門叶宗雄
会議録に記録された「門叶宗雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 344 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 防衛庁参事官(長官官房長)
- 直近の発言日
- 1958/06/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会78 件・78%
- 日米安全保障条約等特別委員会6 件・6%
- 決算委員会6 件・6%
- 建設委員会4 件・4%
- 予算委員会第二分科会3 件・3%
- 社会労働委員会2 件・2%
※ 全 344 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第29回 参議院 内閣委員会 第2号
○政府委員(門叶宗雄君) 先ほど来申し上げました通り、これは全く課外教育としてやっておるので、旅費は支給してないと承知いたしております。
第29回 参議院 内閣委員会 第2号
○政府委員(門叶宗雄君) ドリルにつきましては、防衛大学の正式な学科でないので、これは同好の人たちの集まりでございますので、そちらの同好の方から出したと承知いたしております。
第29回 参議院 内閣委員会 第2号
○政府委員(門叶宗雄君) ちょっと、教育局長の方からお答えいたします。
第29回 参議院 内閣委員会 第2号
○政府委員(門叶宗雄君) ヘリコプターについてのお尋ね、お答えが不十分でございましたから、補足いたします。趣旨は、先ほど申し上げました通り、競技大会の要請によって、広く国民に周知させたいという希望をいれたわけであります。従いまして、個々の放送局または報道機関からの要請ではなく、組織委員会の報道計画に御協力申し上げたというものであります。放送機関は、開会式はNHKでございます。それからマラソン放送はラジオ東京でございます。この三社を組織委…
第29回 参議院 内閣委員会 第2号
○政府委員(門叶宗雄君) お答え申し上げます。災害派遣につきましては、毎年執拗に起きます災害の実情に照らしまして、派遣を予想せられる地域につきまして、派遣部隊、任務等を示して、災害派遣の大筋をきめまして、また各部隊においては、こちらから示す大筋に基きまして、管内の実情を勘案して具体的な派遣計画を立て、御要請があった場合にすぐこれに応ぜられるよう万端の準備を整えている次第でございます。 ただいまお話がございました鉄道の復旧の問題につきまし…
第29回 参議院 内閣委員会 第2号
○政府委員(門叶宗雄君) 御承知の通り、この四月二十八日に、領海領空侵犯に対してこれを排除する出動を実施した次第でございますが、今日まで領空侵犯の事実及びこれに対して排除の措置をとった事実はございません。
第29回 参議院 内閣委員会 第2号
○政府委員(門叶宗雄君) ただいまお述べになりました通り、ジェット四十機及びパイロット三十数名でこれに当っている次第でございます。
第28回 参議院 内閣委員会 第28号
○政府委員(門叶宗雄君) ただいま正確な資料を打ち合わしておりません が、補償関係といたしまして数千万円たしか三、四千万円と思いますが、費用を計上いたしております。それで実際に防音対策に当ることになっております。
第28回 参議院 内閣委員会 第28号
○政府委員(門叶宗雄君) 先ほど御質問がありました、従来防衛庁で騒音防止のために補償いたしました件数及び価額等を、一覧にしてお手元にお届けをいたした次第でございます。 なお、三十三年度の計画についても御要請がございましたので、この際、今まで私の方で調査いたしております点につきまして御報告申し上げますが、学校関係で七校、職員室、校長室等で五校につきまして、すでに調査を済ませ、三十三年度において騒音防止補償を実行いたしたいと考えておる次第で…
第28回 参議院 内閣委員会 第26号
○政府委員(門叶宗雄君) 実は、労働大臣から防衛庁長官が調達庁を担当せられましたのは船田大臣のときと了承しております。従いまして、先ほど長官から昨年と申し上げましたが、一昨年と承知いたしております。 なお、労働大臣から調達庁所管を防衛庁長官がお引き受けになることに関しまして、いろいろ意見をかわしたことはございますが、今御指摘のありました通り、事務当局は消極的だったということはございません。十分意見を戦わしまして、長官の御裁定に待った次第…
