降矢敬義
会議録に記録された「降矢敬義」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,306 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1981/05/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体5 件
- 住宅・不動産2 件
- 経済安保1 件
- 防衛1 件
- 社会保障・年金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 選挙制度に関する特別委員会34 件・34%
- 税制問題等に関する調査特別委員会25 件・25%
- 予算委員会25 件・25%
- 商工委員会15 件・15%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,306 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第94回 参議院 文教委員会 第13号
○委員長(降矢敬義君) ただいまから文教委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、放送大学学園法案及び放送大学を設置するための国立学校設置法及び放送法の一部を改正する法律案を便宜一括して議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第94回 参議院 文教委員会 第13号
○委員長(降矢敬義君) 両案に対する審査は、本日はこの程度とし、これにて散会いたします。 午後三時五十九分散会 —————・—————
第94回 参議院 本会議 第18号
○降矢敬義君 ただいま議題となりました法律案について、文教委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 本法律案は、国・公立学校における教職員の年金の額の改定に準じて、私立学校教職員共済組合が支給する年金の額及び最低保障額の引き上げを図るとともに、標準給与の上限及び下限の額の引き上げなどを行おうとするものであります。 なお、衆議院におきまして、施行期日等について修正が行われております。 委員会におきましては、長期経理の財政状況、…
第94回 参議院 文教委員会 第12号
○委員長(降矢敬義君) ただいまから文教委員会を開会いたします。 参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 昭和四十四年度以後における私立学校教職員共済組合からの年金の額の改定に関する法律等の一部を改正する法律案の審査のため、本日、日本私学振興財団の役職員を参考人として出席を求めることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第94回 参議院 文教委員会 第12号
○委員長(降矢敬義君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第94回 参議院 文教委員会 第12号
○委員長(降矢敬義君) 昭和四十四年度以後における私立学校教職員共済組合からの年金の額の改定に関する法律等の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案の趣旨説明はすでに聴取いたしておりますので、これより直ちに質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。
第94回 参議院 文教委員会 第12号
○委員長(降矢敬義君) 以上で質疑は終局いたしました。 午後一時十五分から再開することとし、休憩いたします。 午後零時十一分休憩 —————・————— 午後一時十五分開会
第94回 参議院 文教委員会 第12号
○委員長(降矢敬義君) ただいまから文教委員会を再開いたします。 放送大学学園法案を議題とし、派遣委員の報告を聴取いたします。 まず、第一班の御報告をお願いいたします。大島君。
第94回 参議院 文教委員会 第12号
○委員長(降矢敬義君) 次に、第二班の御報告を願います。勝又君。
第94回 参議院 文教委員会 第12号
○委員長(降矢敬義君) これをもって派遣委員の報告は終了いたしました。 次に、本案について、前回に引き続き質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第94回 参議院 文教委員会 第12号
○委員長(降矢敬義君) 本案に対する審査は、本日はこの程度にとどめます。 —————————————
第94回 参議院 文教委員会 第12号
○委員長(降矢敬義君) 次に、放送大学を設置するための国立学校設置法及び放送法の一部を改正する法律案を議題といたします。 発議者勝又武一君から趣旨説明を聴取いたします。勝又君。
第94回 参議院 文教委員会 第12号
○委員長(降矢敬義君) 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 本案に対する質疑は後日に譲ることといたします。 —————————————
第94回 参議院 文教委員会 第12号
○委員長(降矢敬義君) この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、吉田実君が委員を辞任され、その補欠として堀江正夫君が選任されました。 —————————————
第94回 参議院 文教委員会 第12号
○委員長(降矢敬義君) 次に、昭和四十四年度以後における私立学校教職員共済組合からの年金の額の改定に関する法律等の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案につきましては、午前中質疑を終局しておりますので、これより直ちに討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。——別に御発言もないようですから、これより直ちに採決に入ります。 昭和四十四年度以後における私立学校教職員共済組合からの年金の額の改定に関する法律等…
第94回 参議院 文教委員会 第12号
○委員長(降矢敬義君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたします。 大島君から発言を求められておりますので、これを許します。大島君。
第94回 参議院 文教委員会 第12号
○委員長(降矢敬義君) ただいま大島君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第94回 参議院 文教委員会 第12号
○委員長(降矢敬義君) 全会一致と認めます。よって、大島君提出の附帯決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、田中文部大臣から発言を求められておりますので、この際これを許します。田中文部大臣。
第94回 参議院 文教委員会 第12号
○委員長(降矢敬義君) なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第94回 参議院 文教委員会 第12号
○委員長(降矢敬義君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時九分散会 —————・—————