P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ ☆
日本維新の会衆議院参議院
総発言数
262 件
直近の所属会派
日本維新の会
直近の役職
—
直近の発言日
2026/07/16

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 厚生労働委員会50 件・50%
  • 予算委員会18 件・18%
  • 内閣委員会15 件・15%
  • 憲法審査会11 件・11%
  • 政治改革に関する特別委員会5 件・5%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 262 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

262 件中 20 件を表示
日本維新の会2026/07/16

第221回 参議院 内閣委員会 第20号

○衆議院議員(阿部圭史君) お答え申し上げます。 法案提出者といたしましては、国旗を尊ぶ心は万国共通の価値観であり、外国国旗であれ日本国旗であれ、損壊等のやり方によっては国旗を大切に思う国民感情や尊厳を害することになると考えております。 そもそも国旗は、国家の象徴として大切に扱われているものではございますが、我が国では、G7諸国の中で唯一、外国国旗の損壊は処罰対象になるにもかかわらず、自国国旗の損壊について処罰する規定はございません。こ…

日本維新の会2026/07/16

第221回 参議院 内閣委員会 第20号

○衆議院議員(阿部圭史君) お答えいたします。 先日の委員会でも御答弁させていただきましたけれども、六月二十六日の衆議院内閣委員会では、政治家として御答弁いただければという御質問をいただきましたので、私自身の政治信条に関する答弁をしたところでございまして、国民が自国についての帰属意識、一体感等を抱くことによりまして、国民の気持ちの上での結合、統合の役割を果たすという国旗の意義がますます向上し、今後一層、国旗を大切にするという気持ちが醸成…

日本維新の会2026/07/16

第221回 参議院 内閣委員会 第20号

○衆議院議員(阿部圭史君) はい。御指摘のとおりでございます。

日本維新の会2026/07/16

第221回 参議院 内閣委員会 第20号

○衆議院議員(阿部圭史君) お答えいたします。 提案者としての説明と政治家としての個人的な信条の区別が分かりにくかったのであれば、遺憾でございます。 提案者として改めて申し上げますと、本法案は、あくまでも国旗の損壊等として外形に表れた客観的な行為を処罰の対象とするものでございまして、個人の内心に立ち入って、その行為の基礎となった思想や信条を処罰するものではございませんし、その思想や信条に反する特定の行動を強いるものではございません。

日本維新の会2026/07/16

第221回 参議院 内閣委員会 第20号

○衆議院議員(阿部圭史君) お答えいたします。 先日の委員会でも御答弁させていただきましたとおり、六月二十六日の衆議院内閣委員会では、政治家として御答弁いただければという御質問をいただきましたので、私自身の政治信条に関する答弁をしたところでございまして、国民が自国についての帰属意識、一体感等を抱くことによりまして、国民の気持ちの上での結合、統合の役割を果たすという国旗の意義がますます向上し、今後一層、国旗を大切にするという気持ちが醸成さ…

日本維新の会2026/07/16

第221回 参議院 内閣委員会 第20号

○衆議院議員(阿部圭史君) 政治家としての個人的な信条の区別が分かりにくかったならば、遺憾でございます。

日本維新の会2026/07/16

第221回 参議院 内閣委員会 第20号

○衆議院議員(阿部圭史君) お答えいたします。 提案者としての説明と政治家としての個人的な信条の区別が分かりにくかったのであれば、遺憾でございます。 提案者として改めて申し上げますと、本法案は、あくまでも国旗の損壊等として外形的に表れた客観的な行為を処罰の対象とするものでございます。個人の内心に立ち入って、その行為の基礎となった思想や信条を処罰するものではございませんし、その思想や信条に反する特定の行動を強いるものではございません。

日本維新の会2026/07/16

第221回 参議院 内閣委員会 第20号

○衆議院議員(阿部圭史君) 改めて申し上げます。 提案者としての説明と政治家としての個人的な信条の区別が分かりにくかったのであれば、遺憾でございます。

日本維新の会2026/07/16

第221回 参議院 内閣委員会 第20号

○衆議院議員(阿部圭史君) 西田議員からの御質問に政治家としての御答弁をということでお答えをしたものでございますので、あくまで提案者としての説明と政治家としての個人的な信条の区別について申し上げたものでございまして、改めて申し上げますが、本法案につきましては、その区別で申し上げたということでございます。

日本維新の会2026/07/16

第221回 参議院 内閣委員会 第20号

○衆議院議員(阿部圭史君) お答え申し上げます。 提案者としては、本法案は、あくまでも国旗の損壊等として外形に表れた客観的な行為を処罰の対象とするものでございまして、個人の内心に立ち入って、その行為の基礎となった思想や信条を処罰するものではございませんし、その思想や信条に反する特定の行為を、行動を強いるものではございません。

日本維新の会2026/07/09

第221回 参議院 内閣委員会 第18号

○衆議院議員(阿部圭史君) お答えいたします。 提案者としては、国旗に対する受け止めは、最終的には個々人の内心に関わる事項でございまして、この法案は個人の内心に立ち入って特定の思想、良心や行動を強いるものではないことは改めて申し上げる次第でございます。 その上で、六月二十六日の衆議院内閣委員会では、政治家として御答弁いただければという御質問をいただきましたので、あくまでも私自身の政治信条として、国民が自国についての帰属意識、一体感等を抱…

