青山正一
会議録に記録された「青山正一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,886 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1957/12/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会58 件・58%
- 農林水産委員会35 件・35%
- 商工・農林水産・建設委員会連合審査会6 件・6%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,886 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第27回 参議院 法務委員会 閉会後第2号
○委員長(青山正一君) 休憩いたします。一時半から再開いたします。 午後零時五十七分休憩 ————・———— 午後二時九分開会
第27回 参議院 法務委員会 閉会後第2号
○委員長(青山正一君) 休憩前に引き続き、委員会を町開いたします。 昭和三十三年度法務省、裁判所関係予算を議題といたします。 御質疑の方は、御発言をお願いいたします。
第27回 参議院 法務委員会 閉会後第2号
○委員長(青山正一君) 保護局長、少し形容詞が多過ぎますから、簡単直明に一つこれからお願いいたします。
第27回 参議院 法務委員会 閉会後第2号
○委員長(青山正一君) 一つ、大蔵政務次官は、ただいま亀田さんがおっしゃった通りに、寄舎審議会にこの宿舎の配分実績というものを、この五カ年間あるいは十カ年間でけっこうでございますが、短期間でけっこうです。二十年は要りません、十カ年ぐらいでけっこうですが、その関係、それから法務省と裁判所の関係ですね。そういうふうな按分の関係を一つお調べ願って、こちらへ資料を提出していただきたいと思います。よろしくお願いいたします。
第27回 参議院 法務委員会 閉会後第2号
○委員長(青山正一君) 赤松さんのお話があったので、それに関連しましてちょっとお聞きしたいと思います。 犯罪者予防更生法の第一条第一項に、「犯罪予防の活動を助長し、もって、社会を保護し、個人及び公共の福祉を増進することを、目的とする。」、第二項に、「すべて国民は、前項の目的を達成するために、その地位と能力に応じ、それぞれ応分の寄与をするように努めなければならない。」、こういうふうな条項がありますが、この更生保護の費用として相当寄付金が出…
第27回 参議院 法務委員会 閉会後第2号
○委員長(青山正一君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第27回 参議院 法務委員会 閉会後第2号
○委員長(青山正一君) 速記を始めて。
第27回 参議院 法務委員会 閉会後第2号
○委員長(青山正一君) おいでになっております。
第27回 参議院 法務委員会 閉会後第2号
○委員長(青山正一君) まだ予算の問題については、いろいろ御質問もあろうと存じますが、本日は一応この程度にとどめたいと存じます。 大川君の方から、いろいろ申し出があるそうです。
第27回 参議院 法務委員会 閉会後第2号
○委員長(青山正一君) だたいま大川委員から、法務省並びに裁判所営繕関係予算に関する要望事項について本委員会の決議とされたい御趣旨の発言がございましたが、本件につき、御意見のおありの方は御発言願いたいと存じます。
第27回 参議院 法務委員会 閉会後第2号
○委員長(青山正一君) ただいま亀田君の申し出もあり、また、宮城さんからもしょっちゅうそういった問題について申し出があるわけでありますが、当委員会と、たしましても、いろいろこの問題について検討もし、場合によれば、近県地区なりその他を一つ単独出張というようなことで適時調査いたしたいと、こういうふうに考えております。 ほかに御発言もなければ、ただいまの大川委員提出の要望事項についてお諮りいたしたいと存じます。 営繕関係予算に関するただいまの…
第27回 参議院 法務委員会 閉会後第2号
○委員長(青山正一君) 御異議ないと認めます。ただいまの要望事項について、大蔵当局並びに法務当局の御意見を伺いたいと存じます。
第27回 参議院 法務委員会 閉会後第2号
○委員長(青山正一君) どうもありがとうございます。法務次官の横川さん。
第27回 参議院 法務委員会 閉会後第2号
○委員長(青山正一君) どうもありがとうございました。ただいまの要望書につきましては、委員長は、即刻これを内閣総理大臣宛送付することにいたします。 本日はこれにて散会いたします。どうもありがとうございます。 午後四時八分散会 ————・————
第27回 参議院 法務委員会 閉会後第1号
○委員長(青山正一君) ただいまから委員会を開会いたします。 本日は検察及び裁判の運営等に関する調査の一環といたしまして、最高裁判所の機構及び上告制度につきまして調査を行いたいと存じます。申し上げるまでもなく、最高裁判所の機構改革、刑事上告理由の範囲拡張等につきましては、すでに当委員会に法律案として付託され、目下継続審査となっておりますが、本件につきましては、最高裁判所のあり方、上告制度の目的等、憲法上の諸問題はもとより、最高裁判所の訴…
第27回 参議院 法務委員会 閉会後第1号
○委員長(青山正一君) ページを言うていただきます。
第27回 参議院 法務委員会 閉会後第1号
○委員長(青山正一君) どうもありがとう存じます。委員の皆様の質問は後ほどにお願いすることにいたしまして、最高裁の關根総務局長から御報告願います。 關根さんにお願いいたしますが、一つ御説明になるときに、ごく簡明に、わかりやすく、この報告書のぺ−ジをはっきり示して一つ御説明願いたいと存じます。
第27回 参議院 法務委員会 閉会後第1号
○委員長(青山正一君) どうもありがとう存じます。委員の皆様の質問に移りたいと存じますが、御質疑がありますか。
第27回 参議院 法務委員会 閉会後第1号
○委員長(青山正一君) 速記をとめて下さい。 〔速記中止〕
第27回 参議院 法務委員会 閉会後第1号
○委員長(青山正一君) 速記を始めて下さい。 なお、位野木課長の最高裁機構改革に関する諸案の紹介、説明につきましては、時間の関係上取りやめまして、上告理由の範囲と違憲裁判手続を重点として、最近のものにつき書面で御提出を願いたいと思います。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時四十九分散会