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中道改革連合・無所属衆議院
総発言数
10,710 件
直近の所属会派
中道改革連合・無所属
直近の役職
—
直近の発言日
2004/02/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会100 件・100%

※ 全 10,710 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

10,710 件中 20 件を表示
民主党・無所属クラブ2004/02/27

第159回 衆議院 財務金融委員会 第6号

○長妻委員 給与の性格のある費用ってどういうことですか。だから、全額給料ですかと。給料ですと言えばいいんですよ。そうすれば次へ進めますから。二百二十一億円は全額給料ですと。そういうことですね。

民主党・無所属クラブ2004/02/27

第159回 衆議院 財務金融委員会 第6号

○長妻委員 森副大臣、どうですか。

民主党・無所属クラブ2004/02/27

第159回 衆議院 財務金融委員会 第6号

○長妻委員 いや、もう一つ私が聞いたのもありますよ、二百二十一億円が全額がお給料なんですかと。これもどうですか。

民主党・無所属クラブ2004/02/27

第159回 衆議院 財務金融委員会 第6号

○長妻委員 いや、じゃ、人件費は税金、それ以外は年金の掛金、こういうのが証明できないじゃないですか。 そうしたら、この保険料財源、下の百五十八億円、平成十六年度、これは過去ずっとありますね、もう決算も出ているところもあると思いますけれども、この保険料財源、百五十八億円の中には、そういう、さっき言われた、地方自治体が人件費として使うようなお金というのは一切ないということでいいんですか。

民主党・無所属クラブ2004/02/27

第159回 衆議院 財務金融委員会 第6号

○長妻委員 ですから、谷垣大臣も言われておられるように、人件費は税金だと、物件費は税金もあるけれども、さっきの御答弁。税金もあるけれども、物件費は年金の掛金もあるよ、こういうことですよね。人件費は税金だと。こういうことだから今お伺いしているんですよ、森副大臣。 この保険料財源、平成十六年度百五十八億円、さっきの資料の七ページでございますが、百五十八億円の中にはもちろん、そういう意味では、地方自治体が人件費として使う費用、これは一切含まれ…

民主党・無所属クラブ2004/02/27

第159回 衆議院 財務金融委員会 第6号

○長妻委員 いや、そうすると、人件費は保険料財源は使わない、人件費は税金というルールに反しているじゃないですか。

民主党・無所属クラブ2004/02/27

第159回 衆議院 財務金融委員会 第6号

○長妻委員 ですから、そういうことを聞いているんではなくて、人件費は税金で賄うよ、人件費は全部税金で賄うと。これはもうそういうことなんですよ、月曜日の答弁でも今の答弁でも。ですから、この保険料財源の中、百五十八億円の中には人件費が入っていちゃだめなんですよ。ですから、百五十八億円の中に地方自治体の人件費は入っていないんですね、こういうことを聞いているんですよ。

民主党・無所属クラブ2004/02/27

第159回 衆議院 財務金融委員会 第6号

○長妻委員 そうしましたら、百五十八億円の中の、交付金ですね、費目は。交付金の中から、地方自治体の職員のお給料として支払われる、あるいは人件費見合いで支払われるお金は一切ない、こういうことでよろしいんですね。

民主党・無所属クラブ2004/02/27

第159回 衆議院 財務金融委員会 第6号

○長妻委員 いや、ですから、さっきから言っているように、人件費は税金だ、これはもう鉄則なんだ、こういうふうに言っているわけですよ。ですから、百五十八億円の中、保険料財源の中に、費目はさっき言われたように、地方自治体への交付金ということで言われましたけれども、地方自治体の職員の人件費として使われるお金というのは一円も入っていないんですねということなんです。入っていなければいいんですよ。証明してください。

