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自由民主党参議院
総発言数
1,886 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
1958/04/22

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会58 件・58%
  • 農林水産委員会35 件・35%
  • 商工・農林水産・建設委員会連合審査会6 件・6%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,886 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,886 件中 20 件を表示
自由民主党1958/04/22

第28回 参議院 法務委員会 第33号

○委員長(青山正一君) これより刑法の一部を改正する法律案、刑事訴訟法の一部を改正する法律案、証人等の被害についての給付に関する法律案を一括して議題といたします。 三案全部について保留された事項等について、質疑を行います。御質疑の方は、御発言願います。

自由民主党1958/04/22

第28回 参議院 法務委員会 第33号

○委員長(青山正一君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1958/04/22

第28回 参議院 法務委員会 第33号

○委員長(青山正一君) 速記を起して。 ほかに御発言もないようでございますので、質疑は尽きたものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1958/04/22

第28回 参議院 法務委員会 第33号

○委員長(青山正一君) 御異議ないと認めます。 —————————————

自由民主党1958/04/22

第28回 参議院 法務委員会 第33号

○委員長(青山正一君) 次に、亀田得治君、一松定吉君から、刑法の一部を改正する法律案に対する修正案が提出されておりますので、本修正案を議題といたします。 修正案提出者から趣旨説明を求めます。

自由民主党1958/04/22

第28回 参議院 法務委員会 第33号

○委員長(青山正一君) ただいまの修正案に対し、別に御発言もなければ、これより刑法の一部を改正する法律案、刑事訴訟法の一部を改正する法律案、証人等の被害についての給付に関する法律案、刑法の一部を改正する法律案に対する修正案を一括して討論を行います。御意見のある方は、賛否を明らかにしてお述べを願います。

自由民主党1958/04/22

第28回 参議院 法務委員会 第33号

○委員長(青山正一君) ほかに御発言もなければ、討論は終局したものと認め、これより採決を行います。 まず、刑法の一部を改正する法律案に対する修正案を問題に供します。本修正案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1958/04/22

第28回 参議院 法務委員会 第33号

○委員長(青山正一君) 全会一致でございます。よって亀田、一松両君提出の修正案は可決せられました。 次に、ただいま可決せられました修正部分を除いた刑法の一部を改正する法律案全部を問題に供します。修正部分を除いた原案に、賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1958/04/22

第28回 参議院 法務委員会 第33号

○委員長(青山正一君) 全会一致でございます。よって本案は、全会一致をもって修正すべきものと議決せられました。 次に、刑事訴訟法の一部を改正する法律案を問題に供します。 本案を衆議院送付案通り可決することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1958/04/22

第28回 参議院 法務委員会 第33号

○委員長(青山正一君) 全会一致でございます。よって本案は、全会一致をもって衆議院送付案通り可決すべきものと決定いたしました。 次に、証人等の被害についての給付に関する法律案を問題に供します。 本案を原案通り可決することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1958/04/22

第28回 参議院 法務委員会 第33号

○委員長(青山正一君) 全会一致でございます。よって本案は、全会一致をもって可決すべきものと決定いたしました。

自由民主党1958/04/22

第28回 参議院 法務委員会 第33号

○委員長(青山正一君) ただいま大川委員から提出の、刑法の一部を改正する法律案についての附帯決議案を議題といたします。 本附帯決議案を、刑法の一部を改正する法律案について当委員会の決議とすることに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1958/04/22

第28回 参議院 法務委員会 第33号

○委員長(青山正一君) 全会一致でございます。よって本附帯決議案は、当委員会の決議とすることに決しました。 なお、本院規則百四条による本会議における口頭報告の内容、七十二条により議長に提出する報告書、事後の手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1958/04/22

第28回 参議院 法務委員会 第33号

○委員長(青山正一君) 御異議ないと認めます。 それから報告書には多数意見者の署名を付することになっておりますから、三案を可とされた方は、それぞれ順次御署名を願います。 多数意見者署名 大川 光三 一松 定吉 棚橋 小虎 宮城タマヨ 秋山俊一郎 雨森 常夫 大谷 瑩潤 小林 英三 佐野 廣 安井 謙 赤松 常子 亀田 得治 後藤 文夫 辻 武壽

自由民主党1958/04/22

第28回 参議院 法務委員会 第33号

○委員長(青山正一君) なお、先刻いたしました刑法の一部を改正する法律案の附帯決議につきまして、法務大臣から所信をお述べ願いたいと存じます。

自由民主党1958/04/22

第28回 参議院 法務委員会 第33号

○委員長(青山正一君) それでは次会は、明二十三日、午前十時、訴訟費用等臨時措置法の一部を改正する法律の一部を改正する法律案、裁判所職員定員法の一部を改正する法律案、恩赦法の一部改正、請願全部を議題といたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時三十九分散会

自由民主党1958/04/21

第28回 参議院 法務委員会 第32号

○委員長(青山正一君) 本日の委員会を開会いたします。 最初に委員の異動について報告いたします。四月二十一日付、山口重彦君辞任、椿繁夫君選任、大矢正君辞任、大和与一君選任、清澤俊英君辞任、高田なほ子君選任、以上であります。 —————————————

自由民主党1958/04/21

第28回 参議院 法務委員会 第32号

○委員長(青山正一君) 前回に続き、刑法の一部を改正する法律案、刑事訴訟法の一部を改正する法律案、証人等の被害についての給付に関する法律案、以上三案を一括して議題といたします。 暴力取締り関係の質疑を行います。御質疑の方は御発言願います。なお、本日、唐澤法務大臣、横川政務次官、石井警察庁長官、竹内法務省刑事局長、中川刑事局長、山口警備局長、その他法務省から辻参事官、川井公安課長、神谷参事官、以上の方々がお見えになっております。

自由民主党1958/04/21

第28回 参議院 法務委員会 第32号

○委員長(青山正一君) ちょっと警察庁長官に申し上げたいと思いますが、そういった資料があるならば、全部ここへ持ってきてほしいのです。もう一つは、係官がおいでになったら、その係官もこちらへおいで願いたいと思います。すぐ呼んでいただきたいと思います。

自由民主党1958/04/21

第28回 参議院 法務委員会 第32号

○委員長(青山正一君) 亀田君の質問は非常に微に入り細に入っているわけですが、そこを心得ておいてやっていただかぬと困るわけです。おとといの経験でその点はよくわかっているはずですから。