長谷川岳
会議録に記録された「長谷川岳」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,613 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2024/05/29
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生25 件
- GX・脱炭素5 件
- 観光・インバウンド5 件
- 防災4 件
- 経済安保3 件
- 半導体2 件
- 農業2 件
- 防衛2 件
- 社会保障・年金2 件
- AI0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会89 件・89%
- 予算委員会7 件・7%
- 本会議4 件・4%
※ 全 1,613 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第213回 参議院 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会 第7号
○委員長(長谷川岳君) 大臣、時間が来ておりますので。
第213回 参議院 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会 第7号
○委員長(長谷川岳君) 他に御発言もないようですから、質疑は終局したものと認めます。 これより討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。
第213回 参議院 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会 第7号
○委員長(長谷川岳君) 他に御意見もないようですから、討論は終局したものと認めます。 これより採決に入ります。 情報通信技術の活用による行政手続等に係る関係者の利便性の向上並びに行政運営の簡素化及び効率化を図るためのデジタル社会形成基本法等の一部を改正する法律案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第213回 参議院 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会 第7号
○委員長(長谷川岳君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 この際、岸君から発言を求められておりますので、これを許します。岸真紀子君。
第213回 参議院 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会 第7号
○委員長(長谷川岳君) ただいま岸君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第213回 参議院 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会 第7号
○委員長(長谷川岳君) 多数と認めます。よって、岸君の提出の附帯決議案は多数をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、河野デジタル大臣から発言を求められておりますので、この際、これを許します。河野デジタル大臣。
第213回 参議院 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会 第7号
○委員長(長谷川岳君) なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第213回 参議院 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会 第7号
○委員長(長谷川岳君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時十分散会
第213回 参議院 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会 第6号
○委員長(長谷川岳君) ただいまから地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会を開会いたします。 議事に先立ちまして、一言申し上げます。 幾つかのマスコミ報道においてパワハラがあったのではないかと指摘があった点について、これまで自分の自身の行き過ぎた言動や対応に対して猛省をしております。委員会運営にも影響を与えているところであり、理事始め委員の皆様に深くおわびを申し上げます。 先日、理事懇談会においても、各会派の理事の皆様より厳…
第213回 参議院 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会 第6号
○委員長(長谷川岳君) 委員の異動について御報告いたします。 昨日までに、里見隆治君及び石井苗子君が委員を辞任され、その補欠として宮崎勝君及び高木かおり君が選任されました。 ─────────────
第213回 参議院 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会 第6号
○委員長(長谷川岳君) 政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 情報通信技術の活用による行政手続等に係る関係者の利便性の向上並びに行政運営の簡素化及び効率化を図るためのデジタル社会形成基本法等の一部を改正する法律案の審査のため、本日、委員会に、理事会協議のとおり、警察庁長官官房審議官小林豊君外十二名を政府参考人として出席を求め、その説明を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第213回 参議院 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会 第6号
○委員長(長谷川岳君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第213回 参議院 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会 第6号
○委員長(長谷川岳君) 情報通信技術の活用による行政手続等に係る関係者の利便性の向上並びに行政運営の簡素化及び効率化を図るためのデジタル社会形成基本法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず、政府から趣旨説明を聴取いたします。河野デジタル大臣。
第213回 参議院 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会 第6号
○委員長(長谷川岳君) 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。
第213回 参議院 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会 第6号
○委員長(長谷川岳君) では、まず最初に楠統括官。
第213回 参議院 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会 第6号
○委員長(長谷川岳君) 続いて、経産省牛山審議官。
第213回 参議院 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会 第6号
○委員長(長谷川岳君) 最初、デジタル庁村上統括官。
第213回 参議院 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会 第6号
○委員長(長谷川岳君) 続いて、厚労省日原審議官。
第213回 参議院 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会 第6号
○委員長(長谷川岳君) 続いて、河野デジタル大臣。
第213回 参議院 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会 第6号
○委員長(長谷川岳君) この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、高木かおり君が委員を辞任され、その補欠として片山大介君が選任されました。 ─────────────