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自由民主党参議院
総発言数
2,306
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1981/04/09

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 選挙制度に関する特別委員会34 件・34%
  • 税制問題等に関する調査特別委員会25 件・25%
  • 予算委員会25 件・25%
  • 商工委員会15 件・15%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 2,306 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,306 20 を表示
自由民主党・自由国民会議1981/04/09

94参議院 文教委員会 第6号

○委員長(降矢敬義君) ただいまから文教委員会を再開いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 本日、浅野拡君及び吉田実君が委員を辞任され、その補欠として江島淳君及び藤井孝男君が選任されました。 —————————————

自由民主党・自由国民会議1981/04/09

94参議院 文教委員会 第6号

○委員長(降矢敬義君) 国立学校設置法の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案は、休憩前にすでに質疑を終局いたしております。 この際、本案の修正について、本岡君、下田君及び大島君からそれぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。まず本岡君。

自由民主党・自由国民会議1981/04/09

94参議院 文教委員会 第6号

○委員長(降矢敬義君) 次に、下田君。

自由民主党・自由国民会議1981/04/09

94参議院 文教委員会 第6号

○委員長(降矢敬義君) 次に、大島君。

自由民主党・自由国民会議1981/04/09

94参議院 文教委員会 第6号

○委員長(降矢敬義君) それでは、ただいまの三修正案について便宜一括して議題といたします。 三修正、案に対し、質疑のある方は順次御発言願います。——別に御発言もないようですから、これより原案並びに三修正案について討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べを願います。

自由民主党・自由国民会議1981/04/09

94参議院 文教委員会 第6号

○委員長(降矢敬義君) 他に御意見もなければ、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1981/04/09

94参議院 文教委員会 第6号

○委員長(降矢敬義君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより国立学校設置法の一部を改正する法律案について採決に入ります。 まず、本岡君提出の修正案の採決を行います。 本修正案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党・自由国民会議1981/04/09

94参議院 文教委員会 第6号

○委員長(降矢敬義君) 少数と認めます。よって、本岡君提出の修正案は否決されました。 次に、下田君提出の修正案の採決を行います。 本修正案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党・自由国民会議1981/04/09

94参議院 文教委員会 第6号

○委員長(降矢敬義君) 少数と認めます。よって、下田君提出の修正案は否決されました。 次に、大島君提出の修正案の採決を行います。 本修正案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党・自由国民会議1981/04/09

94参議院 文教委員会 第6号

○委員長(降矢敬義君) 多数と認めます。よって、大島君提出の修正案は可決されました。 次に、ただいま可決されました修正部分を除いた原案全部の採決を行います。 修正部分を除いた原案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党・自由国民会議1981/04/09

94参議院 文教委員会 第6号

○委員長(降矢敬義君) 多数と認めます。よって、修正部分を除いた原案は可決されました。 以上の結果、本案は多数をもって修正議決すべきものと決定いたしました。 勝又君より発言を求められておりますので、これを許します。勝又君。

自由民主党・自由国民会議1981/04/09

94参議院 文教委員会 第6号

○委員長(降矢敬義君) ただいま勝又君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党・自由国民会議1981/04/09

94参議院 文教委員会 第6号

○委員長(降矢敬義君) 全会一致と認めます。よって、勝又君提出の附帯決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、田中文部大臣から発言を求められておりますので、この際、これを許します。田中文部大臣。

自由民主党・自由国民会議1981/04/09

94参議院 文教委員会 第6号

○委員長(降矢敬義君) なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1981/04/09

94参議院 文教委員会 第6号

○委員長(降矢敬義君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

自由民主党・自由国民会議1981/04/09

94参議院 文教委員会 第6号

○委員長(降矢敬義君) 次に、教育、文化及び学術に関する調査を議題とし、質疑を行います。質疑のるあ方は順次御発言願います。

自由民主党・自由国民会議1981/04/09

94参議院 文教委員会 第6号

○委員長(降矢敬義君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党・自由国民会議1981/04/09

94参議院 文教委員会 第6号

○委員長(降矢敬義君) 速記を起こして。

自由民主党・自由国民会議1981/04/09

94参議院 文教委員会 第6号

○委員長(降矢敬義君) 以上で本調査に対する質疑はこの程度にとどめ、本日はこれにて散会いたします。 午後五時四十三分散会 —————・—————

自由民主党・自由国民会議1981/04/07

94参議院 文教委員会 第5号

○委員長(降矢敬義君) ただいまから文教委員会を開会いたします。 国立学校設置法の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案は、前回の委員会で趣旨説明を聴取いたしておりますので、これより直ちに質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。