P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
立憲民主・無所属参議院
総発言数
2,071
直近の所属会派
立憲民主・無所属
直近の役職
直近の発言日
2013/01/24

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外交防衛委員会93 件・93%
  • 環境委員会4 件・4%
  • 政府開発援助及び国際協力・人道支援等に関する特別委員会2 件・2%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 2,071 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,071 20 を表示
生活の党2013/01/24

182衆議院 文部科学委員会 第2号

○青木委員 今後、また現地に訪れる予定はございますでしょうか。

生活の党2013/01/24

182衆議院 文部科学委員会 第2号

○青木委員 ぜひ、義家先生には、この問題が解決するまで全力でお取り組みをお願いしたいと思います。 福井副大臣にお尋ねをさせていただきますが、このたび、義家先生が一月十五日に行っておりますけれども、その同じ日に、高体連またJOCが加盟各競技団体に対して通達を行っていると聞いておりますが、このことについては承知をされていますでしょうか。

生活の党2013/01/24

182衆議院 文部科学委員会 第2号

○青木委員 これは、文科省からの何らかの働きかけがあったということでしょうか。

生活の党2013/01/24

182衆議院 文部科学委員会 第2号

○青木委員 ありがとうございます。 今回の件を受けて、先ほどからさまざまな御議論がありますけれども、なかなか報告が上がらなかったという報告のおくれや、義家政務官の聞き取りも後手に回ったという印象があるわけですけれども、橋下市長のこのたびの対応について賛否はあるにしても、行政の長が、所管する地域の学校に通う児童生徒の健やかな成長を願って責任ある立場として教育行政に意見を言う、場合によっては直接かかわる必要性も時にはあるだろうというふうにも…

生活の党2013/01/24

182衆議院 文部科学委員会 第2号

○青木委員 ありがとうございます。 そのためにも、重要な資料になるんだというふうに思いますけれども、これから、昨日ですか、調査を発出されたということでありますが、その調査内容をどのような方法で、そしていつごろその報告を求めているのか、お伺いをさせていただきます。

生活の党2013/01/24

182衆議院 文部科学委員会 第2号

○青木委員 先ほども議論がございましたけれども、ぜひ、この調査の中身がしっかりとしたもので次の改善につながるものとなりますことを私も望んでおります。 この調査結果は、当委員会に報告する予定がございますでしょうか。

生活の党2013/01/24

182衆議院 文部科学委員会 第2号

○青木委員 ぜひ当委員会に御報告をお願いしたいと思いますが、松野委員長にお取り計らいをお願い申し上げたいと存じます。

生活の党2013/01/24

182衆議院 文部科学委員会 第2号

○青木委員 今回の一つの要因で、隠蔽体質が問題となされておりますけれども、やはり、限られたスペース、限られた関係者でその勝利至上主義の特殊な環境がつくられたというふうに思っております。具体的に、監督、コーチの補佐役、あるいは監督、コーチの外部招聘も含んで、ちょっと外の人を中に入れていくという方法もあるのではないかなというふうに思っています。 いじめやまた体罰、子供もその成長の途上にありますので、学校はいろいろなことがありますから、そうい…

国民の生活が第一・きづな2012/11/07

181衆議院 厚生労働委員会 第2号

○青木委員 生活の青木愛です。 きょうは、恐縮ですが、地元からいただいた声を中心に質問をさせていただきたいと思いますので、どうぞよろしくお願い申し上げます。 東京都の二次医療圏は二十三区を七つの医療圏に区分けしておりまして、私の地元足立区は区東北部に属しております。人口百二十九万人に対して三百床以上の一般病院は六つと、七つの医療圏の中では最も少なく、人口十万人当たりの医師数も、七つの医療圏の平均三百三十二・一人に対し百五十一・九人と、大…

国民の生活が第一・きづな2012/11/07

181衆議院 厚生労働委員会 第2号

○青木委員 今大臣からお話がありました二次医療圏、その病床数の総量規制が引かれているということも承知をしておるのではありますが、地元のことで大変恐縮なんですけれども、特に足立区の西側の地域は、川で囲まれておりまして、隣の区とも二本、三本の橋でつながれているという状況で、いざというときにその橋が果たして使えるかどうかという懸念もあります。 公的病院が本来望ましいとは思いますけれども、さまざまな方法があろうかと思いますので、ぜひ、こうした緊…

国民の生活が第一・きづな2012/11/07

181衆議院 厚生労働委員会 第2号

○青木委員 もちろん、都の計画、また都のお力添えもいただかなければならないんですが、人の命にかかわることでもありますし、災害の防災対策のかなめはやはり医療機関の整備にあると思いますので、ぜひ、国としても、人任せではなく、積極的な取り組みを私自身もしていかなければならないというふうに考えておりますので、今後ともの御指導をまずお願いさせていただきたいと思います。 次の質問に移らせていただきますが、今の質問とも関連をいたしますけれども、団地へ…

