鍛冶良作
会議録に記録された「鍛冶良作」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 22,414 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1967/10/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会84 件・84%
- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会16 件・16%
※ 全 22,414 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第56回 衆議院 決算委員会 第3号
○鍛冶委員長 この際午後二時まで休憩いたします。 午後零時五十七分休憩 ————◇————— 午後二時五分開議
第56回 衆議院 決算委員会 第3号
○鍛冶委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 中村重光君。
第56回 衆議院 決算委員会 第3号
○鍛冶委員長 浅井美幸君。
第56回 衆議院 決算委員会 第3号
○鍛冶委員長 浅井美幸君。
第56回 衆議院 決算委員会 第3号
○鍛冶委員長 本日はこれにて散会いたします。 午後五時十一分散会
第56回 衆議院 決算委員会 第2号
○鍛冶委員長 これより会議を開きます。 昭和四十年度決算外二件を一括して議題といたします。 本日は、総理府所管中、行政管理庁について審査を行ないます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。吉田賢一君。
第56回 衆議院 決算委員会 第2号
○鍛冶委員長 これは見出しだけでどうですか、中身はやめて。
第56回 衆議院 決算委員会 第2号
○鍛冶委員長 あとに控えていますから……。
第56回 衆議院 決算委員会 第2号
○鍛冶委員長 浅井美幸君。
第56回 衆議院 決算委員会 第2号
○鍛冶委員長 吉川久衛君。
第56回 衆議院 決算委員会 第2号
○鍛冶委員長 本日はこれにて散会いたします。 午後一時二分散会
第56回 衆議院 決算委員会 第1号
○鍛冶委員長 これより会議を開きます。 閉会中審査申し出に関する件についておはかりいたします。 すなわち、決算の適正を期するため、 一、 昭和四十年度一般会計歳入歳出決算 昭和四十年度特別会計歳入歳出決算 昭和四十年度国税収納金整理資金受払計算書 昭和四十年度政府関係機関決算書 二、昭和四十年度国有財産増減及び現在額総計 三、昭和四十年度国有財産無償貸付状況総計算書 四、歳入歳出の実況に関する件 五、国有財産の増減及び現況に関する件 六…
第56回 衆議院 決算委員会 第1号
○鍛冶委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次に、委員派遣承認申請に関する件についておはかりいたします。 閉会中審査案件が本委員会に付託になり、調査のため現地に委員を派遣する必要が生じました際には、議長に対し、委員派遣承認申請を行なうこととし、その手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第56回 衆議院 決算委員会 第1号
○鍛冶委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時四十三分散会
第55回 衆議院 本会議 第44号
○鍛冶良作君 ただいま議題となりました昭和四十一年度一般会計国庫債務負担行為総調書につきましては、昨七月二十日、審議を終了、採決の結果、多数をもって異議がないと議決すべきものと決定いたしました。 右、御報告申し上げます。(拍手) —————————————
第55回 衆議院 決算委員会 第25号
○鍛冶委員長 これより会議を開きます。 閉会中審査申し出に関する件についておはかりいたします。 すなわち、決算の適正を期するため、 一、昭和四十年度一般会計歳入歳出決算 昭和四十年度特別会計歳入歳出決算 昭和四十年度国税収納金整理資金受払計算書 昭和四十年度政府関係機関決算書 二、昭和四十年度国有財産増減及び現在額総計算書 三、昭和四十年度国有財産無償貸付状況総計算書 四、歳入歳出の実況に関する件 五、国有財産の増減及び現況に関する件 …
第55回 衆議院 決算委員会 第25号
○鍛冶委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決します。 次に、委員派遣承認申請に関する件についておはかりいたします。 閉会中審査案件が本委員会に付託になり、調査のため現地に委員を派遣する必要が生じました際には、議長に対し、委員派遣承認申請を行なうこととし、その手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ所あり〕
第55回 衆議院 決算委員会 第25号
○鍛冶委員長 御異議なしと認め、よって、さよう決しました。 ————◇—————
第55回 衆議院 決算委員会 第25号
○鍛冶委員長 次に、昭和四十年度決算外二件を一括して議題といたします。 大蔵省所管について審査を行ないます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。華山親義君。
第55回 衆議院 決算委員会 第25号
○鍛冶委員長 大蔵省でわからぬですか。