青山周平
会議録に記録された「青山周平」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 189 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- 文部科学副大臣
- 直近の発言日
- 2022/02/16
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- こども・子育て6 件
- デジタル行政5 件
- 教育2 件
- 半導体1 件
- 経済安保1 件
- 医療1 件
- 地方創生1 件
- 防災1 件
- 労働・賃金1 件
- 社会保障・年金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会第四分科会44 件・44%
- 文部科学委員会24 件・24%
- 行政監視委員会12 件・12%
- 文教科学委員会3 件・3%
- 東日本大震災復興特別委員会3 件・3%
- 総務委員会3 件・3%
※ 全 189 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第208回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○青山主査 これにて谷田川元君の質疑は終了いたしました。 次に、平林晃君。
第208回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○青山主査 これにて平林晃君の質疑は終了いたしました。 午後一時から本分科会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時五分休憩 ――――◇――――― 午後一時開議
第208回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○青山主査 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。尾身朝子君。
第208回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○青山主査 これにて尾身朝子君の質疑は終了いたしました。 次に、渡辺創君。
第208回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○青山主査 末松文部科学大臣、申合せの時間が経過しておりますので、簡潔にお願いいたします。
第208回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○青山主査 これにて渡辺創君の質疑は終了いたしました。 次に、小野泰輔君。
第208回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○青山主査 次に、堀場幸子君。
第208回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○青山主査 これにて堀場幸子君の質疑は終了いたしました。 次に、仁木博文君。
第208回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○青山主査 それでは、末松文部科学大臣、簡潔にお願いします。
第208回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○青山主査 これにて仁木博文君の質疑は終了いたしました。 次に、河西宏一君。
第208回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○青山主査 これにて河西宏一君の質疑は終了いたしました。 次に、山本左近君。
第208回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○青山主査 これにて山本左近君の質疑は終了いたしました。 次に、高見康裕君。
第208回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○青山主査 これにて高見康裕君の質疑は終了いたしました。 次回は、明十七日木曜日午前九時から本分科会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時一分散会
第207回 衆議院 本会議 第4号
○青山周平君 自由民主党の青山周平です。 私は、自民党、公明党を代表し、ただいま議題となっております令和三年度一般会計補正予算(第1号)及び令和三年度特別会計補正予算(特第1号)、以上二案に対しまして、賛成の立場から討論を行います。(拍手) まず、新型コロナウイルス感染症によって亡くなられた方々に謹んで哀悼の意を表しますとともに、治療を受けていらっしゃる方々、後遺症で苦しんでおられる方々の一日も早い御回復を心よりお祈り申し上げます。 ま…
第204回 衆議院 文部科学委員会 第17号
○青山(周)委員 自民党の青山周平でございます。 本日は、質問の機会をいただき、本当にありがとうございます。 また、この特別措置法をおまとめをいただいた議連の先生方、本当に御尽力に感謝を申し上げます。 時間が十分ということですので、簡潔に質問したいと思うんですが、毎日、オリンピック、パラリンピックの開催是非に関していろんな声が上がっております。ただ、私、ここまで、開催が前提としてあるからこそ、この法案も含め、また、オリパラの関係者の皆様…
第204回 衆議院 文部科学委員会 第17号
○青山(周)委員 ありがとうございました。大切な法案だということが分かりました。 十名から十五名ということでありますが、ふだん使っている薬をしっかりと使った上でオリンピックでしっかり力を発揮していただきたい、そのように思います。 二問目の質問なんですが、本来、オリンピックというのは去年開催だったわけで、これまでに改正のタイミングは何度かあったと思います。そのタイミングがあったにもかかわらず、これまで措置せず、今回の議法の提出になった理由…
第204回 衆議院 文部科学委員会 第17号
○青山(周)委員 ありがとうございます。 例えばバブル方式だとか、そう言われる方式を取るに当たって、選手にも大変ストレスがかかるということで、そこにおいて必要になったということはよく分かりました。ただ、日本の立場としては、薬物に大変厳しい立場を取っているということも、今法律を作るということにおいて分かるところでもあるな、そんなことを感じております。 その上で、薬物、覚醒剤を持ち込むわけですから、懸念もないわけではないと思っております。例…
第204回 衆議院 文部科学委員会 第17号
○青山(周)委員 ありがとうございます。 選手がしっかりと力を発揮していただくための法案ですので、間違った運用にならないように、是非ともそこの管理も徹底していただきたいと思います。 最後に一問だけ質問させていただきます。 昨年の延長と祝日に関わるこの特措法の改正においては閣法で改正が行われたと思うんですが、今回は議法で改正が行われるということで、議員立法で措置する理由について教えていただきたいと思います。
第204回 衆議院 文部科学委員会 第17号
○青山(周)委員 ありがとうございました。終わります。
第204回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号
○青山(周)分科員 自民党の青山周平でございます。 本日は、貴重な分科会での質問の機会をいただき、本当にありがとうございます。 まず、昨年一緒に政務官として働かせていただきまして、いろいろなところで御指導いただきながら一緒になって仕事をさせていただきましたこと、本当に心から感謝を申し上げます。 その上で、やはり一年間を振り返ってみますと、新型コロナウイルス感染症対策始め、そういった対策に追われた一年であったというふうに本当に実感をいたし…