関谷勝嗣
会議録に記録された「関谷勝嗣」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,023 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 元参議院憲法調査会会長元参議院日本国憲法に関する調査特別委員長
- 直近の発言日
- 2003/06/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- こども・子育て5 件
- 住宅・不動産3 件
- AI2 件
- 農業1 件
- 半導体0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 日本国憲法に関する調査特別委員会98 件・98%
- 憲法審査会1 件・1%
- 本会議1 件・1%
※ 全 3,023 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第156回 参議院 国際問題に関する調査会 第6号
○会長(関谷勝嗣君) 調査報告書の提出についてお諮りをいたします。 本調査会は、毎年、調査に関する中間報告書を議長に提出することになっております。 理事会において協議の結果、お手元に配付の国際問題に関する調査報告書(中間報告)案がまとまりました。 つきましては、本案を本調査会の中間報告書として議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第156回 参議院 国際問題に関する調査会 第6号
○会長(関谷勝嗣君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第156回 参議院 国際問題に関する調査会 第6号
○会長(関谷勝嗣君) この際、お諮りいたします。 ただいま提出を決定いたしました調査報告書につきましては、議院の会議におきましても中間報告をいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第156回 参議院 国際問題に関する調査会 第6号
○会長(関谷勝嗣君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時五十二分散会
第156回 参議院 国際問題に関する調査会 第5号
○会長(関谷勝嗣君) ただいまから国際問題に関する調査会を開会をいたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨十五日、榛葉賀津也君が委員を辞任され、その補欠として辻泰弘君が選任されました。 ─────────────
第156回 参議院 国際問題に関する調査会 第5号
○会長(関谷勝嗣君) 政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 国際問題に関する調査のため、本日の調査会に総務大臣官房参事官寺崎明君、総務省総合通信基盤局国際部長石田直裕君、外務大臣官房審議官渥美千尋君、外務大臣官房参事官高原寿一君、財務大臣官房審議官浦西友義君、財務省国際局長渡辺博史君、農林水産大臣官房参事官山下一仁君、経済産業大臣官房審議官松井英生君及び経済産業省通商政策局通商機構部長田中伸男君を政府参考人として出席…
第156回 参議院 国際問題に関する調査会 第5号
○会長(関谷勝嗣君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第156回 参議院 国際問題に関する調査会 第5号
○会長(関谷勝嗣君) 国際問題に関する調査を議題といたします。 本調査会では、「新しい共存の時代における日本の役割」のうち、東アジア経済の現状と展望について、これまで政府から報告を聴取するとともに、参考人から御意見を伺うなど、重点的かつ多角的な調査を進めてまいりました。 本日は、これまでの調査を踏まえ、東アジア経済の現状と展望について、午後三時ごろまでを目途に委員間の意見交換及び政府に対する質疑を行います。 本日の議事の進め方でございま…
第156回 参議院 国際問題に関する調査会 第5号
○会長(関谷勝嗣君) 次に、佐藤雄平君。
第156回 参議院 国際問題に関する調査会 第5号
○会長(関谷勝嗣君) 今のは佐藤先生の三番目の問題ですね。三番目は今のでいいですか。
第156回 参議院 国際問題に関する調査会 第5号
○会長(関谷勝嗣君) 次に、沢たまき君。
第156回 参議院 国際問題に関する調査会 第5号
○会長(関谷勝嗣君) たくさんの御質問もございましたし、各省庁間の関係も悪化するような御質問もございました。こういう調査会でございますから、どうぞ忌憚のない御発言をしていただきたいと思います。
第156回 参議院 国際問題に関する調査会 第5号
○会長(関谷勝嗣君) 次、緒方靖夫君。
第156回 参議院 国際問題に関する調査会 第5号
○会長(関谷勝嗣君) 次に、大田昌秀君。
第156回 参議院 国際問題に関する調査会 第5号
○会長(関谷勝嗣君) 大田先生、いいですか。
第156回 参議院 国際問題に関する調査会 第5号
○会長(関谷勝嗣君) 以上で各会派一人一巡いたしましたので、これから自由に発言を行っていただきます。
第156回 参議院 国際問題に関する調査会 第5号
○会長(関谷勝嗣君) 予定の時刻が参りましたが、あと二人の方のお申出がございますので、質問も、また答弁も時間を考えてひとつお進めをいただきたいと思います。
第156回 参議院 国際問題に関する調査会 第5号
○会長(関谷勝嗣君) それでは、本日の調査はこの程度といたしまして、これにて散会をいたします。 午後三時十分散会
第156回 参議院 国際問題に関する調査会 第4号
○会長(関谷勝嗣君) ただいまから国際問題に関する調査会を開会いたします。 国際問題に関する調査を議題といたします。 本日は、本調査会の調査テーマである「新しい共存の時代における日本の役割」のうち、東アジア経済の現状と展望に関し、情報化の進展と東アジアのITについて参考人から御意見をお伺いした後、質疑を行います。 本日は、太平洋経済協力会議日本委員会電気通信小委員会主査佐賀健二参考人及び株式会社アジアネットワーク研究所代表会津泉参考人に…
第156回 参議院 国際問題に関する調査会 第4号
○会長(関谷勝嗣君) 大変ありがとうございました。 次に、会津参考人から御意見をお述べいただきますが、映像の準備がありますので少しお待ちください。──会津参考人、お願いします。