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自由民主党参議院
総発言数
1,886 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
1958/02/28

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会58 件・58%
  • 農林水産委員会35 件・35%
  • 商工・農林水産・建設委員会連合審査会6 件・6%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,886 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,886 件中 20 件を表示
自由民主党1958/02/28

第28回 参議院 法務委員会 第11号

○委員長(青山正一君) 終りに、委員長から一言警察当局に対し申し述べたいと思いますが、先ほどの丸の内のあの事件といい、それからただいまの亀田さんの事件といい、これはまああなたの方とはこれは直接の立場ではなしに、非常に立場は間接的立場かもしれませんが、しかし、責任上は一応あなた方は代弁してやっていただくのだ、こういう立場におられるわけなんですが、今までの関係をいろいろお聞きいたしますと、当委員会の調査が非常に円滑にその件に関する限り進行し…

自由民主党1958/02/28

第28回 参議院 法務委員会 第11号

○委員長(青山正一君) 次に、企業担保法案を議題といたします。 本件は、去る二月二十日、提案理由の説明及び逐条説明を聴取いたしておりますので、本日は質疑に入りたいと存じますが、質疑に入ります前に、本法案の立案の経緯等について民事局当局から説明を伺いたいと存じます。

自由民主党1958/02/28

第28回 参議院 法務委員会 第11号

○委員長(青山正一君) それでは、これより質疑に入りますが、当委員会には平賀民事局長のほかに、香川民事局第三課長もお見えになっております。御質疑の方は御発言を願います。

自由民主党1958/02/28

第28回 参議院 法務委員会 第11号

○委員長(青山正一君) 本日の質疑は、この程度にとどめまして、これにて散会いたします。 午後三時二十七分散会

自由民主党1958/02/27

第28回 参議院 法務委員会 第10号

○委員長(青山正一君) 本日の委員会を開会いたします。 初めに、参考人の出席要求についてお諮りいたしたいと存じます。企業担保法案の審査の参考に資するため、来たる三月六日、法学博士水島廣雄君、興銀総務部長竹俣高敏君、八幡製鉄常務山口貞一君、東大法学部教授加藤一郎君の四君から、また、三月十三日には、各方面の利害関係者から参考意見を伺うことにいたしたいと存じますが、さよう決定することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1958/02/27

第28回 参議院 法務委員会 第10号

○委員長(青山正一君) 御異議ないと認めます。 つきましては、三月十三日出席要求の参考人の人選につきましては、委員長及び理事に御一任願いたいと存じます。 速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

自由民主党1958/02/27

第28回 参議院 法務委員会 第10号

○委員長(青山正一君) 速記を始めて。 —————————————

自由民主党1958/02/27

第28回 参議院 法務委員会 第10号

○委員長(青山正一君) 次に、裁判所職員定員法の一部を改正する法律案を議題といたします。まず、提案理由の説明をお願いいたします。

自由民主党1958/02/27

第28回 参議院 法務委員会 第10号

○委員長(青山正一君) 本件に関する本日の審査は、この程度にとどめます。 —————————————

自由民主党1958/02/27

第28回 参議院 法務委員会 第10号

○委員長(青山正一君) 次に、証人等の被害についての給付に関する法律案を議題といたします。本件につきましては、去る二月二十日提案理由の説明を聴取いたしておりますので、これより逐条説明を求めます。

自由民主党1958/02/27

第28回 参議院 法務委員会 第10号

○委員長(青山正一君) 本件についての本日の審査は、この程度にいたします。 —————————————

自由民主党1958/02/27

第28回 参議院 法務委員会 第10号

○委員長(青山正一君) 次に、売春防止法の一部を改正する法律案、婦人補導院法案、両案を一括して議題といたします。 本日は、初めに売春防止法の一部を改正する法律案につきまして、最高裁判所から裁判所の意見について発言を求められておりまするので、これを聴取することにいたしたいと存じます。

自由民主党1958/02/27

第28回 参議院 法務委員会 第10号

○委員長(青山正一君) ただいま聴取いたしました最高裁判所側の意見につきましては、委員の皆さんはもとより、法務省当局におきましても御意見のおありのことと存じますが、これにつきましては、適当な機会に委員会または委員懇談会を開きまして、十分検討することにいたしたいと存じますので、さよう御了承願いたいと存じます。

自由民主党1958/02/27

第28回 参議院 法務委員会 第10号

○委員長(青山正一君) お答えいたしますが、国会法の第七章の方ですが、第七十二条に「委員会は、議長を経由して会計検査院長及び検査官の出席説明を求めることができる。最高裁判所長官又はその指定する代理者は、その要求により、委員会の承認を得て委員会に出席説明することができる。」こういう条項がありますので、その条項によって当委員会として問題になっている点を説明を求めたわけなんです。

自由民主党1958/02/27

第28回 参議院 法務委員会 第10号

○委員長(青山正一君) まだ出ないのです。

自由民主党1958/02/27

第28回 参議院 法務委員会 第10号

○委員長(青山正一君) 先ほど私が申し述べました修正意見というのは撤回いたします。修正意見じゃなしに、たまたまそういうような意見があろう、その意見を申し述べていただきたい、こういうふうな……。

自由民主党1958/02/27

第28回 参議院 法務委員会 第10号

○委員長(青山正一君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1958/02/27

第28回 参議院 法務委員会 第10号

○委員長(青山正一君) 速記を始めて。 それではこれより前回に引き続きまして、両案についての質疑を行います。御質疑の方は御発言願いたいと存じます。 本日は、この右側の順序から座席順に申しますと、尾村環境衛生部長。江里口刑事局長、これは最高裁です。菰淵家庭局長、最高裁です。それから法務省の福原保護局長、竹内刑事局長、唐澤法務大臣、横川政務次官、渡部矯正局長、そのほかに刑事局の横井総務課長、こういった方々がお見えになっております。御参考まで…

自由民主党1958/02/27

第28回 参議院 法務委員会 第10号

○委員長(青山正一君) 大川さん、皆さんに申し上げたいと思いますが、法務大臣は衆議院の予算委員会から出席を要求をされておりますので、大臣に対する質疑を初めに済ませていただきたいと思います。

自由民主党1958/02/27

第28回 参議院 法務委員会 第10号

○委員長(青山正一君) ちょっと私から御質問申し上げたいと思いますが、先ほどの大川さんの質問に関連いたしまして、先ほどの設例の場合に、たとえば二十才という年令の誤認は、これは事実の誤認でありますので、非常上告ができないはずです。非常上告は、刑事訴訟法の四百五十四条で「法令に違反したことを発見したとき」、こういうことに限られておるわけなんですが、その点についてもう少し、これは他日でけっこうですが、よく御検討願いまして、その点をどうするかと…