門屋盛一
会議録に記録された「門屋盛一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,681 件
- 直近の所属会派
- 民主党
- 直近の役職
- 土木工業協会理事
- 直近の発言日
- 1949/05/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 電力問題に関する特別委員会51 件・51%
- 議院運営委員会38 件・38%
- 通商産業委員会9 件・9%
- 本会議2 件・2%
※ 全 2,681 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第5回 参議院 労働委員会 第13号
○門屋盛一君 委員会の開催日だけは委員部とよく打合せて下さい。
第5回 参議院 議院運営委員会 第30号
○門屋盛一君 明日といつて限られても私の方の今の……
第5回 参議院 議院運営委員会 第30号
○門屋盛一君 私はこれはこの問題に対しては、昨日うつかりしておりましてこの前官房長官に対して、定員法を提案されてありますが、今回の労働法の折に、こちらから要求して提案理由の説明をやつて貰いたいということを言つたのでありますが、定員法のことは、そのことなしに、昨日運営委員会にかかつてうつかりしておりましたが、こういう重要な問題でありますから、前に本会議で説明を聽くことに御異議ないと思うが……。私も大賛成ですが、これに関連して、こういう取扱…
第5回 参議院 議院運営委員会 第30号
○門屋盛一君 委員会はこういう申入をして如何かる説明を聽こうと、質問をやろうと、委員会の諸君はできる……。で本会議で説明される以上は、何とかして質問のできるようにすべきじやないかと思うのですが……。委員会は本会議で聽けばいいのですから……
第5回 参議院 議院運営委員会 第30号
○門屋盛一君 この前その問題は、労働法の折に研究していて、ここで議事部長の説明を聞いて、この委員会としての態度は、付託したものはやらないということに決つておる。私の言うたのはちよつと無理を言つたのだ。無理を言つたのは何故言つたのかというと、板野さんは、質問のできないものを本会議で聞いても意味がないといいますが、私は意味があると思う。自分の方から出ておる委員を通じて質問させるから同じだ。
第5回 参議院 議院運営委員会 第30号
○門屋盛一君 内容はどんなことですか。金のことに関係が多いのじやありませんか。
第5回 参議院 議院運営委員会 第30号
○門屋盛一君 どうせ憎まれ序でに言うのですが、國会法第三十九條の問題が保留になつたままになつておる。こちらでは決定を保留しておるのだから、政府が自粛して審議会活動を保留しておるというなら問題がない。ところが盛んに活動をやつておる、議員がその会議に出て……。これは看過し得ないと思う。撤回するものなら撤回して貰う、決を採るなら決を採る。これも何とか注意をして貰いたいと思う。これはその当時保留を発言された諸君においても、その責任を感じて貰いた…
第5回 参議院 議院運営委員会 第30号
○門屋盛一君 承認するものなら、してやろうし、大体何とかはつきりした方がいい。我々の方では承認し難い。決議のない先に活動に入るというのは、國会をなめ過ぎておると思う。
第5回 参議院 議院運営委員会 第30号
○門屋盛一君 國会法第三十九條の問題はここで保留になつておる、保留中に政府はその活動をいたしておる。それでは國会を無視しておることになるから、保留せずに極めて早い機会にこれを決定したいということを申上げるのであります。
第5回 参議院 議院運営委員会 第30号
○門屋盛一君 これは併し請願の出たときにまで法が決まつていなかつたと思うのですから、委員会が確認したか、採上げたか採上げないか報告するのでしよう。委員長が……
第5回 参議院 議院運営委員会 第30号
○門屋盛一君 常任委員長懇談会が十時になつておるのなら、我々もそれを一緒にやつたらいいと思います。
第5回 参議院 議院運営委員会 第30号
○門屋盛一君 先程の常任委員長懇談会のいろいろの模樣を聞いておりますと、本会議との睨み合せが十分にできていないようであります。ただ徒に本会議で不必要に緊急質問をやつて、何か引延ばし戰術でもとつているかのように、誤解されているかのような委員長もおありのようでしたが、必ずしもそうばかりも行けないし、会議を決定します前に、今後の本会議と委員会をどういうふうにして運用して行くかということを決めなければ、計画的の日数が出て來ないと思うのであります…
第5回 参議院 議院運営委員会 第30号
○門屋盛一君 私が昨日会期延長を主張したことはもうよく分つておるのでありますが、それは昨日申上げましたように、政府でも衆議院の方でも、会つたのであります。それで参議院は参議院として、会期を延長するということを決定して、その日数については今日の常任委員会懇談会の資料によつて決めるということになつた。ところが突如として、昨日になりまして三日間説が盛んに流布されておる。又内々三日間で妥協して貰いたいという話も出ておるというのでありますが、それ…
第5回 参議院 議院運営委員会 第30号
○門屋盛一君 矢野議員に伺いますが。あなたは一週間という場合に、衆議院が同調し得るという自信をお持ちでございますか、私は附け加えて申しますが、到底一週間と言つても、十日間と言つても現在の衆議院の諸君が今のやり方、政府のやり方では同調し得ないと思います。そこで私はどこから突かれても、参議院は参議院としての良心的に決めた会期というものを、ここで一應これは決定する必要があると思います。そうしてここにおいて衆議院が三日とお決めになろうと、一週間…
第5回 参議院 議院運営委員会 第30号
○門屋盛一君 採決の前に私はこの七日説を、與党の民自党から出されましたのですから、私も或いは七日説に賛成するかも知れません、ただ條件といたしまして、與党の諸君に、同じ政党でありますから、どうか一つこの七日説を、参議院が通過しました場合には衆議院の方にも同調し得るだけの信念を以て、それが持てないなら私は参議院は飽くまで、どういう御見解があるか知りませんけれども参議院自体の計画的な十日というものは讓りません。それは如何なるお考えでありますか…
第5回 参議院 議院運営委員会 第30号
○門屋盛一君 採決前に、私が十日説を出しましたときの、重要なことをお諮り願いたいと思うのは、今後の本院の運営方法を協議して貰わないといけない。協議をして頂きたい。頂きたいが、私の考では今の運営を曲げるわけには行かない。具体的に申しますならば、常任委員長懇談会でも或は緊急質問をやるなとか或は定足数を言うなという声を聞いたのでありますけれども、これは折角参議院が正常運轉に戻ろうとしておる際にそういうことを曲げてやるなら会期も三日でもいい、曲…
第5回 参議院 議院運営委員会 第30号
○門屋盛一君 私はそういうことを見込んでおるということを言つたのであります。
第5回 参議院 議院運営委員会 第30号
○門屋盛一君 十日説さえ用いられずに、いかなるお方も七日以上の延長はなさる氣遣いはないと思います。
第5回 参議院 議院運営委員会 第30号
○門屋盛一君 私は十日説の前提といたしまして、只今参議院は正常運轉に入つておるということが一つ。それから発言を封ずるがごとき言辞が非常に常任委員長懇談会で出ており、これはよくない。(「その通り」と呼ぶ者あり)その二つの点で私は十日説を主張したのです。直ちに今ここで一議員の緊急と認めたものを否決するがごとき態勢に出ることは、すでにもう言論を抑圧しようということになる。(「その通り」と呼ぶ者あり)どこにその反対の理由があるか。反対すべき人は…
第5回 参議院 議院運営委員会 第30号
○門屋盛一君 議論をして採決すればいいでしよう。直ちに採決というから私は……