青木正久
会議録に記録された「青木正久」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,021 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 環境庁長官
- 直近の発言日
- 1982/04/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛1 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文教委員会42 件・42%
- 物価問題等に関する特別委員会31 件・31%
- 環境委員会20 件・20%
- 予算委員会5 件・5%
- 本会議1 件・1%
- 環境特別委員会1 件・1%
※ 全 1,021 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第96回 衆議院 文教委員会 第13号
○青木委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。質疑を続行いたします。木島喜兵衞君。
第96回 衆議院 文教委員会 第13号
○青木委員長 この際、本案に対し、佐藤誼君外一名より、日本社会党提案に係る修正案が提出されております。 提出者より趣旨の説明を求めます。佐藤誼君。 ————————————— 私立学校振興助成法の一部を改正する法律案に対する修正案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第96回 衆議院 文教委員会 第13号
○青木委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 —————————————
第96回 衆議院 文教委員会 第13号
○青木委員長 石橋一弥君外三名提出、私立学校振興助成法の一部を改正する法律案並びにこれに対する石橋一弥君外三名提出に係る修正案及び佐藤誼君外一名提出に係る修正案を一括して議題とし、質疑を続行いたします。山原健二郎君。
第96回 衆議院 文教委員会 第13号
○青木委員長 先日の湯山君のお申し出につきましては委員長も賛成でございますけれども、具体的には理事会に諮って決めたいと存じます。
第96回 衆議院 文教委員会 第13号
○青木委員長 中西績介君。
第96回 衆議院 文教委員会 第13号
○青木委員長 先ほどもお答え申し上げましたとおり、湯山委員のお申し出は委員長としても賛成でございますので、理事会においてさらに詳細を取り決めたいと思います。
第96回 衆議院 文教委員会 第13号
○青木委員長 これにて石橋一弥君外三名提出、私立学校振興助成法の一部を改正する法律案並びにこれに対する石橋一弥君外三名提出の修正案及び佐藤誼君外一名提出の修正案の質疑は終局いたしました。 —————————————
第96回 衆議院 文教委員会 第13号
○青木委員長 これより両修正案及び原案を一括して討論に入るのでありますが、別に討論の申し出がありませんので、直ちに採決いたします。 まず、佐藤誼君外一名提出の修正案について採決いたします。 本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第96回 衆議院 文教委員会 第13号
○青木委員長 起立少数。よって、本修正案は否決されました。 次に、石橋一弥君外三名提出の修正案について採決いたします。 本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第96回 衆議院 文教委員会 第13号
○青木委員長 起立多数。よって、本修正案は可決いたしました。 次に、ただいまの修正部分を除いて原案について採決いたします。 これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第96回 衆議院 文教委員会 第13号
○青木委員長 起立多数。よって、本案は修正議決すべきものと決しました。 —————————————
第96回 衆議院 文教委員会 第13号
○青木委員長 ただいま議決いたしました本案に対し、佐藤誼君外三名より、日本社会党、公明党・国民会議、民社党・国民連合及び新自由クラブ・民主連合共同提案に係る附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。本動議を議題といたします。 提出者より趣旨の説明を求めます。佐藤誼君。
第96回 衆議院 文教委員会 第13号
○青木委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 お諮りいたします。 本動議のごとく本案に対し附帯決議を付するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第96回 衆議院 文教委員会 第13号
○青木委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 この際、附帯決議に対し、政府の所見を求めます。小川文部大臣。
第96回 衆議院 文教委員会 第13号
○青木委員長 なお、ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第96回 衆議院 文教委員会 第13号
○青木委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第96回 衆議院 文教委員会 第13号
○青木委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時二十八分散会 ————◇—————
第96回 衆議院 文教委員会 第12号
○青木委員長 これより会議を開きます。 まず初めに、去る十六日付託になりました内閣提出、参議院送付、日本学校健康会法案を議題といたします。 お諮りいたします。 内閣提出、参議院送付、日本学校健康会法案は、第九十四回国会におきまして、本院において修正議決し参議院に送付いたしましたが、参議院におきましては継続審議に付され、今国会におきまして昭和五十七年度施行のための所要の修正を行って本院に送付されてまいりました。 したがいまして、本案の提案…
第96回 衆議院 文教委員会 第12号
○青木委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————— 日本学校健康会法案 〔本号末尾に掲載〕 ————◇—————