P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
日本社会党・護憲共同衆議院
総発言数
1,046
直近の所属会派
日本社会党・護憲共同
直近の役職
直近の発言日
1988/03/02

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 大蔵委員会27 件・27%
  • 内閣委員会26 件・26%
  • 交通安全対策特別委員会24 件・24%
  • 予算委員会第二分科会14 件・14%
  • 運輸委員会9 件・9%

※ 全 1,046 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,046 20 を表示
日本社会党・護憲共同1988/03/02

112衆議院 商工委員会 第3号

○関山委員 これは、地域間格差というものが生まれてきている背景というのは何なんでしょうかね、幾つかあるんだろうとは思いますけれども。

日本社会党・護憲共同1988/03/02

112衆議院 商工委員会 第3号

○関山委員 なお、この点については認識を明らかにしておきたいと思うのですけれども、私の承知をしております限りでは、いわゆる特定協会という指定というんでしょうかランクづけがされているのは、青森、千葉、長野、京都、熊本、宮崎、鹿児島、準特定協会というのは北海道、岩手、宮城、秋田、山形、石川、兵庫、鳥取、高知、沖縄、こうざっと申し上げてこの各県見ますと、これはまさに日本経済のひずみを見る思いがするのですが、これは各県協会のさまざまな運営のやり…

日本社会党・護憲共同1988/03/02

112衆議院 商工委員会 第3号

○関山委員 ぜひひとつ十分な目配りをお願いしたいと思っています。 そこで、このポスト三カ年計画という言葉で関係者の皆さんが語っていらっしゃることなんですが、今伺っておりますのも、この信用補完制度を取り巻く一連の流れを見てきて、まさに絶えず制度の根幹に触れてこの補完制度の運営がこれからも展開されていく可能性は十分にある。今たまたま景気の回復局面ということもあり、かつ改善措置というものがかなり厳しくやられて今日の事態をつくっていることは、そ…

日本社会党・護憲共同1988/03/02

112衆議院 商工委員会 第3号

○関山委員 そこで具体的に、今まで出されております通達及び三カ年計画のような形でのいわば公庫の収支改善策というのは一応ピリオドが打たれた。今後は、何カ年計画みたいな形で各県協会に枠をはめたりさまざまな保証の条件について注文をつけたりというようなことについて、一応今までの計画についてはピリオドが打たれた、こういうふうに理解してよろしゅうございましょうか。

日本社会党・護憲共同1988/03/02

112衆議院 商工委員会 第3号

○関山委員 そこで、最初からの議論のいわば根幹みたいなことにかかわるのですけれども、一体この制度、これは保険設計があるわけですから、ある部分だけとらえてどうだという議論はなかなかしにくいのだろうと思います、公庫を主体に考えますと。しかし、利用者の立場からしますと、絶えず経済の状況によっては事故の発生を予想せざるを得ない。それは、過去、昭和四十八年度までは保険収支の状況も黒字で来ているのですから、そういう状態に戻せといえば戻せない理屈はな…

日本社会党・護憲共同1988/03/02

112衆議院 商工委員会 第3号

○関山委員 時間も迫りましたので、最後にまとめてお尋ねをしておきたいと思います。 一つは、大蔵省に、民間による中小企業の信用保証業務への進出がときどき話題になるのですが、具体的な動きがあるのかどうか、どう対処するのかお尋ねをしたい。 それからもう一つ、大臣がお見えになりましたので、最後に一言だけ申し上げて御所見をいただきたいと思うのですが、今も議論いたしておりますように、公庫を一つの保険企業というふうに見れば収支相償わせることは当然です…

日本社会党・護憲共同1988/03/02

112衆議院 商工委員会 第3号

○関山委員 どうもありがとうございました。

日本社会党・護憲共同1987/07/30

109衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号

○関山委員 私は、永井委員に引き続いて、AT車の問題を主としてお尋ねいたしたいと思います。 まず最初に、AT車の実態の把握について、これは苦情の段階のもの、事故のものを含めて一体どういう状態になっているのかということについて一通りお聞かせをいただきたいと思うのです。運輸省については、百七十八件というこの五年間における数字を文書でいただいておるわけでございますけれども、その中身について幾つか確かめておきたいことがございますので、申し上げる…

