P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ ☆
民主党土木工業協会理事参議院
総発言数
2,681 件
直近の所属会派
民主党
直近の役職
土木工業協会理事
直近の発言日
1950/03/23

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 電力問題に関する特別委員会51 件・51%
  • 議院運営委員会38 件・38%
  • 通商産業委員会9 件・9%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 2,681 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,681 件中 20 件を表示
民主党1950/03/23

第7回 参議院 議院運営委員会 第43号

○門屋盛一君 衆議院はもう同意になりましたか。

民主党1950/03/23

第7回 参議院 議院運営委員会 第43号

○門屋盛一君 この前人事委員長に御出席を願つたのでありますが、一応委員会の都合でお帰り願つたのです。その後大分時間が、日にちが経つておるのでありますけれども、大体まあ私達考えますのに、この給與ベースのことに対しまして人事委員会、当院の人事委員会でなくいわゆる人事院が政府と国会に勧告案を送付しておる。これに対して政府の方は白書のようなものを出しまして、人事院勧告は呑むことはできない。言い換えますと、今給與ベースを変更する意思はないというこ…

民主党1950/03/23

第7回 参議院 議院運営委員会 第43号

○門屋盛一君 事務当局にちよつとお尋ねいたしますが、この勧告というのは、国会に対してはどういう形式で来たのですか。

民主党1950/03/23

第7回 参議院 議院運営委員会 第43号

○門屋盛一君 そこでそれをどういうわけで人事委員会に議長は付託しなかつたか。

民主党1950/03/23

第7回 参議院 議院運営委員会 第43号

○門屋盛一君 議案としての取り上げ方は、若し事務当局の方でこういうことが決まつておるなら、事務的にすつとやつていいのですが、若しそこに問題のあることを、何故今まで議長は運営委員会にお諮りなかつたか。 もう一つ不思議なことは、両院法規委員会からの勧告も、やはり同様にそのままだということは、尚更以ての外ではないかと思う。勧告があれば、その勧告は、この議運で以て、どこの委委会に付託して調査させるかどうかということを決めないと、両院法規委員会の…

民主党1950/03/23

第7回 参議院 議院運営委員会 第43号

○門屋盛一君 二十三年末の人事院勧告の折には、たまたま今一部改正が人事委員会に廻つておるところの、政府職員の新給與実施に関する法律案というのが提案されておつたのです。その審議と併行しておつたので、この人事院勧告案なるものは、本当に審議の参考として殆んど全面的参考のものとして……、それとは今度は趣が違うのであります。議運としてはおのずから取扱い方が違つて来る。私はとにかく過去の取扱上のことは別問題としても、今回の人事院の勧告が、その文書の…

民主党1950/03/23

第7回 参議院 議院運営委員会 第43号

○門屋盛一君 調査の必要はないと思うのであります。先程事務当局に聞きましたら、この問題は運営委員会に諮られたことはない、諮つておらんということを議事部長が言つておるのであります。運営委員会にこういう重大なものを諮らずして規則だけによつて扱つて行くことが……、この付託ができるとか、できないとか問題がありましたが、突き詰めて議案でない以上は正式の付託はできない。院全体になされたものは特に委員会で愼重に検討して決める……付託という文句は当らん…

民主党1950/03/23

第7回 参議院 議院運営委員会 第43号

○門屋盛一君 関連しないよ。

民主党1950/03/23

第7回 参議院 議院運営委員会 第43号

○門屋盛一君 それは人事委員会にそういうふうなことを依頼して置いて、立法化するときに各派の態度というものは決まるべきものであつて、調査は一日も速かに政式調査にかかつて貰つた方がいい。各党の態度を決めるとか、何とかいう問題じやないと思う。

民主党1950/03/23

第7回 参議院 議院運営委員会 第43号

○門屋盛一君 動議保留ならよかろう。

民主党1950/03/22

第7回 参議院 電力問題に関する特別委員会 第11号

○門屋盛一君 栗山委員から大分痛いところを突かれたようですが、これは事務当局側から言うても今の場合、今の法律規定の下ではちよつとこれは実際扱いかねる問題じやないかと、私は半分ぐらいは同情するのですが、併し先日の本会議でもやかましく言いましたように、その法律の蔭に隠れて極めて非民主的に決めて行くということはこれ又許されんことで、私はその点も非常に重大に考えておるのであります。これは今地域差料金の、基本方針は原価と地域差料金で行けというのを…

民主党1950/03/22

第7回 参議院 電力問題に関する特別委員会 第11号

○門屋盛一君 それでもよい。

民主党1950/03/22

第7回 参議院 電力問題に関する特別委員会 第11号

○門屋盛一君 同感。

民主党1950/03/22

第7回 参議院 電力問題に関する特別委員会 第11号

○門屋盛一君 大体栗山委員の方から要求せられた、私の方も要求しようと思つておつたものは大体こんなものですが、成るべく地域別、業種別に関する資料を揃えて貰い、そうして安本長官に列席して貰つてやることにして、この割当の問題は今日はこのくらいで打切りを願いたいと思います。

民主党1950/03/20

第7回 参議院 本会議 第31号

○門屋盛一君 本員はこの際、二十五年度電力割当及び料金改訂問題に関し、国会の審議権、調査権について緊急質問をすることの動議を提出いたします。

民主党1950/03/20

第7回 参議院 本会議 第31号

○門屋盛一君 本員は二週間ばかり風邪を引いて声を痛めておりますが、この出ない声を無理に張り上げて、この貴重な本会議で緊急質問をせねばならん程国会運営上の大きな問題であります電力の割当や料金問題について本会議で緊急質問せねばならんということになつたのは、今申しましたように国会運営上甚だ遺憾とするものであります。 本問題については、第五国会、第六国会より、しばしば衆参両院の通産委員会において取上げられた問題でありますが、料金改訂や割当決定に…

民主党1950/03/20

第7回 参議院 本会議 第31号

○門屋盛一君 再質問。

民主党1950/03/20

第7回 参議院 本会議 第31号

○門屋盛一君 一杯じやない。時間は残つている。五分間喋べるのに一分しか喋べつていない。

民主党1950/03/20

第7回 参議院 本会議 第31号

○門屋盛一君 三十分の要求だ。

民主党1950/03/20

第7回 参議院 議院運営委員会 第41号

○門屋盛一君 議長からお答えするまでもなく、大体一昨日の委員会にあなたが出ておらぬことが一番間違いの元だ。議長の職権でおやりになるということは一応尤もだと思います。(兼岩傳一君「僕は議長から聞いております。」と述ぶ。)発言中……。尤もだとは思つたけれども、併し私はその委員会の理事なんだ。在外の理事なんだ。そこで今議長からも言われたように、事件の起きた当日、在外の委員長から口頭を以て議長に報告はしてある。始末書を以て衞視の方から出ておる。…