長谷川岳
会議録に記録された「長谷川岳」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,613 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2024/01/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生25 件
- GX・脱炭素5 件
- 観光・インバウンド5 件
- 防災4 件
- 経済安保3 件
- 半導体2 件
- 農業2 件
- 防衛2 件
- 社会保障・年金2 件
- AI0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会89 件・89%
- 予算委員会7 件・7%
- 本会議4 件・4%
※ 全 1,613 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第213回 参議院 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会 第1号
○委員長(長谷川岳君) ただいまから理事の選任を行います。 本委員会の理事の数は四名でございます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第213回 参議院 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会 第1号
○委員長(長谷川岳君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に磯崎仁彦君、山本佐知子君、岸真紀子君、杉久武君を指名いたします。 ─────────────
第213回 参議院 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会 第1号
○委員長(長谷川岳君) この際、一言申し上げます。 この度の令和六年能登半島地震により甚大な被害がもたらされ、尊い人命を失いましたことは誠に痛ましい限りでございます。 犠牲者の御遺族に対し哀悼の意を表しますとともに、被災者の皆様にも心からお見舞いを申し上げます。 ここに、犠牲となられた方々の御冥福をお祈りし、黙祷をささげたいと存じます。 どうぞ御起立をお願いいたします。黙祷。 〔総員起立、黙祷〕
第213回 参議院 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会 第1号
○委員長(長谷川岳君) 黙祷を終わります。御着席願います。 本日はこれにて散会をいたします。 午前十時二十三分散会
第212回 参議院 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会 第5号
○委員長(長谷川岳君) ただいまから地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会を開会いたします。 これより請願の審査を行います。 第一九号健康保険証廃止の中止を求め、マイナンバーカード取得の強制に反対することに関する請願外百三十件を議題といたします。 本委員会に付託されております請願は、お手元に配付の付託請願一覧のとおりでございます。 これらの請願につきましては、理事会において協議の結果、いずれも保留とすることになりました。 以…
第212回 参議院 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会 第5号
○委員長(長谷川岳君) 御異議ないと認めます。よって、さよう決定いたしました。 ─────────────
第212回 参議院 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会 第5号
○委員長(長谷川岳君) 継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 地方創生及びデジタル社会の形成等に関しての総合的な対策樹立に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出したいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第212回 参議院 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会 第5号
○委員長(長谷川岳君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第212回 参議院 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会 第5号
○委員長(長谷川岳君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第212回 参議院 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会 第5号
○委員長(長谷川岳君) 委員派遣に関する件についてお諮りいたします。 閉会中の委員派遣につきましては、その取扱いを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第212回 参議院 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会 第5号
○委員長(長谷川岳君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時十一分散会
第212回 参議院 本会議 第7号
○長谷川岳君 ただいま議題となりました法律案につきまして、委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本法律案は、物価高騰対策給付金について、その支給を受けることとなった者が自ら使用することができるようにするため、差押えを禁止する等の措置を講じようとするものであります。 委員会におきましては、衆議院地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員長谷公一君より趣旨説明を聴取した後、討論に入りましたところ、立憲民主・社…
第212回 参議院 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会 第4号
○委員長(長谷川岳君) ただいまから地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨日までに、串田誠一君及び星北斗君が委員を辞任され、その補欠として片山大介君及び浅尾慶一郎君が選任されました。 ─────────────
第212回 参議院 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会 第4号
○委員長(長谷川岳君) 物価高騰対策給付金に係る差押禁止等に関する法律案を議題といたします。 まず、提出者衆議院地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員長谷公一君から趣旨説明を聴取いたします。谷公一君。
第212回 参議院 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会 第4号
○委員長(長谷川岳君) 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 これより質疑に入ります。──別に御発言もないようですから、これより討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。
第212回 参議院 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会 第4号
○委員長(長谷川岳君) 他に御意見もないようですから、討論は終局したものと認めます。 これより採決に入ります。 物価高騰対策給付金に係る差押禁止等に関する法律案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第212回 参議院 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会 第4号
○委員長(長谷川岳君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第212回 参議院 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会 第4号
○委員長(長谷川岳君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時二十九分散会
第212回 参議院 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会 第3号
○委員長(長谷川岳君) ただいまから地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨日までに、吉井章君、若林洋平君、古庄玄知君、片山大介君及び浅尾慶一郎君が委員を辞任され、その補欠として越智俊之君、友納理緒君、鶴保庸介君、串田誠一君及び田中昌史君が選任されました。 ─────────────
第212回 参議院 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会 第3号
○委員長(長谷川岳君) 政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 地方創生及びデジタル社会の形成等に関しての総合的な対策樹立に関する調査のため、本日の委員会に、理事会協議のとおり、内閣官房内閣審議官恩田馨君外十九名を政府参考人として出席を求め、その説明を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