關内正一
会議録に記録された「關内正一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,091 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1953/05/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 運輸委員会99 件・99%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,091 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第16回 衆議院 運輸委員会 第1号
○關内委員長 御異議がなければ、動議のごとく決しました。本委員会理事に 岡田 五郎君 關谷 勝利君 松井 豊吉君 原 彪君 楯 兼次郎君 川島 金次君 鈴木 仙八君を指名いたします。 —————————————
第16回 衆議院 運輸委員会 第1号
○關内委員長 この際お諮りいたします。衆議院規則第九十四条により、委員会は会期中に限り議長の承認を得て、その所管に関する調査をすることができることになつておりますので、承認を受けたいと存じます。その内容は、第一、調査する事項、一、陸運、海運及び空運に関する事項、二、観光に関する事項。第二、調査の目的、一、陸運、海運及び空運の実情並びに行政を調査し、その合理化及び振興に関する対策を樹立するため、二、運輸に関して観光事業の発達改善をはかるた…
第16回 衆議院 運輸委員会 第1号
○關内委員長 御異議なければさよう決します。 この際運輸大臣より発言を求められております。これを許します。石井運輸大臣。
第16回 衆議院 運輸委員会 第1号
○關内委員長 政務次官より発言を求められております。これを許します。西村政務次官。
第16回 衆議院 運輸委員会 第1号
○關内委員長 本委員会の所管事項に関する説明聴取及び質疑につきましては、ただいまお手元に配付してありまする資料を御参考にごらんを願いまして、後日行いまして、本日は一応出席政府側の紹介程度にとどめたいと存じます。
第16回 衆議院 運輸委員会 第1号
○關内委員長 本日はこれにて散会いたします。 午後一時三十三分散会
第13回 衆議院 電気通信委員会 第29号
○關内委員長代理 本日はこの程度にとどめまして、次回は明後二十八日午前十時より開会いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時四十六分散会
第12回 衆議院 電気通信委員会 第11号
○關内委員長 これより電気通信委員会を開会いたします。前会に引続き電波管理に関する件について質疑を続けます。椎熊三郎君。
第12回 衆議院 電気通信委員会 第11号
○關内委員長 次に請願の審査に入ります。 まず日程第二八、千葉電話局の電話交換方式改善等に関する請願、多田勇君紹介、文書表番号第一五〇七号を議題といたします。 紹介議員がお見えになりませんので、紹介議員にかわつてその説明を求めます。高塩三郎君。
第12回 衆議院 電気通信委員会 第11号
○關内委員長 本件に対する政府の意見を求めます。
第12回 衆議院 電気通信委員会 第11号
○關内委員長 次に日程第一ないし第二八の各請願を一括議題とし、採決いたします。 日程第一ないし第三、日程第五、日程第七ないし第一四、日程第一七、日程第二〇、日程第二一、日程第二四ないし第二六及び第二八の各請願は、いずれもその趣旨妥当と認められますので、採択の上、内閣に送付すべきものと決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第12回 衆議院 電気通信委員会 第11号
○關内委員長 御異議ないものと認め、さよう決します。 なおただいま採択いたしました各請願の報告書につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第12回 衆議院 電気通信委員会 第11号
○關内委員長 御異議ないものと認め、さよう決します。 —————————————
第12回 衆議院 電気通信委員会 第11号
○關内委員長 次に本日公報に掲載いたしました陳情書の審査に入ります。専門員をして、趣旨の説明をいたさせます。
第12回 衆議院 電気通信委員会 第11号
○關内委員長 以上の各陳情書の趣旨は、いずれも請願と同様、電信電話施設の拡充、改善及びラジオ受信料減免等に関するものでありますので、委員会といたしましては、これらの各陳情書の趣旨は了承することといたしまして、委員会の審査の上に、実質的に反映させて参ることにいたします。 —————————————
第12回 衆議院 電気通信委員会 第11号
○關内委員長 次にこの際青森湾内海底線拂下げ事件に関しまして、本委員会を構成する各委員の所属各党の一致した意見を代表して、関係政府当局に対し一言申し上げます。 本件に関しましては、さきに庄司委員より質問の提起があり、関係官庁たる電気通信省、大蔵省並びに法務府当局より、書面及び口頭によつて報告がなされ、これに対して庄司、松井、石川各委員より詳細な質疑が行われたのでありますが、この質疑応答を通じて当委員会の受けました印象といたしましては、事…
第12回 衆議院 電気通信委員会 第11号
○關内委員長 それでは本日はこれをもつて散会いたします。 午後一時四十九分散会
第12回 衆議院 電気通信委員会 第10号
○關内委員長 これより電気通信委員会を開会いたします。 前会に引続き海底ケーブル線払下げの件について調査を進めます。質疑を続行いたします。石川金次郎君。
第12回 衆議院 電気通信委員会 第10号
○關内委員長 それでは電波管理に関する件について調査を進めます。
第12回 衆議院 電気通信委員会 第10号
○關内委員長 再び海底ケーブル線払下げ事件について調査を進めます。石川君。