須藤良太郎君 ただいま議題となりました両法律案につきまして、経済・産業委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 まず、中小企業信用保険法の一部を改正する法律案は、貸し渋りにより厳しい状況にある中小企業に対して、資金の融通の円滑化を図るため、信用保険の限度額を引き上げようとするものであります。 委員会におきましては、当委員会の審査前に改正内容を広報したことに関する問題、貸し渋り解消への効果、保証要件の緩和等につきまして質疑が…

自由民主党1998/09/30

143参議院 経済・産業委員会 第6号

○委員長(須藤良太郎君) ただいまから経済・産業委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨日、中島眞人君及び今泉昭君が委員を辞任され、その補欠として亀井郁夫君及び前川忠夫君が選任されました。 —————————————

自由民主党1998/09/30

143参議院 経済・産業委員会 第6号

○委員長(須藤良太郎君) 中小企業信用保険法の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案に対する質疑は既に終局しておりますので、これより討論に入ります。——別に御意見もないようですから、これより直ちに採決に入ります。 中小企業信用保険法の一部を改正する法律案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1998/09/30

143参議院 経済・産業委員会 第6号

○委員長(須藤良太郎君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 簗瀬君から発言を求められておりますので、これを許します。簗瀬君。

自由民主党1998/09/30

143参議院 経済・産業委員会 第6号

○委員長(須藤良太郎君) ただいま簗瀬君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1998/09/30

143参議院 経済・産業委員会 第6号

○委員長(須藤良太郎君) 全会一致と認めます。よって、簗瀬君提出の附帯決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、与謝野通商産業大臣から発言を求められておりますので、この際、これを許します。与謝野通商産業大臣。

自由民主党1998/09/30

143参議院 経済・産業委員会 第6号

○委員長(須藤良太郎君) なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1998/09/30

143参議院 経済・産業委員会 第6号

○委員長(須藤良太郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

自由民主党1998/09/30

143参議院 経済・産業委員会 第6号

○委員長(須藤良太郎君) 対人地雷の製造の禁止及び所持の規制等に関する法律案を議題といたします。 本案の趣旨説明は既に聴取いたしておりますので、これより質疑に入ります。 まず、内閣総理大臣に対する質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。

自由民主党1998/09/30

143参議院 経済・産業委員会 第6号

○委員長(須藤良太郎君) 以上で内閣総理大臣に対する質疑は終了いたしました。 小渕総理大臣、どうぞ御退席ください。 質疑を続行いたします。

自由民主党1998/09/30

143参議院 経済・産業委員会 第6号

○委員長(須藤良太郎君) この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、中曽根弘文君が委員を辞任され、その補欠として脇雅史君が選任されました。 —————————————

自由民主党1998/09/30

143参議院 経済・産業委員会 第6号

○委員長(須藤良太郎君) 他に御発言もないようですから、質疑は終局したものと認めます。 これより討論に入ります。——別に御意見もないようですから、これより直ちに採決に入ります。 対人地雷の製造の禁止及び所持の規制等に関する法律案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1998/09/30

143参議院 経済・産業委員会 第6号

○委員長(須藤良太郎君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1998/09/30

143参議院 経済・産業委員会 第6号

○委員長(須藤良太郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時三十三分散会

自由民主党1998/09/29

143参議院 経済・産業委員会 第5号

○委員長(須藤良太郎君) ただいまから経済・産業委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る二十五日、戸田邦司君及び谷林正昭君が委員を辞任され、その補欠として渡辺秀央君及び前川忠夫君が選任されました。 また、昨日、前川忠夫君が委員を辞任され、その補欠として今泉昭君が選任されました。

自由民主党1998/09/29

143参議院 経済・産業委員会 第5号

○委員長(須藤良太郎君) 中小企業信用保険法の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案の趣旨説明は既に聴取いたしておりますので、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。

自由民主党1998/09/29

143参議院 経済・産業委員会 第5号

○委員長(須藤良太郎君) 午前の質疑はこの程度にとどめ、午後一時二十分まで休憩いたします。 午後零時八分休憩 ―――――・――――― 午後一時二十分開会