日本維新の会2026/07/09

第221回 参議院 内閣委員会 第18号

○衆議院議員(阿部圭史君) 改めて、提案者としての説明と政治家としての個人的な信条の区別が分かりにくかったということでございましたら、改めて明確に申し上げますが、提案者としては、国旗に対する受け止めは、最終的には個々人の内心に関わる事項でございまして、この法案は個人の内心に立ち入って特定の思想、良心や行動を強いるものではないということを改めて申し上げたいと思います。

日本維新の会2026/06/26

第221回 衆議院 内閣委員会 第24号

○阿部(圭)議員 お答えいたします。 委員御指摘のように、表現の自由は基本的人権のうちでもとりわけ重要なものでございます。そうではありますが、国旗を大切に思う国民感情の保護という社会全体の重要な利益の保護を図るため、本法案二条の罰則を設ける必要が極めて高いと考えていること、そして、本法案二条の罰則は、国旗の損壊等の行為によってなされる表現の内容、すなわち、伝達されるメッセージとは全く無関係に、その行動がもたらす弊害を防止するためのもので…

日本維新の会2026/06/26

第221回 衆議院 内閣委員会 第24号

○阿部(圭)議員 お答えいたします。 本法案では公然と国旗を損壊等する行為のみが処罰対象となってございまして、また、当初案で検討されていたのは、自ら損壊等している動画を事後的に配信する行為であって、損壊等している様子を第三者が撮影して発信するという行為、すなわち、報道やリポストといった行為は、当初から処罰の対象外と整理していたところでございます。 したがって、本法案の成立によって、ニュースや報道、批判的論評のための映像利用が萎縮するとい…

日本維新の会2026/06/26

第221回 衆議院 内閣委員会 第24号

○阿部(圭)議員 西田委員、どうもありがとうございます。非常に重要な御指摘だと思います。政治家としての答弁をということでございましたが、お答えをさせていただきたいと思います。 国旗を大切に思う気持ちというのは万国共通でございます。本法律案が成立することによって、これまで外国国章損壊罪しか存在しなかったアンバランスが解消され、国旗を大切に思う国民感情が正面から保護されることになると考えております。 そして、本法案の成立を契機に、国民が自国…

日本維新の会2026/06/25

第221回 衆議院 憲法審査会 第11号

○阿部(圭)委員 日本維新の会の阿部圭史です。 前回の憲法九条に関する集中討議では、現在の自民党の自衛隊明記案と、現在の我が党の案であり、かつ十年前の自民党も掲げていた憲法九条二項削除と国防軍創設案に関する違いについて、特にその作用法及び組織法上の違いについて説明をいたしました。 現在の自衛隊は、国内的には実力組織として、国際的には軍として更に強化すべき点が多いことに鑑み、我が党の憲法九条二項削除と国防軍創設案は、作用法と組織法の双方を…

日本維新の会2026/06/25

第221回 衆議院 憲法審査会 第11号

○阿部(圭)委員 玉木委員、御質問ありがとうございました。 先ほどの私の論述でもお答えさせていただいた部分もあると思いますけれども、改めてお答えいたしたいと思います。 二十一世紀の国防を考えれば、現下の脅威認識に即して、今の自衛隊は国内的にも国際的にもまだまだ強化すべき点が多いというふうに思っております。それは作用法の観点からも組織法の観点からも同様でございます。ですので、まだ不十分、やることは多いというふうに考えております。 二問目に…

日本維新の会2026/06/18

第221回 衆議院 憲法審査会 第10号

○阿部(圭)委員 日本維新の会の阿部圭史でございます。 我が党は憲法九条改正五項目を掲げております。憲法九条二項削除による集団的自衛権行使の全面容認、国家固有の権利である自衛権の明記、国防軍及び軍人の地位の明記、文民統制の明記、軍事裁判所の明記、以上の五つでございます。 現在の自民党の自衛隊明記案と、現在の我が党の案であり、かつ約十年前の自民党も掲げておられた憲法九条二項削除と国防軍創設案は、具体的に何が違うのでしょうか。 その違いを考…

日本維新の会2026/05/27

第221回 衆議院 厚生労働委員会 第12号

○阿部(圭)委員 日本維新の会の阿部圭史でございます。 本日は、他省庁からもお越しいただきまして、ありがとうございます。 まず、英霊の顕彰についてお伺いしたいと思います。 資料一でございますが、これは今月、そして先月の委員会でもお伺いいたしましたけれども、全国戦没者追悼式と千鳥ケ淵戦没者墓苑拝礼式、ちょうど先日ございました、私も参加させていただきましたけれども、これはなかなか、対象が異なっているということでございまして、資料一のとおり、…

日本維新の会2026/05/27

第221回 衆議院 厚生労働委員会 第12号

○阿部(圭)委員 ありがとうございます。是非また考えていただきたいと思います。 次に移りますが、先日の厚生労働委員会で、慰霊、追悼、拝礼、顕彰の意味についてお伺いをいたしました。 厚生労働省が行っている事業の中では、顕彰という形での言葉はございませんという御答弁をいただきましたけれども、政府は、過去の戦争で我が国のために命を賭して戦った英霊を顕彰しているのかいないのか、教えていただきたいと思います。これは厚生労働省以外で顕彰を行っている…