門屋盛一
会議録に記録された「門屋盛一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,681 件
- 直近の所属会派
- 民主党
- 直近の役職
- 土木工業協会理事
- 直近の発言日
- 1949/12/05
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 電力問題に関する特別委員会51 件・51%
- 議院運営委員会38 件・38%
- 通商産業委員会9 件・9%
- 本会議2 件・2%
※ 全 2,681 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第7回 参議院 議院運営委員会 第2号
○門屋盛一君 只今藤井委員からテーマが出たのですが、その外発言なさらない会派についてもいろいろお考えがあると思いますから、今日は時間がありませんし、この問題は特別委員会設置に関連いたしまして、次回までに急速に持寄つて行つて決定願いたいと思います。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第7回 参議院 議院運営委員会 第2号
○門屋盛一君 そうすると小林さんに聴きますが、これは次の休会明けでないと、この基準の割当が決定しないわけですね。そうしますと休会明けまで特別委員会の設置は承認するが、実際の委員は決まらないという……
第7回 参議院 議院運営委員会 第1号
○門屋盛一君 それでまあ一通りいいのですが、ただいろいろ帰郷等のことを御予定されている議員の方もあると思いますから、少し無理になるかも知れませんが、この本会議を休憩にして、そうして休憩後議運を開かれて、今中村君の言われたような案件を議運で決めて、それで本会議を開く。それに私附加えまして、あとの本会議の計画を立てる上に必要でありますから、政府の、総理大臣の何とかをやるとかやらんとか新聞に出ておるようですが、一応官房長官の出席を求めて、政府…
第7回 参議院 議院運営委員会 第1号
○門屋盛一君 私の意見を撤回して、中村委員の言われるように、本日は本会議を開いて直ちに散会。それから明日午前十時に議運を開いて、午後一時から本会議を開く……
第6回 参議院 本会議 第25号
○門屋盛一君 只今の内村君の動議に賛成いたします。
第6回 参議院 議院運営委員会 第20号
○門屋盛一君 大体一応この会期のない日に、所定の緊急質問を非常に制限した今日からいえば、緊急質問というのはおかしいような気がするけれどもですね、社会党の方がお分りになればお答えを頂きたいのでありますが、これは予算委員会その他で質疑が十分質せなかつたのですか。
第6回 参議院 議院運営委員会 第20号
○門屋盛一君 私は機宜を得た緊急質問として許した方がいいのじやないかと思う。 〔「これは許すべきだ」と呼ぶ者あり〕
第6回 参議院 議院運営委員会 第20号
○門屋盛一君 お諮り方が違つたと思うのです。先程佐々木委員の方から証人を呼ぶという動議の出たことに対して何ら異議がなかつた。それによつて與党であられるところの民自党からも代りの人が参られたらどうかという発言が出た。それを今更動議を諮り直すなんとかいうことは、これはちよつと解せないように思う。
第6回 参議院 議院運営委員会 第20号
○門屋盛一君 言葉が足りないのじやない……
第6回 参議院 議院運営委員会 第20号
○門屋盛一君 民主党におきましては、休憩中に議運の状況を報告しましていろいろと協議して参つたのでありまするが、私が官房長官の言を縷々報告したのでありますが、我が党はこの重要な時期に、殊に本国会で予算の次に重要問題になる食糧法の審議の最中に、而もかくのごとき声明をなさつて、我が国の民主主義を唱えられ、国会の審議権を云々されるような総理が、官房長官はどうおつしやつても、東京を離れて大磯に行かれている筈はない。この点をもう少しはつきり確かめて…
第6回 参議院 議院運営委員会 第20号
○門屋盛一君 立つて言うと力が入り過ぎると思いますので座つて言いましよう。今小串委員から縷々御説明があつたのでありますが、今問題の焦点になつておりますのは、先程私が申上げましたように、この重要法案審議の只中に、これだけの声明をなさつて批判をなさるところの吉田総裁、即吉田総理大臣が東京を離れて他の地区におるとは到底思えない。左藤委員の言葉を借りて言いますれば、絶対に大磯に行つておる。又先程から官房長官の答弁説明を伺つておりましても我々は納…
第6回 参議院 議院運営委員会 第20号
○門屋盛一君 只今の動議に追加説明いたしますが——官房長官は政府側の人であつて、與党側の人の言うことと合せまして、我々が納得できないのであります。これは議会を円満に運営する上において、この議運でこれがはつきりすれば本会議で揉めなくて済む。ですから議運ではつきりさせたいという私の熱意から、一応議長としても、議長の御職責からいつても参議院みずからが大磯の方に電話をかけるなり心当りに電話をかけて本当であるかないかということは、至急電話でやれば…
第6回 参議院 議院運営委員会 第20号
○門屋盛一君 もう一つ信用できない原因は、総理の出席要求は午後一時か二時の間にしてあつた。総理は三時に行かれた。そうしたならば政府みずからの方から、その事情を、こちらが質問するまでもなく、詳らかに……そちら側の説明があつたつて納得できないのではないか、聞けば妙なことがあつて一つも納得できない。これは噂かも知れませんが、噂においては総理は東京市内におるという噂もある。だからこれはものの二十分もかかれば私はこういう事情だということを、そこに…
第6回 参議院 議院運営委員会 第20号
○門屋盛一君 それは見識だとか不見識だとかは別問題といたしまして、いろいろとここに納得ができない点があるのでありますが、私の動議をお取上げになるかならんか、これは議長がおられますから議長の責任において、五分か十分で分るのですから、これを確かめて頂ければ片付く問題ではないかと思います。総理は御病気でなかつたならば御出席になると思いますが、総理大臣が本当に大磯に行つておるということに対して與党と我々と見解を異にしておる。これは議長お聴きの通…
第6回 参議院 議院運営委員会 第20号
○門屋盛一君 私は左藤委員がそう言われますが、議長及び委員長の御取計らいとしてかけて頂きたいというふうに動議を出しておるのでございますから、左藤委員が横合いから言われる必要はないので、議長及び委員長からお答え頂きたいと思います。
第6回 参議院 議院運営委員会 第20号
○門屋盛一君 議長は柳か誤解されておるようでありますが、この問題が一つ一つほどけて行きませんと、物事が昂じて来るのです。それでその責任において何とかもう一つ固若しいことは抜きでもよろしい議長がかけられなければ議事部長なり事務総長なりからなりちよつとそれをかけて貰えば、これは簡単に片付いてそれが済むのではないかと思います。今議長が言われました全会一致ということは、到底これは望めないことですから、そこらのお計らいはできんと言えばいたし方があ…
第6回 参議院 議院運営委員会 第20号
○門屋盛一君 議長においてと言つても、議長は発言されて議長ではやらないと言つておる。
第6回 参議院 議院運営委員会 第20号
○門屋盛一君 私はこういうことで決を採つたりなんかすれば、丁度この前の議運のような状態になる慮れも考えられる。そういうことは委員としてあられんことでありますけれども、決を採るということはいかないから、委員長はどうお考えになつておるか、委員長のお答えを聴きましよう。
第6回 参議院 議院運営委員会 第20号
○門屋盛一君 それじや私の方で撤回しましよう。(「賛成」「議事進行」「それは綺麗だ」と呼ぶ者あり)
第6回 参議院 議院運営委員会 第20号
○門屋盛一君 下條さんのお話もあり、それにとにかくこれは代りの人が来られても、下手にこんがらかるとますます紛糾するように思いますから、一応まあ私の説は撤回しまして、政府が責任をもつて言うておるということになつておるのでありますから、再び官房長官の出席を求めて質疑を続けた方がいいのじやないかと思いますが、如何なものですか。