青山二三
会議録に記録された「青山二三」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,082 件
- 直近の所属会派
- 公明党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2003/05/07
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- こども・子育て17 件
- 社会保障・年金9 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 青少年問題に関する特別委員会94 件・94%
- 環境委員会5 件・5%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,082 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第156回 衆議院 青少年問題に関する特別委員会 第4号
○青山委員長 保坂展人さん。
第156回 衆議院 青少年問題に関する特別委員会 第4号
○青山委員長 次回は、明八日木曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十四分散会
第156回 衆議院 青少年問題に関する特別委員会 第3号
○青山委員長 これより会議を開きます。 青少年問題に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、政府参考人として内閣府政策統括官山本信一郎さん、内閣府男女共同参画局長坂東眞理子さん、法務省民事局長房村精一さん、文部科学省生涯学習政策局長近藤信司さん、文部科学省初等中等教育局長矢野重典さん、文部科学省高等教育局長遠藤純一郎さん、文部科学省スポーツ・青少年局長田中壮一郎さん、厚生労働省職業安定局次長三…
第156回 衆議院 青少年問題に関する特別委員会 第3号
○青山委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第156回 衆議院 青少年問題に関する特別委員会 第3号
○青山委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。水島広子さん。
第156回 衆議院 青少年問題に関する特別委員会 第3号
○青山委員長 達増拓也さん。
第156回 衆議院 青少年問題に関する特別委員会 第3号
○青山委員長 次に、石井郁子さん。
第156回 衆議院 青少年問題に関する特別委員会 第3号
○青山委員長 次に、保坂展人さん。
第156回 衆議院 青少年問題に関する特別委員会 第3号
○青山委員長 次に、水島広子さん。
第156回 衆議院 青少年問題に関する特別委員会 第3号
○青山委員長 次に、福島豊さん。
第156回 衆議院 青少年問題に関する特別委員会 第3号
○青山委員長 次に、馳浩さん。
第156回 衆議院 青少年問題に関する特別委員会 第3号
○青山委員長 次に、内閣提出、インターネット異性紹介事業を利用して児童を誘引する行為の規制等に関する法律案を議題といたします。 これより趣旨の説明を聴取いたします。谷垣国家公安委員会委員長。 ————————————— インターネット異性紹介事業を利用して児童を誘引する行為の規制等に関する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第156回 衆議院 青少年問題に関する特別委員会 第3号
○青山委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 —————————————
第156回 衆議院 青少年問題に関する特別委員会 第3号
○青山委員長 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 本案審査のため、参考人の出席を求め、意見を聴取することとし、その日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第156回 衆議院 青少年問題に関する特別委員会 第3号
○青山委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時七分散会
第156回 衆議院 青少年問題に関する特別委員会 第2号
○青山委員長 これより会議を開きます。 青少年問題に関する件について調査を進めます。 この際、福田内閣官房長官から所信を聴取いたします。福田内閣官房長官。
第156回 衆議院 青少年問題に関する特別委員会 第2号
○青山委員長 次回は、来る二十三日水曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十五分散会
第156回 衆議院 環境委員会 第4号
○青山(二)委員 公明党の青山二三でございます。 本日議題となっております公害健康被害の補償等に関する法律の一部を改正する法律案について質問をさせていただきます。 公害被害あるいは公害問題ということで思い出されますのが、我が郷土が誇る田中正造翁でございます。私の住んでおります足利市の隣町であります栃木県の佐野市に、今も生家が保存されております。皆様も御存じのとおり、足尾銅山の鉱害問題解決のために、生涯をその問題にかけました偉大な人物でご…
第156回 衆議院 環境委員会 第4号
○青山(二)委員 ただいま弘友副大臣がおっしゃっておられましたように、このような、世界に類を見ないようなすばらしい高い評価を得てきた制度でございますけれども、この第一種指定地域の指定解除がなされたという、その点についてお伺いをいたしたいと思います。 この第一種指定地域につきましては、昭和六十三年三月に地域指定を解除いたしまして新たな認定が行われなくなりましたために、地域指定の解除後に発病した人々については本制度による救済が受けられなくな…
第156回 衆議院 環境委員会 第4号
○青山(二)委員 ぜんそくにかかるその原因がはっきりわからないということですけれども、小中高生がこの十年間で倍増しているということを考えますと、ぜんそくはたばこが原因ではないかとかダニが原因ではないかと言われておりますけれども、どうしても、こういう子供たちがぜんそくにかかるということを考えてみれば、やはり大気汚染ではないか、私はこのように思うわけでございます。多くの患者が苦しんでおりまして、実に、ぜんそくで死亡する方たちが年間六千人もい…