門屋盛一
会議録に記録された「門屋盛一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,681 件
- 直近の所属会派
- 民主党
- 直近の役職
- 土木工業協会理事
- 直近の発言日
- 1948/11/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 電力問題に関する特別委員会51 件・51%
- 議院運営委員会38 件・38%
- 通商産業委員会9 件・9%
- 本会議2 件・2%
※ 全 2,681 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第3回 参議院 議院運営委員会 第13号
○門屋盛一君 もう少し具体的にしたいような氣もするのですが、國家公務員法との関連ならば。
第3回 参議院 議院運営委員会 第13号
○門屋盛一君 專門員を連れて行かなければ分らぬのなら幾ら金を使つても連れて行かなければならない。
第3回 参議院 議院運営委員会 第13号
○門屋盛一君 三人一緒に行くのだろう。
第3回 参議院 議院運営委員会 第13号
○門屋盛一君 顔触れは誰です。
第3回 参議院 議院運営委員会 第13号
○門屋盛一君 專門員は要らんですよ。專門家が行くんだから……余程重要な問題で專門員を連れて行かなければ工合が悪いというならば何とかして旅費も出さなければならんけれども、その程度なら連れて行かなくてもよいでしよう。
第3回 参議院 議院運営委員会 第13号
○門屋盛一君 それは報告だ、報告ですけれども、御了承を得て置かないと……。
第3回 参議院 議院運営委員会 第13号
○門屋盛一君 議事の進め方は小委員会でやつて貰えばよいでしよう。一應御了承を得て置きたいと思います。
第3回 参議院 労働委員会 第4号
○門屋盛一君 私はこの際お忙しい中を御出席になつておる労働大臣に対しまして、專賣局の法案のみならず一般的の労働問題についてちよつと御所見を承わたりいと思いますが……。
第3回 参議院 労働委員会 第4号
○門屋盛一君 増田労働大臣は非常にお忙しい中を要求いたしまして出席して頂いたのでありますが、今片方においては、公務員法その他のこれに関連する諸法規がかかつておるのであります。又この國会を取巻く空氣としましては、毎日赤旗の行列が続いておる、こういう状態にあるのであります。そこで私は先ず第一に公務員法の上程に関連しまして、公務員の生活安定面の予算化ということを叫びまして、これは院議を以て予算を早く提出して貰いたいということが要求してあるので…
第3回 参議院 労働委員会 第4号
○門屋盛一君 大体非常に御丁寧な説明であり、考え方も、私の考え方と殆んど同じでありまするが、ただこの際重ねて伺つて置きたい問題は、その予算の問題でありまして、これはこの國会が法案の審議を徒らに遅らすのではなくて、この予算がどういうふうな工合に出されるか、正式予算として組まれない場合には、どういうような安定措置をとられるかということを、極めて早い機会に明らかにして頂かないと、非常にあの公務員法の審議に差支えますということをお含みの上で、閣…
第3回 参議院 人事・労働連合委員会 第6号
○門屋盛一君 この法案をこの國会に提出いたしました時の政府は十日間というできない会期の延長を申込んで來て、それが國会独自の立場から、この月一ぱい、三十日までになつておるんでありますが、今日までの審査の状況から推しても、審議未了になる虞れは十分にある。審議未了になる原因は、いずれもこの法案の不備と、こちらから院議を以て要求しておるところの補正予算が出て來ないというようなことが審議未了の原因になるんですが、政府に言わせると國会が怠けておつて…
第3回 参議院 議院運営委員会 第11号
○門屋盛一君 配分方法については原案に異論ありませんが、今後不足を生じた場合の処置はどういたしますか。
第3回 参議院 議院運営委員会 第9号
○門屋盛一君 私ちよつと遅れて來たのですが、決議案を出すということを委員会に掛けるというのですか。
第3回 参議院 議院運営委員会 第9号
○門屋盛一君 はつきり水害対策の委員会というものができている衆議院のごとき場合は委員会に掛けられましようけれども、ここでは掛ける委員会が少しむずかしいのじやないか。建設委員会だけでない。農林委員会にも関係しておればあらゆる方面に水害は関係しておるのですし、決議案の目的とするところは、そういう予算処置を早くとつて貰いたいという決議案なんですから、委員会省略の方が本筋じやないでしようかね。私はそう思います。委員会というのは建設省だけじやない…
第3回 参議院 議院運営委員会 第9号
○門屋盛一君 そこで問題は原口委員の言われましたように、非常なる水害に対してどうかして早く予算処置を取つてやらないと各地方の府縣とか市町村は困つてしまつているのですから、昨日のこととはちよつと意味が違いますけれども、やはりこれは委員会は省略して本会議に掛けて要求する方が本当じやないかと思います。
第3回 参議院 議院運営委員会 第9号
○門屋盛一君 よく分りました。併し岡元委員の言われますようなことは、それが本当の國会の行き方なんでしようけれど、今の國会の機構では、本当の具体案で予算処置までどうこうということは困難だし、それから國民の代表としまして水害地の方が、私も水害地の縣から出ておりますが、非常に予算を渇望しておることは事実なんです。現在の憲法から行きましても、とにかく予算は國会で組むものじやなくて政府が予算を組む責任を課せられているのですから、この予算を早く組ん…
第3回 参議院 議院運営委員会 第9号
○門屋盛一君 それは分るんだが、委員会というとどの委員会に掛けますか。
第3回 参議院 議院運営委員会 第9号
○門屋盛一君 併し建設だけではないのです。
第3回 参議院 議院運営委員会 第9号
○門屋盛一君 それでは間に合わないのです。
第3回 参議院 議院運営委員会 第9号
○門屋盛一君 只今岡元委員のお考えはよく分りました。何も彼も決議案決議案と、できないようなことまで決議案を出すということは権威に関するというお氣持はよく分るのですけれども、私も水害縣から出ておりますし、又その他の水害地も視察しておりますが、この昨年の水害の後始末のついていないのに以て行つて今年の水害を受けて、本年の水害対策は本当にこれは昨日決議案になりましたところの公務員の給與よりもまだ急ぐくらいの問題なのでありまして、これは是非一つこ…