青木正
会議録に記録された「青木正」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,253 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 環境庁長官
- 直近の発言日
- 1982/04/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛1 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文教委員会42 件・42%
- 物価問題等に関する特別委員会31 件・31%
- 環境委員会20 件・20%
- 予算委員会5 件・5%
- 本会議1 件・1%
- 環境特別委員会1 件・1%
※ 全 3,253 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第96回 衆議院 文教委員会 第13号
○青木委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 この際、附帯決議に対し、政府の所見を求めます。小川文部大臣。
第96回 衆議院 文教委員会 第13号
○青木委員長 なお、ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第96回 衆議院 文教委員会 第13号
○青木委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第96回 衆議院 文教委員会 第13号
○青木委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時二十八分散会 ————◇—————
第96回 衆議院 文教委員会 第12号
○青木委員長 これより会議を開きます。 まず初めに、去る十六日付託になりました内閣提出、参議院送付、日本学校健康会法案を議題といたします。 お諮りいたします。 内閣提出、参議院送付、日本学校健康会法案は、第九十四回国会におきまして、本院において修正議決し参議院に送付いたしましたが、参議院におきましては継続審議に付され、今国会におきまして昭和五十七年度施行のための所要の修正を行って本院に送付されてまいりました。 したがいまして、本案の提案…
第96回 衆議院 文教委員会 第12号
○青木委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————— 日本学校健康会法案 〔本号末尾に掲載〕 ————◇—————
第96回 衆議院 文教委員会 第12号
○青木委員長 次に、石橋一弥君外四名提出、国立又は公立の大学における外国人教員の任用等に関する特別措置法案を議題とし、提案理由の説明を聴取いたします。狩野明男君。 ————————————— 国立又は公立の大学における外国人教員の任用等に関する特別措置法案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第96回 衆議院 文教委員会 第12号
○青木委員長 これにて提案理由の説明は終わりました。 ————◇—————
第96回 衆議院 文教委員会 第12号
○青木委員長 これより石橋一弥君外三名提出、私立学校振興助成法の一部を改正する法律案及びこれに対する石橋一弥君外三名提出に係る修正案を一括して議題といたします。 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 ただいま議題となっております本案及び本案に対する修正案の審査のため、来る二十八日、参考人の出頭を求め、意見を聴取することとし、その人選につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議な…
第96回 衆議院 文教委員会 第12号
○青木委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 —————————————
第96回 衆議院 文教委員会 第12号
○青木委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。中馬弘毅君。
第96回 衆議院 文教委員会 第12号
○青木委員長 午後二時に再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時二分休憩 ————◇————— 午後二時三分開議
第96回 衆議院 文教委員会 第12号
○青木委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。湯山勇君。
第96回 衆議院 文教委員会 第12号
○青木委員長 山口鶴男君。
第96回 衆議院 文教委員会 第12号
○青木委員長 山口君にお答えいたします。 新館の方が委員の先生方も楽でありますので、新館に固定したいと思っておりますけれども、何としても委員室の数が少なくて現状では固定し切れぬというのが実情でございますので、その間の事情を十分お含みの上、審議をお続けください。
第96回 衆議院 文教委員会 第12号
○青木委員長 佐藤誼君。
第96回 衆議院 文教委員会 第12号
○青木委員長 次回は、来る二十八日午前十時二十分理事会、午前十時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後六時二十分散会
第96回 衆議院 文教委員会 第11号
○青木委員長 これより会議を開きます。 文教行政の基本施策に関する件について調査を進めます。 この際、去る九日の委員会における山原委員及び山口委員に対する答弁に関連して、政府から発言を求められておりますので、これを許します。小川文部大臣。
第96回 衆議院 文教委員会 第11号
○青木委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。中西績介君。
第96回 衆議院 文教委員会 第11号
○青木委員長 もう一度質問してください。