青山大人
会議録に記録された「青山大人」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 920 件
- 直近の所属会派
- 立憲民主党・無所属
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2023/04/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- こども・子育て27 件
- 通商・貿易11 件
- 労働・賃金7 件
- 宇宙3 件
- 防衛3 件
- 観光・インバウンド3 件
- 半導体1 件
- 経済安保1 件
- 医療1 件
- 農業1 件
- 地方創生1 件
- 教育1 件
- デジタル行政1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 防災0 件
- エネルギー0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文部科学委員会53 件・53%
- 消費者問題に関する特別委員会22 件・22%
- 予算委員会第八分科会14 件・14%
- 総務委員会10 件・10%
- 本会議1 件・1%
※ 全 920 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第211回 衆議院 決算行政監視委員会第四分科会 第1号
○青山(大)分科員 なぜか工事が遅れると野党のせいにされてしまいますので、そこはしっかり一日も早く全線四車線化になるように供用化をお願いいたします。という中で、あと、同時に、私は以前から安全に対する話をしているじゃないですか。当初は、近い将来、四車線化になるということで、ああいったワイヤロープの設置も慎重だったと思うんですけれども、実際、ワイヤロープ設置等もあって、私も実際自分で運転して圏央道を使う者でして、非常に安全だと私は思っており…
第211回 衆議院 決算行政監視委員会第四分科会 第1号
○青山(大)分科員 分かりました。 ちょうどこの区間は昨年夏に市長さんが新しく交代されまして、非常に前向きな市長さんに替わられたので、また改めて市長さんとも相談しながら、そういった地元の協力が得られる体制をつくって働きかけをしていきたいと思いますので、よろしくお願いいたします。 あと五分ですので、最後、スーパーシティについてお伺いをいたします。 昨年四月に、スーパーシティ型国家戦略特区ということで、大阪市と茨城県つくば市が採択をされて、…
第211回 衆議院 決算行政監視委員会第四分科会 第1号
○青山(大)分科員 なので、ちょっと私からお願いしたいのは、このつくば市の実証実験は終わったんですけれども、多分、またこれをほかの自治体でも、何自治体か、こういった高齢者や交通弱者向けの実証実験を一回きりじゃなくてできないかなという提案をさせていただきますのと、あとは、つくば市の方でスーパーシティの取組をしていますけれども、やはり住民の方にとっては、本当に私たち、自分たちの生活はどういうふうに変わっていくのかという、なかなかイメージがつ…
第211回 衆議院 文部科学委員会 第9号
○青山(大)委員 ふだんはほかの委員会ですけれども、今回質問の機会をいただきまして、ありがとうございます。 それでは、早速質問に行きます。 二月の予算委員会分科会におきまして、不登校の支援について質問しまして、永岡大臣と議論させてもらったんですけれども、その後、三月末に政府の方で、誰一人取り残されない学びの保障に向けた不登校対策、COCOLOプランが発表されたわけでございますけれども、その主な取組のところに、まず一番目のところに不登校特…
第211回 衆議院 文部科学委員会 第9号
○青山(大)委員 それに対して財政措置はどういうのがあるんでしょうか。
第211回 衆議院 文部科学委員会 第9号
○青山(大)委員 それでは、このCOCOLOプランの主な取組、一の次に書いてあります校内教育支援センター、いわゆる校内フリースクールのことだと思うんですけれども、これについては具体的にどういうふうに取り組んでいくんでしょうか。
第211回 衆議院 文部科学委員会 第9号
○青山(大)委員 じゃ、校内フリースクールを自治体が設置する際に、どういった財政的な支援があるんでしょうか。
第211回 衆議院 文部科学委員会 第9号
○青山(大)委員 ここはしっかり予算措置をすべきだと私は思うんですけれども。 例えば、不登校特例校の設置ということで、先ほど御答弁で、居住地にかかわらずという答弁がございましたけれども、当然、仮に全国に三百つくったところで、元々不登校ということでなかなか学校に行けない子たちが、全国に三百あって、そこまでどうやって行くんですか、親がそこまで毎日送迎するんですかというのがございます。 そういった中で、校内フリースクールを、今、自治体が独自で…
第211回 衆議院 文部科学委員会 第9号
○青山(大)委員 不登校特例校の際は、上限五百万円で、そういった設置するような費用の補助があるというふうに聞いたんですけれども、そういったのは校内フリースクールの設置などには使えるんでしょうか。
第211回 衆議院 文部科学委員会 第9号
