青木愛
会議録に記録された「青木愛」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,070 件
- 直近の所属会派
- 立憲民主・無所属
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2024/04/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- GX・脱炭素36 件
- 地方創生14 件
- 住宅・不動産9 件
- 防災8 件
- こども・子育て6 件
- 観光・インバウンド5 件
- 経済安保3 件
- デジタル行政3 件
- 教育2 件
- 社会保障・年金2 件
- 通商・貿易2 件
- 半導体1 件
- AI1 件
- 宇宙1 件
- 医療1 件
- 農業1 件
- 防衛1 件
- 労働・賃金1 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外交防衛委員会93 件・93%
- 環境委員会5 件・5%
- 政府開発援助及び国際協力・人道支援等に関する特別委員会2 件・2%
※ 全 2,070 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第213回 参議院 国土交通委員会 第8号
○委員長(青木愛君) ただいまから国土交通委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨日、吉良よし子君が委員を辞任され、その補欠として紙智子君が選任されました。 ─────────────
第213回 参議院 国土交通委員会 第8号
○委員長(青木愛君) 理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い現在理事が一名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第213回 参議院 国土交通委員会 第8号
○委員長(青木愛君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に青島健太君を指名いたします。 ─────────────
第213回 参議院 国土交通委員会 第8号
○委員長(青木愛君) 政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 国土の整備、交通政策の推進等に関する調査のため、本日の委員会に、理事会協議のとおり、内閣官房内閣審議官室田幸靖君外二十名を政府参考人として出席を求め、その説明を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第213回 参議院 国土交通委員会 第8号
○委員長(青木愛君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第213回 参議院 国土交通委員会 第8号
○委員長(青木愛君) 国土の整備、交通政策の推進等に関する調査を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第213回 参議院 国土交通委員会 第8号
○委員長(青木愛君) 時間が来ておりますので、簡潔にお願いいたします。
第213回 参議院 国土交通委員会 第8号
○委員長(青木愛君) おまとめください。
第213回 参議院 国土交通委員会 第8号
○委員長(青木愛君) 本日の調査はこの程度にとどめます。 ─────────────
第213回 参議院 国土交通委員会 第8号
○委員長(青木愛君) 流通業務の総合化及び効率化の促進に関する法律及び貨物自動車運送事業法の一部を改正する法律案を議題といたします。 政府から趣旨説明を聴取いたします。斉藤国土交通大臣。
第213回 参議院 国土交通委員会 第8号
○委員長(青木愛君) 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 本案に対する質疑は後日に譲ることといたします。 ─────────────
第213回 参議院 国土交通委員会 第8号
○委員長(青木愛君) 参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 流通業務の総合化及び効率化の促進に関する法律及び貨物自動車運送事業法の一部を改正する法律案の審査のため、来る二十三日午前十時に参考人の出席を求め、その意見を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第213回 参議院 国土交通委員会 第8号
○委員長(青木愛君) 御異議ないと認めます。 なお、その人選等につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第213回 参議院 国土交通委員会 第8号
○委員長(青木愛君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時四十分散会
第213回 参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 第4号
○青木愛君 今日は、三名の参考人の皆様方、ありがとうございました。 早速質問に入らせていただきます。 まず、石村参考人にお伺いをさせていただきます。 カーボンニュートラル達成に向けて再エネの拡大というのは大変重要だというふうに思っておりまして、ただ、再エネは天候によってやっぱり不安定だという指摘をずっとされておりまして、蓄電技術、この開発に大変期待が寄せられているところでございます。 そして、今日、研究者の立場から菅野参考人からは全固体…
第213回 参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 第4号
○青木愛君 ありがとうございます。 こうした取組によって、今、エネルギー、約九割海外依存だと言われていて、やはり自給率を高める必要があると思うんですけれど、今日お聞かせいただいたこうした取組ですとか、まあこうした取組かな、こういったことによってこの自給率を上げていく、再エネとの相性もいいというお話がありましたので、どの程度まで自給率を上げていく、そういう見込みがあるものなのかどうなのか、その辺を。
第213回 参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 第4号
○青木愛君 石村参考人に。済みません、よろしくお願いいたします。
第213回 参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 第4号
○青木愛君 やはり、その蓄電の技術に私はすごく期待をするんです。まあ世の中的にも期待が寄せられていると思うんですけれど、その辺について、では、ちょっと余り時間はないのですけれど、菅野センター長にお伺いいたしますけれど、先ほどのお話の中で、この全固体電池、十五年前にはなかったデバイス、次のデバイスが突然現れたといった御趣旨のお話があったかと思うんですけれども、そこが基礎研究の面白さであり、また重要な点であるなというふうに思いながら伺ってお…
第213回 参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 第4号
○青木愛君 ありがとうございます。 それでは最後に、村松参考人にもお聞かせいただきたいと思います。 再エネでできた余剰電力を水素にして貯蔵するというとても発信力のある取組だと思うんですけれども、地産地消を目指されているということの山梨の本当に貴重なモデルだと思いますが、現在、それによって実際どの程度の地域をこの発電量で賄えているのか、その辺をお聞かせいただいてもよろしいでしょうか。
第213回 参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 第4号
○青木愛君 ありがとうございました。グリーン水素でできるウイスキーを楽しみにしたいと思います。 ありがとうございました。終わります。