長田裕二
会議録に記録された「長田裕二」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,055 件
- 直近の所属会派
- 各派に属しない議員
- 直近の役職
- 議長
- 直近の発言日
- 1992/01/30
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙28 件
- 労働・賃金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議100 件・100%
※ 全 4,055 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第123回 参議院 本会議 第3号
○議長(長田裕二君) これより会議を開きます。 日程第一 国務大臣の演説に関する件(第三日) 昨日に引き続き、これより順次質疑を許します。片上公人君。 〔片上公人君登壇、拍手〕
第123回 参議院 本会議 第3号
○議長(長田裕二君) 立木洋君。 〔立木洋君登壇、拍手〕
第123回 参議院 本会議 第3号
○議長(長田裕二君) これにて午後一時まで休憩いたします。 午前十一時二十六分休憩 ―――――・――――― 午後一時一分開議
第123回 参議院 本会議 第3号
○議長(長田裕二君) 休憩前に引き続き、会議を開きます。 国務大臣の演説に対する質疑を続けます。中村鋭一君。 〔中村鋭一君登壇へ拍手〕
第123回 参議院 本会議 第3号
○議長(長田裕二君) 小西博行君。 〔小西博行君登壇、拍手〕
第123回 参議院 本会議 第2号
○議長(長田裕二君) これより会議を開きます。 日程第一 国務大臣の演説に関する件(第二日) 去る二十四日の国務大臣の演説に対し、これより順次質疑を許します。対馬孝且君。 〔対馬孝且君登壇、拍手〕
第123回 参議院 本会議 第2号
○議長(長田裕二君) 村上正邦君。 〔村上正邦君登壇、拍手〕
第123回 参議院 本会議 第1号
○議長(長田裕二君) これより会議を開きます。 日程第一 議席の指定 議長は、本院規則第十四条の規定により、諸君の議席をただいまの仮議席のとおりに指定いたします。 —————・—————
第123回 参議院 本会議 第1号
○議長(長田裕二君) 議員新坂一雄君は、昨年十二月二十八日逝去されました。まことに痛惜哀悼の至りにたえません。 同君に対しましては、議長は、既に弔詞をささげました。 ここにその弔詞を朗読いたします。 〔総員起立〕 参議院はわが国民主政治発展のため力を尽くさ れました議員従五位勲四等新坂一雄君の長逝に 対しつつしんで哀悼の意を表しうやうやしく弔 詞をささげます —————————————
第123回 参議院 本会議 第1号
○議長(長田裕二君) 峯山昭範君から発言を求められております。この際、発言を許します。峯山昭範君。 〔峯山昭範君登壇〕
第123回 参議院 本会議 第1号
○議長(長田裕二君) この際、特別委員会の設置についてお諮りいたします。 科学技術振興に関する諸問題を調査し、その対策樹立に資するため、委員二十名から成る科学技術特別委員会を、 公害及び環境保全に関する諸問題を調査し、その対策樹立に資するため、委員二十名から成る環境特別委員会を、 災害に関する諸問題を調査し、その対策樹立に資するため、委員二十名から成る災害対策特別委員会を、 選挙制度に関する調査のため、委員二十五名から成る選挙制度に関す…
第123回 参議院 本会議 第1号
○議長(長田裕二君) 御異議ないと認めます。 よって、科学技術特別委員会外五特別委員会を設置することに決しました。 次に、国会等の移転に関する特別委員会及び国際平和協力等に関する特別委員会を設置することについて採決をいたします。 両特別委員会を設置することに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第123回 参議院 本会議 第1号
○議長(長田裕二君) 過半数と認めます。 よって、両特別委員会を設置することに決しました。 本院規則第三十条の規定により、議長は、議席に配付いたしました氏名表のとおり特別委員を指名いたします。 —————・—————
第123回 参議院 本会議 第1号
○議長(長田裕二君) この際、お諮りいたします。 斎藤栄三郎君から裁判官訴追委員を、小西博行君から同予備員を、それぞれ辞任いたしたいとの申し出がございました。 いずれも許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第123回 参議院 本会議 第1号
○議長(長田裕二君) 御異議ないと認めます。 よって、いずれも許可することに決しました。 —————・—————
第123回 参議院 本会議 第1号
○議長(長田裕二君) つきましては、この際、 裁判官弾劾裁判所裁判員、 裁判官訴追委員、同予備貝各一名の選挙を行います。
第123回 参議院 本会議 第1号
○議長(長田裕二君) 片山君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第123回 参議院 本会議 第1号
○議長(長田裕二君) 御異議ないと認めます。 よって、議長は、 裁判官弾劾裁判所裁判員に斎藤栄三郎君を、 裁判官訴追委員に後藤正夫君を、 同予備員に瀬谷英行君を、それぞれ指名いたします。 なお、裁判官訴追委員予備員の職務を行う順序は、瀬谷英行君を第二順位とし、第二順位の清水澄子君を第三順位に、第三順位の池田治君を第四順位といたします。 これにて休憩いたします。 午前十時十七分休憩 —————・————— 午後四時五分開議
第123回 参議院 本会議 第1号
○議長(長田裕二君) 休憩前に引き続き、会議を開きます。 日程第二 国務大臣の演説に関する件 内閣総理大臣から施政方針に関し、外務大臣から外交に関し、大蔵大臣から財政に関し、野田国務大臣から経済に関し、それぞれ発言を求められております。これより順次発言を許します。宮澤内閣総理大臣。 〔国務大臣宮澤喜一君登壇、拍手〕
第123回 参議院 本会議 第1号
○議長(長田裕二君) 渡辺外務大臣。 〔国務大臣渡辺美智雄君登壇、拍手〕