○青山(大)委員 ちょっと、全く議論がかみ合っていないので、これは途中、もし大臣、答えられたら答えてほしいんですけれども、要は、僕は、不登校特例校の設置促進というよりは、やはり身近な学校で空き教室なんかを活用したりとか、環境を整備して校内フリースクールを進めた方が、私は、費用もそうですし、そして不登校支援の効果が高いというふうに思っております。現場の人からもそういった声を聞いております。 先般も、これは九都県市の首脳会議ですかね、首長さ…
第211回 衆議院 文部科学委員会 第9号
○青山(大)委員 分かりました。 ちょっと時間がないので、次の質問に行きますね。教員業務支援員の拡充について伺います。 これも本当に現場では非常にありがたがられる制度でございまして、また、これもどうしても国と都道府県の負担割合が、国が一で都道府県が一対二ということで、コロナのときは様々なコロナ関係の交付金もあって支援員の拡充も進んだんですけれども、今後、もちろん国としては支援員を拡充していきたい、しかし、本当に都道府県でしっかりそこの裏…
第211回 衆議院 文部科学委員会 第9号
○青山(大)委員 ちょっといま一度、都道府県の方にはしっかりそこの徹底の方をお願いいたします。 次に、いじめ関係なんですけれども、ちょうど年度の替わり目でもございますし、学校でいじめがあった場合、児童生徒からすると学校の先生に相談するというのが一般的かなと思うんですけれども、とはいえ、いろいろないじめの事件とかの報道を見ると本当につらい思いになる中で、やはりそういった外部の相談窓口、子供たちが気軽に相談できるような窓口が必要だということ…
第211回 衆議院 文部科学委員会 第9号
○青山(大)委員 済みません、ちょっとこれも、局長よりも、大臣、簡潔で結構ですけれども、本当にそういった、今、元々あるパンフレットを廊下とかじゃなくて教室に貼るだけでも私は目に見える抑止効果があると思いますし、是非、弁護士会のいじめ相談の窓口なんかを含めて、もうちょっと文科省、連携してほしいなと思いますけれども、大臣の見解をお伺いします。これはそんなに予算はかからないことですので、私はすぐにできると思っていますけれども、いかがでしょうか…
第211回 衆議院 文部科学委員会 第9号
○青山(大)委員 大臣、同じ茨城同士なので、また後、しますけれども、最後、もう一点だけ。 図書館の件でなんですけれども、図書館での書籍の貸出しと著作者への対価について伺います。 ヨーロッパでは、図書館の貸出しに関して、作家への補償金などの対価が支払われる仕組みを採用している国もございます。本の貸出数に応じて著作者へ何らかの補償、対価を払うことや、新刊については図書館での貸出開始までは一定の期間を空けるなど、作家保護の視点が、今の時代、必…
第211回 衆議院 文部科学委員会 第9号
○青山(大)委員 以上です。ありがとうございました。
第211回 衆議院 外務委員会 第7号
○青山(大)委員 まず、案件に入る前に、ちょうどせんだって四月五日に開発協力大綱の案文が出ましたので、それについて幾つか質問をさせていただきます。 今回、私もこの案文を熟読させてもらいましたけれども、非常にコンパクトにまとまっていて、いいのかなというふうに思っていますけれども、やはり若干、幾つかどうなのかなという面もございますので、質問させていただきます。 まず、これは、今、案文が出されまして、パブリックコメントを募集しているというとこ…
第211回 衆議院 外務委員会 第7号
○青山(大)委員 では、そういった意見を踏まえて、四月五日に出た案も最終に向けて若干直していくというような認識でよろしいですね。
第211回 衆議院 外務委員会 第7号
○青山(大)委員 この後私も幾つか少し指摘をさせていただきますので、この外務委員会の意見も是非踏まえながら、最終に向けて若干手直ししてほしいなと思います。 大臣にお伺いしたいんですけれども、これは、元々、今年上旬に新たな開発大綱をまとめようということで昨年からやられたと思うんですけれども、ちょうど五月にG7も行うわけですから、そういったG7の場で発表できるようなスケジュールをお考えなんでしょうか、お伺いいたします。
第211回 衆議院 外務委員会 第7号
○青山(大)委員 今までの答弁と一緒だったので、いいんですけれども。 あと、私は、これは通告には言っていなかったんですけれども、ちょうど四月五日に、開発協力大綱の案が発表された同じ日に、政府安全保障能力強化支援、OSAですか、そういった実施方針も発表されたんです。 あくまでODAとOSAは別物であるというふうにこれまで政府の方からも何度も聞いているんですけれども、海外から見た場合、日本がODAのこれまでの政策を大きく転換したんじゃないか…
第211回 衆議院 外務委員会 第7号
○青山(大)委員 ただ、昨年末に閣議決定された国家安全保障戦略のところにも、ODAの戦略的活用という項目の中にODAのことが書かれておりまして、その次に、いわゆるOSAのこともちゃらちゃら書かれているんですけれども、やはり、今大臣がおっしゃったように、別物ということはきちっとこれからも丁寧に丁寧に発信していくことが私は大切なんだと思いますし、そういう中で、何でわざわざ開発大綱案とOSAの実施方針を一緒の時期に発表したのかなというのは、ち…