第28回 参議院 内閣委員会 第25号
○政府委員(門叶宗雄君) ただいま国務大臣から防衛庁設置法の一部を改正する法律案の提案の理由及びその内容の概要について御説明がありましたが、これについて補足説明をいたしたいと存じます。 現在、防衛庁及び調達庁は、それぞれ総理府の外局として、内閣総理大臣のもとに置かれておりますが、国家行政組織法第三条第三項ただし書きにより、国務大臣を長とする外局には庁を置くことができることとなっておりますので、調達庁を防衛庁に置くこととし、防衛に関する行…
第28回 参議院 内閣委員会 第23号
○政府委員(門叶宗雄君) ただいまお尋ねの防衛白書の件でございますが、昨年の七月、というのはあるいは違っておるかと思います。現在日本の置かれておる世界的な地位その他から、日本の防衛はかくあるべしということを、何らか文書の形においてはっきりし、防衛庁の意見を出した方がよかろうという御意見がございまして、種々部内において意見の調整、検討を加えたわけでございますが、なかなか的確なこれだという結論に到達いたしませず、引き続き現在においても検討を…
第28回 参議院 内閣委員会 第23号
○政府委員(門叶宗雄君) 先ほどもお答え申し上げました通り、われわれ内部で種々検討しましたが、発表するに適した適当な結論を得る段階に至りませんので、なお引き続き検討いたしたいという趣旨でございます。
第28回 参議院 内閣委員会 第21号
○政府委員(門叶宗雄君) さきに国務大臣から両法案の提案の理由及びその内容の概要について御説明がありましたが、これについて補足説明をいたしたいと存じます。 まず、防衛庁設置法の一部を改正する法律案について申し上げます。 第一に、定員の改正をいたしました。 自衛官の増員は合計一万七千九百九十七人でありまして、陸上自衛隊につきましては、明年度は特に地区施設隊、ヘリコプター隊、通信部隊、機械化実験隊等の技術を主とする部隊の拡充に努め、また、混…
第28回 衆議院 決算委員会 第17号
○門叶政府委員 ただいまの御発言に関連いたしましてお答えを申し上げたいと思いますが、本件につきましては、先ほど長官からお答えがございました通り、法規的には何ら制限せられた規則がございません。なお詳細に申し上げますと、総理府令によりましてある一定の身分以上のものが他に転じた場合におきまして、場合によっては長官の許可を受けるという規定がございます。本件の場合におきましては、今度転職せられた方が、ある一定の身分以上でないわけでございまして、特…
第28回 衆議院 決算委員会 第17号
○門叶政府委員 ただいまの点につきましては、さきに調本部長からもお答え申し上げた次第でありまして、あえて法規の建前からは承認を要しない事案でございましたが、特に退職願につきまして、新しく就職する先の申し出がありまして、その点調本部長におきまして十分検討を遂げ、地位も製造を担当するというような観点から承認を与えたというふうに承知いたしておるわけでございまして、ただいま御指摘の点につきましては、あえて法規だけにとらわれず、実質的にも十分今後…
第28回 参議院 予算委員会 第13号
○政府委員(門叶宗雄君) お答え申し上げます。本件につきましては、ただいま大臣からお話しがございました通り、常時幕僚あるいは渉外参事官において先方と連絡いたしておるわけでございまして、B47が当方に参っていないということは、今申し上げました幕僚を通じて確認いたしておる次第でございます。
第28回 参議院 予算委員会 第13号
○政府委員(門叶宗雄君) お答え申し上げます。本件につきましては渉外参事官、青木参事官を通じて事実を確めておる次第でございます。
第28回 参議院 予算委員会 第13号
○政府委員(門叶宗雄君) 具体的にその飛行場には参ったかどうか、私承知いたしておりませんが、常時、在日米軍と連絡をいたしておる次第でございます。
第28回 衆議院 文教委員会 第10号
○門叶政府委員 御答弁申し上げます。ただいまお話がございました警備要員の御要請もかつてはあったわけでございます。各国の例に徹しますと、こういう大会におきましては、大体軍隊が警備要員として出るというようなお話から、そういうようなお話もございましたが、防衛庁といたしましては、防衛庁の権限の範囲におきましてでき得る限りの御援助を、文部省の御要請に基きましてやりたいということで、その範囲で御相談申し上げておる次第でございます。お尋ねのP2Vのほ…