民主党・無所属クラブ2004/02/27

第159回 衆議院 財務金融委員会 第6号

○長妻委員 出ないということであります。百五十八億円が保険料財源、人件費あるかどうかわからぬということでありますので、実際、給料として支払われたかどうか。 直近のそれでは決算、直近の決算、平成十四年度か十三年度か知りませんが、例えば十四年度だとしたら百九十億円、このうち実際に地方自治体に交付金として支払われて、地方自治体がお給料など、そういう人件費として使ったものが幾らあるのか、それをお出しをください。 そして、もしそれが、お給料が入っ…

民主党・無所属クラブ2004/02/27

第159回 衆議院 財務金融委員会 第6号

○長妻委員 いや、それは全然違いますよ。だって、人件費は税金、それ以外の物件費は年金の掛金、こういうことになっているわけで、そして、社会保険庁の説明では大体これは分かれていますよね。 国庫負担と保険料財源、これは分かれているのは、上は人件費見合いです、だから国庫負担にしているんです、財務省にも予算要求を、だからこの部分は人件費見合いとして、地方自治体が最終的には人件費として支払うだろうということでやっているんですよと、こういう説明ですよ…

民主党・無所属クラブ2004/02/27

第159回 衆議院 財務金融委員会 第6号

○長妻委員 だめですよ、調査してください。これは重大なことなんだから。さっきからもめているじゃないですか。だめですよ。調査してくださいよ。

民主党・無所属クラブ2004/02/27

第159回 衆議院 財務金融委員会 第6号

○長妻委員 だめですよ。だから、同じじゃないですか。だめだ、だめだ。同じじゃないですか。ちょっと速記をとめてください。速記をとめてください。

民主党・無所属クラブ2004/02/27

第159回 衆議院 財務金融委員会 第6号

○長妻委員 私がどうしてこういうことを言っているかというと、そういういいかげんな分かれ方なんですよ、年金の掛金を使った支出と、税金はこれにするというのがいいかげんなんですよ、これ。全然いいかげんなんですよ。 ですから、我々は、私は、言っているのは、例えば社会保険庁の職員の方が入るマンションのようなものは、これは厳格に節約をした上で、もし必要があれば例えば税金でやるとか、あるいは延期をするとか凍結をするとか、そういう常識的な仕分けができる…

民主党・無所属クラブ2004/02/27

第159回 衆議院 財務金融委員会 第6号

○長妻委員 それは、できるだけというのは、来週とかそのぐらいのスパンでよろしいんですね。これ、永遠になりますよ、この期限がないと。 大体、じゃ言ってくださいよ、大体。大体時期を言ってくださいよ。どのくらいか、大体言ってくださいよ。この法律、通っちゃいますよ、そうしたら。

民主党・無所属クラブ2004/02/27

第159回 衆議院 財務金融委員会 第6号

○長妻委員 じゃ、この法律の採決までには、されますね。

民主党・無所属クラブ2004/02/27

第159回 衆議院 財務金融委員会 第6号

○長妻委員 極力というか、採決までに、じゃ、採決までに出すと、そういうふうにちょっと言ってください。

民主党・無所属クラブ2004/02/27

第159回 衆議院 財務金融委員会 第6号

○長妻委員 よろしくお願いします。 質問を終わります。

民主党・無所属クラブ2004/02/23

第159回 衆議院 予算委員会 第15号

○長妻委員 民主党の長妻昭でございます。よろしくお願いいたします。 本日は、年金制度、不信がますます募っておりますこの年金制度でございますけれども、さらに、首をかしげるようなところに厚生年金や国民年金の掛金が支出をされている、この問題等について質問をさせていただきます。 例えば、この今お配りをしております資料1でございますけれども、今、社会保険庁の職員の方々が一万七千五百六人おられますが、この方々が毎年、健康診断を受けておられます。健康…

民主党・無所属クラブ2004/02/23

第159回 衆議院 予算委員会 第15号

○長妻委員 これは政府委員にお伺いしているのではありませんので、過去の経緯とか制度がこうなっているというのは、それは私も十分承知しておりますけれども、一般的な常識で考えて、大臣はどういうふうな感情、感覚を持たれておられるのか、こういうことを質問しているわけでありますけれども、どうでございますか、率直に。