日本社会党・護憲共同1987/07/30

109衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号

○関山委員 まだあります。オートドライブ。

日本社会党・護憲共同1987/07/30

109衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号

○関山委員 それから六十二年三月以降。

日本社会党・護憲共同1987/07/30

109衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号

○関山委員 何でこの報告者別のものだけパーセントになるの。件数で出ないの。

日本社会党・護憲共同1987/07/30

109衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号

○関山委員 数字のことについてのお尋ねはまた後にしましょう。 警察庁の方はさっき亀井委員の御質問に九百四件という数字がございましたが、これは六十一年だけですか。それから、これによる死亡者は何人ですか。

日本社会党・護憲共同1987/07/30

109衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号

○関山委員 それから重ねて、警察に持ち込まれている苦情件数というのはどのくらいあるか、掌握をされているのかどうか。 それからもう一つは、さっきの質問の中にございましたが、六十一年、AT車の割合は一四・三%という数字が出ているのですね。ところで、七月九日のサンケイ新聞と毎日新聞なんですけれども、これについては事故はいずれも二三・五%と出ていますから、どうも報道関係者の間違いだとは受けとめがたいのですが、この数字の違いはどこですか。

日本社会党・護憲共同1987/07/30

109衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号

○関山委員 それから、九百四件のうち、今問題になっております急発進、急加速といったような事例がこの中にどのくらい含まれているかという数字は出てきませんか。

日本社会党・護憲共同1987/07/30

109衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号

○関山委員 経済企画庁からもおいでいただいていますが、国民生活センターの方の数字はいかがでしょう。

日本社会党・護憲共同1987/07/30

109衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号

○関山委員 今の六十二年の五件というのはこれは何月までで、この問題が出てからの状況、数はいかがでしょう。

日本社会党・護憲共同1987/07/30

109衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号

○関山委員 私はこの実態把握の問題について、これは運輸省にお伺いをすることになるのでしょうか、百七十八件という数字はかなり少ない数字ではないか、この問題をめぐっての現実のとらえ方としては。これは今の国民生活センターのものを取り込んでいるとおっしゃっていますけれども、それの数とも合わないし、警察だってこれの追跡といいましょうか、数字の分析はそれほど詳しく区分けをしていらっしゃらない現状のようでありますが、これだけ問題になっていれば、やはり…

日本社会党・護憲共同1987/07/30

109衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号

○関山委員 この問題はこれからしばらく問題になると思いますので、委員長の方から、どなたが適当なのかわかりませんが、この実態把握について、関係省庁全部集めて数字をきちっと整理をして当委員会に提出をするように要求していただきたいと思います。これを要望いたしておきます。 それからもう一つは、これは警察なんですが、先ほど申し上げました新聞のコメントを見ますと、全体の二三・五%あるいは一四・何%ですか、いわゆるAT車の普及率から見ると決して従来の…

日本社会党・護憲共同1987/07/30

109衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号

○関山委員 そんなことでやりとりしている時間も余りないのですが、ただ数字の上で低いから、それでAT車の方が安全なんだという独断といいましょうか、そういう解釈をお持ちになることはいささか問題だと思いますので、そのことを指摘しておくことにとどめます。 ところで、私はAT車の問題の過去のいろいろな資料を集めてみて、この問題をマスコミが大きく取り上げるようになったのは今回が初めてじゃないわけですね。実はやはり暴走事故が契機になりまして、五十八年…

日本社会党・護憲共同1987/07/30

109衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号

○関山委員 そうとしかお答えにならないのでしょうけれども、ともかく私は、先ほどの永井委員の日航機事件の問題じゃありませんけれども、この委員会で何遍指摘しても問題の改善が進まなければ、何のために物を言っているのかということになるという意味で五十八年当時のことを申し上げているわけです。 それにしても、今回運輸大臣が、先ほども御発言がありましたので改めて確かめることもないわけですけれども、いわゆる操作ミス、誤作動だけでは説明できないものがある…