長田裕二
会議録に記録された「長田裕二」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,055 件
- 直近の所属会派
- 各派に属しない議員
- 直近の役職
- 議長
- 直近の発言日
- 1992/01/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙28 件
- 労働・賃金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議100 件・100%
※ 全 4,055 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第123回 参議院 本会議 第1号
○議長(長田裕二君) 羽田大蔵大臣。 〔国務大臣羽田孜君登壇、拍手〕
第123回 参議院 本会議 第1号
○議長(長田裕二君) 野田国務大臣。 〔国務大臣野田毅君登壇、拍手〕
第123回 参議院 本会議 第1号
○議長(長田裕二君) ただいまの演説に対する質疑は次会に譲りたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第123回 参議院 本会議 第1号
○議長(長田裕二君) 御異議ないと認めます。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時五十五分散会 —————・————— 平成四年一月二十四日(金曜日) 開 会 式 午後零時五十九分 参議院議長、衆議院参議院の副議長、常任委員長、特別委員長、参議院の調査会長、衆議院参議院の議員、内閣総理大臣その他の国務大臣、最高裁判所長官及び会計検査院長は、式場に入り、所定の位置に着いた。 午後一時 天皇陛下は、衆議院議長の前行で式場に入られ、お席に…
第122回 参議院 本会議 第9号
○議長(長田裕二君) これより会議を開きます。 日程第一 昭和六十三年度一般会計予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書(その2) 日程第二、昭和六十三年度特別会計予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書(その2) 日程第三 昭和六十三年度特別会計予算総則第十二条に基づく経費増額総調書及び各省各庁所管経費増額調書 日程第四 昭和六十三年度特別会計予算総則第十三条に基づく経費増額総調書及び各省各庁所管経費増額調書(その2) 日程第五 平成…
第122回 参議院 本会議 第9号
○議長(長田裕二君) これより採決をいたします。 まず、日程第一、第五及び第八の予備費使用総調書三件について採決をいたします。 三件を承諾することに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第122回 参議院 本会議 第9号
○議長(長田裕二君) 過半数と認めます。 よって、三件は承諾することに決しました。 次に、日程第二ないし第四、第七、第九ないし第一一及び第一三の予備費使用総調書等八件について採決をいたします。 八件を承諾することに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第122回 参議院 本会議 第9号
○議長(長田裕二君) 総員起立と認めます。 よって、八件は全会一致をもって承諾することに決しました。 次に、日程第六の予備費使用総調書について採決をいたします。 本件を承諾することに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第122回 参議院 本会議 第9号
○議長(長田裕二君) 過半数と認めます。 よって、本件は承諾することに決しました。 次に、日程第一二の予備費使用総調書について採決をいたします。 本件を承諾することに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第122回 参議院 本会議 第9号
○議長(長田裕二君) 過半数と認めます。 よって、本件は承諾することに決しました。 次に、日程第一四の国庫債務負担行為総調書について採決をいたします。 本件を是認することに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第122回 参議院 本会議 第9号
○議長(長田裕二君) 過半数と認めます。 よって、本件は是認することに決しました。 —————・—————
第122回 参議院 本会議 第9号
○議長(長田裕二君) この際、国民生活に関する調査会長から、国民生活に関する調査の中間報告を聴取いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第122回 参議院 本会議 第9号
○議長(長田裕二君) 御異議ないと認めます。国民生活に関する調査会長遠藤要君。 ————————————— 〔調査報告書は本号末尾に掲載〕 ————————————— 〔遠藤要君登壇、拍手〕
第122回 参議院 本会議 第9号
○議長(長田裕二君) 内閣委員長及び地方行政委員長から報告書が提出されております日程第一五より第一八までの請願及び本日労働委員長外五委員長から報告書が提出されました障害者が自立して生活できる仕事の保障に関する請願外三百十七件の請願を一括して議題とすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第122回 参議院 本会議 第9号
○議長(長田裕二君) 御異議ないと認めます。
第122回 参議院 本会議 第9号
○議長(長田裕二君) これらの請願は、各委員長の報告を省略して、各委員会決定のとおり採択することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第122回 参議院 本会議 第9号
○議長(長田裕二君) 御異議ないと認めます。 よって、これらの請願は各委員会決定のとおり採択することに決しました。 —————・—————
第122回 参議院 本会議 第9号
○議長(長田裕二君) この際、委員会及び調査会の審査及び調査を閉会中も継続するの件についてお諮りいたします。
第122回 参議院 本会議 第9号
○議長(長田裕二君) まず、国際平和協力等に関する特別委員会において審査中の国際連合平和維持活動等に対する協力に関する法律案及び国際緊急援助隊の派遣に関する法律の一部を改正する法律案について採決をいたします。 両案の委員会審査を閉会中も継続することに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第122回 参議院 本会議 第9号
○議長(長田裕二君) 過半数と認めます。 よって、両案の委員会審査を閉会中も継続することに決しました。 次に、各委員長及び各調査会長要求に係るその他の案件について採決をいたします。 これらの案件は、いずれも委員会及び調査会の審査または調査を閉会中も継続することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