鍋島直紹
会議録に記録された「鍋島直紹」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,214 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・自由国民会議
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1978/04/01
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙77 件
- 社会保障・年金11 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会99 件・99%
- 本会議1 件・1%
※ 全 3,214 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第84回 参議院 予算委員会 第22号
○委員長(鍋島直紹君) これより各分科会における審査の経過につきまして、主査から報告を聴取いたします。 まず、第一分科会主査宮田輝君。
第84回 参議院 予算委員会 第22号
○委員長(鍋島直紹君) 次に、第二分科会主査中村太郎君。
第84回 参議院 予算委員会 第22号
○委員長(鍋島直紹君) 次に、第三分科会主査吉田忠三郎君。
第84回 参議院 予算委員会 第22号
○委員長(鍋島直紹君) 次に、第四分科会主査内藤誉三郎君。
第84回 参議院 予算委員会 第22号
○委員長(鍋島直紹君) 最後に、第五分科会主査戸塚進也君。
第84回 参議院 予算委員会 第22号
○委員長(鍋島直紹君) 以上で各分科会の主査報告は終了をいたしました。 —————————————
第84回 参議院 予算委員会 第22号
○委員長(鍋島直紹君) 次に、締めくくり総括質疑を行いますが、質疑に入るに先立ちまして、締めくくり総括質疑に関する理事会での協議決定事項について御報告いたします。 質疑時間割り当ては二日間分とすること、質疑時間総計は二百五分とし、その各会派への割り当ては、日本社会党八十分、公明党四十五分、日本共産党三十分、民社党二十分、第二院クラブ、新自由クラブ及び社会民主連合それぞれ十分とすること、質疑順位等についてはお手元の質疑通告表のとおりとする…
第84回 参議院 予算委員会 第22号
○委員長(鍋島直紹君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第84回 参議院 予算委員会 第22号
○委員長(鍋島直紹君) 次に、参考人の出席要求に関する件についてお諮りをいたします。 昭和五十三年度総予算三案審査のため、本日の委員会に日本銀行総裁森永貞一郎君及び宅地開発公団総裁志村清一君を参考人として出席を求めることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第84回 参議院 予算委員会 第22号
○委員長(鍋島直紹君) 御異議ないと認めます。 なお、出席時刻等につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第84回 参議院 予算委員会 第22号
○委員長(鍋島直紹君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第84回 参議院 予算委員会 第22号
○委員長(鍋島直紹君) それでは、これより質疑を行います。竹田四郎君。
第84回 参議院 予算委員会 第22号
○委員長(鍋島直紹君) 竹田君、いいですか。じゃ日銀総裁、まことにありがとうございました。御退席をいただいて結構でございます。
第84回 参議院 予算委員会 第22号
○委員長(鍋島直紹君) それじゃ後で御質問、御答弁を願って……
第84回 参議院 予算委員会 第22号
○委員長(鍋島直紹君) 時間はすぐでしょう。 速記をとめてください。 〔速記中止〕
第84回 参議院 予算委員会 第22号
○委員長(鍋島直紹君) 速記を起こして。
第84回 参議院 予算委員会 第22号
○委員長(鍋島直紹君) それじゃ次に進めて……。
第84回 参議院 予算委員会 第22号
○委員長(鍋島直紹君) ちょっと速記をとめてください。 〔速記中止〕
第84回 参議院 予算委員会 第22号
○委員長(鍋島直紹君) 速記を起こして。 それでは、国土庁、詳細なる御注文のあった資料を提出をしていただきます。 質問を続行いたします。
第84回 参議院 予算委員会 第22号
○委員長(鍋島直紹君) いま竹田委員の言われましたことは当然であると委員長は思います。 今後、政府部内において資料を整えることはよろしゅうございますが、それ以外に漏らし、あるいは他の団体等まで漏らして質問者に対して圧迫を加えるようなことは絶対にないように、特に注意をいたします。どうか政府はよろしくお願いします。