国民の生活が第一・きづな2012/11/07

181衆議院 厚生労働委員会 第2号

○青木委員 大変前向きな御答弁をいただきまして心強く思います。 この団地の建てかえについては、必ずしも賛成ではないという高齢者の方が多くいらっしゃいます。むしろ、住みなれた場所のままでいてほしい、そのままにしてほしいという声もありますけれども、こうした団地であれば、団地に住みながら、二十四時間、診療所あるいは介護施設と同じ建物の中に住んでいるという安心感は、高齢者にとってはかり知れないものがあると思いますので、特に今、東京あるいはその近…

国民の生活が第一・きづな2012/11/07

181衆議院 厚生労働委員会 第2号

○青木委員 ありがとうございます。 課題山積の事情もわからないわけではありませんで、これを必要と思うか思わないかというところであろうかと思います。必要ということであれば、さまざまな方法を考えながら、それを乗り越えていくということも大事かとは思いますけれども、今の櫻井副大臣の御答弁の中で、むしろ、がんの治療の方に経済的負担の軽減を取り計らっていくということでありますので、確かに優先順位でいえばそれが大事だというふうに思います。また、今後、…

国民の生活が第一・きづな2012/11/07

181衆議院 厚生労働委員会 第2号

○青木委員 ありがとうございます。 その年少扶養控除からの財源ということについても、私自身で考えながら、またいろいろと御質問もさせていただきたいというふうに思います。国も大変ですが、市区町村の方も大変財政難でありますので、ぜひお力添えをいただければということでございます。 最後にもう一点だけ質問をさせていただきます。 待機児童の問題についてでございますが、九月に厚労省が発表したデータによりますと、ことし四月の時点で、待機児童数は二万四千…

国民の生活が第一・きづな2012/11/07

181衆議院 厚生労働委員会 第2号

○青木委員 ありがとうございました。 本日質問させていただきましたそれぞれの課題について、積極的なお取り組みを重ねてお願いを申し上げて、質問を終わらせていただきます。ありがとうございました。

国民の生活が第一・きづな2012/08/01

180衆議院 厚生労働委員会 第17号

○青木委員 国民の生活が第一の青木です。 気持ちを新たに、今度こそはという思いでまた頑張ってまいりたいと思いますので、どうぞよろしくお願いを申し上げます。 本日は、高年齢者等の雇用の安定等に関する法律の一部を改正する法律案について質問をさせていただきます。重なる部分もあろうかと思いますけれども、まず、この法案の趣旨について確認をしながら質問させていただきたいと思います。 平成二十五年度、来年度以降、厚生年金の支給開始年齢が段階的に引き上…

国民の生活が第一・きづな2012/08/01

180衆議院 厚生労働委員会 第17号

○青木委員 だからこそ、この年金制度の抜本的な改革が必要だったと主張してきたかというふうにも思います。 今の年金制度は、ピラミッド形の人口構成をもとにつくられているというふうに思うんですけれども、人口予測というのがもっと早くからできなかったのかというふうにも思うわけです。この間、さまざまな無駄な施設がつくられ、またいろいろな運用が行われてきたわけでありまして、もっと早くこうした予測を持って、本来であれば、とっくの昔に見直しを行っていなけ…

国民の生活が第一・きづな2012/08/01

180衆議院 厚生労働委員会 第17号

○青木委員 ゆっくり時間をかけてということでありますけれども、平成六年と十二年とその改正が行われているわけでありますが、私が申し上げているのは、もっと早くから、もっとその以前からこういう予測ができなかったのかというふうに思うわけです。 本当に国民の皆様が真面目に、政府を信じて、国を信じて保険料を掛けてきたわけですけれども、何か欠陥商品を売りつけられたような、そんな印象も受けるわけであります。 これから、先ほどもお話が出ていましたけれども…

国民の生活が第一・きづな2012/08/01

180衆議院 厚生労働委員会 第17号

○青木委員 引き上げる可能性もあるというふうに理解せざるを得ないというか、そういう御答弁だったというふうにも思います。 前政権下でこの受給年齢を六十五歳まで引き上げたと先ほどもお話がございまして、民主党としては反対をしていたのではないかというふうに思いますけれども、先ほどから大臣が、年金の受給額を減らすか、支給開始年齢を先に延ばすか、保険料を上げるしかないというふうにおっしゃっているのは、本当に、民主党の流れとちょっと違うなというふうに…

国民の生活が第一・きづな2012/08/01

180衆議院 厚生労働委員会 第17号

○青木委員 例えば、六十五歳よりも早く退職をしたいという方がいらっしゃる場合、やはり年金というのは七割くらいしかもらえないんでしょうか。