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自由民主党参議院
総発言数
1,886 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
1958/03/13

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会58 件・58%
  • 農林水産委員会35 件・35%
  • 商工・農林水産・建設委員会連合審査会6 件・6%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,886 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,886 件中 20 件を表示
自由民主党1958/03/13

第28回 参議院 法務・商工委員会連合審査会 第1号

○委員長(青山正一君) 大蔵省の庭山経済課長なり、平賀局長に申し上げます。先ほど高橋委員なり古池委員より調査依頼の件は、商工委員長まで書類として至急御提出願いたいと思います。 ほかに御質問もないようでございますから、これにて本日は終了することにいたしたいと存じますが、法務委員会におきましては、企業担保法案につきまして、明十四日午後一時、第二回参考人として、鈴木竹雄東大教授、堀越禎三経団連事務局長、間島達夫開銀理事、松崎健吉中政連政策局長…

自由民主党1958/03/13

第28回 参議院 法務・商工委員会連合審査会 第1号

○委員長(青山正一君) 御異議ないと認めます。それではこれにて散会いたします。 午後四時四十八分散会

自由民主党1958/03/07

第28回 参議院 法務委員会 第14号

○委員長(青山正一君) 開会いたします。 初めに連合審査会についてお諮りいたします。企業担保法案につきまして、商工委員会との連合審査会を開会することにいたしたいと存じますが、さよう決することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1958/03/07

第28回 参議院 法務委員会 第14号

○委員長(青山正一君) 御異議ないと認めます。それでは、法務商工委員会連合審査会は、来たる三月十三日、木曜日、午後一時三十分に開会いたします。 ―――――――――――――

自由民主党1958/03/07

第28回 参議院 法務委員会 第14号

○委員長(青山正一君) 次に、恩赦法の一部を改正する法律案に関連いたしまして、恩赦のあり方、ないし恩赦制度の基本問題について若干の検討を行いたいと存じます。近時、皇太子の御成婚を見越した恩赦についての思惑が相当に行われておりますが、われわれといたしましては、法の安定性を守るためにも、また、恩赦の与える社会的影響力のきわめて大なるものある点にかんがみましても、この際、恩赦の公正を期するため、恩赦のあり方について検討を行なっていきたいと考え…

自由民主党1958/03/07

第28回 参議院 法務委員会 第14号

○委員長(青山正一君) 御質疑のある方は御発言下さい。

自由民主党1958/03/07

第28回 参議院 法務委員会 第14号

○委員長(青山正一君) 法務大臣は二時から予算委員会に出なければならぬ関係上、一松さんにお願いします。

自由民主党1958/03/07

第28回 参議院 法務委員会 第14号

○委員長(青山正一君) 法務大臣に対する質疑だけにして下さい。

自由民主党1958/03/07

第28回 参議院 法務委員会 第14号

○委員長(青山正一君) この問題はこの程度にとどめます。 ―――――――――――――

自由民主党1958/03/07

第28回 参議院 法務委員会 第14号

○委員長(青山正一君) 次に、売春防止法の一部を改正する法律案、婦人補導院法案を一括議題といたします。両案は、昨六日、本付託となっておりますから、この際申し添えておきます。 前回に引き続き、質疑を続行いたします。御質疑の方は御発言を願います。なお、当席には、横川法務政務次官、竹内法務省刑事局長、渡部矯正局長、福原保護局長、尾村公衆衛生局環境衛生部長、藤原総理府総務副長官、こういった方々がお見えになっております。

自由民主党1958/03/07

第28回 参議院 法務委員会 第14号

○委員長(青山正一君) 先ほどの政府委員のほかに、最高裁から菰淵家庭局長、江里口刑事局長、労働省から鈴木労働基準局監督課長、三人のお方がお見えになっております。

自由民主党1958/03/07

第28回 参議院 法務委員会 第14号

○委員長(青山正一君) 大臣に対する質問はなるべく早くするように……。

自由民主党1958/03/07

第28回 参議院 法務委員会 第14号

○委員長(青山正一君) 法務大臣に対する御質疑どなたかございますか。 竹内刑事局長も予算がありまして出ましたので、そのかわりといたしまして刑事局から横井総務課長がお見えになっております。また、ただいま厚生省の安田社会局長もお見えになっております。

自由民主党1958/03/07

第28回 参議院 法務委員会 第14号

○委員長(青山正一君) 藤原さん、ちょっとお伺いしたいと思いますが、先ほど御発表の審議会の委員の中に、最高裁はどういう資格の方が委員になっておるのですか。

自由民主党1958/03/07

第28回 参議院 法務委員会 第14号

○委員長(青山正一君) 事務次長は今欠員じゃないのですか。

自由民主党1958/03/07

第28回 参議院 法務委員会 第14号

○委員長(青山正一君) そういう際には今どなたがおやりになるのですか、最高裁。

自由民主党1958/03/07

第28回 参議院 法務委員会 第14号

○委員長(青山正一君) じゃ私がお聞きするのは、委員の中に――この前最高裁と法務省との間にいろいろ意見の食い違いがあったのも、たとえば最高裁から選ばれておる委員が事務次長で、その次長が欠員であるというようなことになるとすれば、最高裁の言い分が全然委員会には反映しないというような面もあるじゃないかと思うのですが、そういう点はどういうふうに御解決なさいますか。

自由民主党1958/03/07

第28回 参議院 法務委員会 第14号

○委員長(青山正一君) ただ、委員としての発言力とそれから幹事としての発言力というのは会議を左右する上において非常に違うだろうと思うのです。そういう点にどうも私たち多少の疑問があるわけなんですが、その点一つ是正していただくように、特にお願いしたいと思います。

自由民主党1958/03/07

第28回 参議院 法務委員会 第14号

○委員長(青山正一君) 安田社会局長は、予算委員会からも出席要求がありますので、三時二十分までにこれは退出しなければならないので、安田社会局長に対する質疑は一つ先にお願いいたしたいと思います。

自由民主党1958/03/07

第28回 参議院 法務委員会 第14号

○委員長(青山正一君) 皆さんに申し上げたいと思いますが、警察庁の中川刑事部長もこちらにお見えになっておりますが、三時半までに退出しなければならないということですから、御両人に対する御質問は、一つ三時半までに終了するようにお願いいたします。