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自由民主党参議院
総発言数
1,886 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
1958/04/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会58 件・58%
  • 農林水産委員会35 件・35%
  • 商工・農林水産・建設委員会連合審査会6 件・6%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,886 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,886 件中 20 件を表示
自由民主党1958/04/17

第28回 参議院 法務委員会 第29号

○委員長(青山正一君) 速記を始めて。

自由民主党1958/04/17

第28回 参議院 法務委員会 第29号

○委員長(青山正一君) それから、私は一松さんに関連してはっきり聞きたいと思うが、一松さんのおっしゃる意味のように、その独房に朝から晩まで置いておくのかどうか。たとえば、運動もさせないのかどうか、あるいは映画などあったときには、一緒に見せないのかどうか、あるいは運動会などあったときには、運動会に出さないのかどうなのか、そういう点をはっきり説明してほしいんです。それを説明しない限りは、この問題、いつまでたってもから回りですよ。そういう点を…

自由民主党1958/04/17

第28回 参議院 法務委員会 第29号

○委員長(青山正一君) 派遣委員の報告に関する質疑、少年院の運営等に対する諸問題の調査は、本日はこの程度にとどめまして、昼食のため、午後二時三十分まで休憩いたします。 午後一時四十四分休憩 ————・———— 午後二時四十四分開会

自由民主党1958/04/17

第28回 参議院 法務委員会 第29号

○委員長(青山正一君) 休憩前に引き続き、これより委員会を再開いたします。 刑法の一部を改正する法律案、刑事訴訟法の一部を改正する法律案、証人等の被害についての給付に関する法律案、以上三案を議題といたします。 あっせん収賄罪に関する部分について質疑を行います。御質疑の方は順次御発言下さい。

自由民主党1958/04/17

第28回 参議院 法務委員会 第29号

○委員長(青山正一君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1958/04/17

第28回 参議院 法務委員会 第29号

○委員長(青山正一君) 速記をつけて。

自由民主党1958/04/17

第28回 参議院 法務委員会 第29号

○委員長(青山正一君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1958/04/17

第28回 参議院 法務委員会 第29号

○委員長(青山正一君) 速記を始めて。

自由民主党1958/04/17

第28回 参議院 法務委員会 第29号

○委員長(青山正一君) 本日の審査はこの程度にとどめます。 次回は、明十八日金曜日午前十時、裁判官の報酬、検察官の給与の改正案の残余の部分、討論採決及び刑法関係の三案を議題といたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後六時四分散会

自由民主党1958/04/16

第28回 参議院 法務委員会 第28号

○委員長(青山正一君) 本日の委員会を開会いたします。 初めに、委員の異動について報告いたします。四月十六日付、藤原道子君辞任、戸叶武君選任。山口重彦君辞任、成瀬幡治君選任、以上であります。 —————————————

自由民主党1958/04/16

第28回 参議院 法務委員会 第28号

○委員長(青山正一君) 次に、連合審査会開会についてお諮りいたします。刑法の一部を改正する法律案並びに刑事訴訟法の一部を改正する法律案の二軍につきまして、昨十五日、社会労働委員会から連合審査会開会の申し入れがございました。つきましては、両案について、社会労働委員会と連合審査会を開会することにいたしたいと存じますが、さよう決定することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1958/04/16

第28回 参議院 法務委員会 第28号

○委員長(青山正一君) 御異議ないと認めます。それでは、両案について、法務、社会労働連合審査会は、来たる四月十九日、土曜日、午前十時から開会いたします。 —————————————

自由民主党1958/04/16

第28回 参議院 法務委員会 第28号

○委員長(青山正一君) 次に、丸の内警察署留置場における暴行致死事件を議題といたします。 本件につきましては、去る四月四日の当委員会の調査に当りまして、警察庁当局から一応結論的な報告もなされたのでございますが、丸の内署における当夜の留置場、保護室の収容状況、田中輝男等同房者の状態、この間にあっての寺見淳一氏の引致から死亡に至るまでの経緯、看守巡査のとられた措置と、その後における丸の内署のとられた処置等につきましては、人権尊重の建前からも…

自由民主党1958/04/16

第28回 参議院 法務委員会 第28号

○委員長(青山正一君) 御異議ないと認めます。 御質疑の方は御発言下さい。

自由民主党1958/04/16

第28回 参議院 法務委員会 第28号

○委員長(青山正一君) 速記とめて。 〔速記中止〕

自由民主党1958/04/16

第28回 参議院 法務委員会 第28号

○委員長(青山正一君) 速記始めて。

自由民主党1958/04/16

第28回 参議院 法務委員会 第28号

○委員長(青山正一君) どうぞごらん下さい。

自由民主党1958/04/16

第28回 参議院 法務委員会 第28号

○委員長(青山正一君) 亀田さん質疑を続けて下さい。ちょっとわからないらしいですから。

自由民主党1958/04/16

第28回 参議院 法務委員会 第28号

○委員長(青山正一君) 本件についての本日の調査は、この程度にとどめまして、午後一時まで休憩いたします。 午後零時二十九分休憩 ————・———— 午後一時三十七分開会

自由民主党1958/04/16

第28回 参議院 法務委員会 第28号

○委員長(青山正一君) 休憩前に引き続き、これより委員会を再開いたします。 刑法の一部を改正する法律案、刑事訴訟法の一部を改正する法律案、証人等の被害についての給付に関する法律案、以上三案を一括して議題といたします。 刑事訴訟法の一部を改正する法律案につきましては、衆議院送付案は修正が加えられておりますので、まず、衆議院修正案について政府から説明を求めます。