鍋島直紹
会議録に記録された「鍋島直紹」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,214 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・自由国民会議
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1978/04/03
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙77 件
- 社会保障・年金11 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会99 件・99%
- 本会議1 件・1%
※ 全 3,214 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第84回 参議院 予算委員会 第23号
○委員長(鍋島直紹君) 以上で吉田君の締めくくり総括質疑は終了いたしました。 ―――――――――――――
第84回 参議院 予算委員会 第23号
○委員長(鍋島直紹君) 次に、内藤功君の締めくくり総括質疑を行います。内藤君。
第84回 参議院 予算委員会 第23号
○委員長(鍋島直紹君) 関連質疑を許します。橋本敦君。
第84回 参議院 予算委員会 第23号
○委員長(鍋島直紹君) 橋本君、時間が来ました。
第84回 参議院 予算委員会 第23号
○委員長(鍋島直紹君) 内藤君、時間が参りました。
第84回 参議院 予算委員会 第23号
○委員長(鍋島直紹君) 簡単に願います。
第84回 参議院 予算委員会 第23号
○委員長(鍋島直紹君) 内藤君の質問中、大蔵省の答弁を求めましたが、留保しておりました。旦国際金融局長から答弁させます。
第84回 参議院 予算委員会 第23号
○委員長(鍋島直紹君) 以上で内藤君の締めくくり総括質疑は終了いたしました。(拍手)
第84回 参議院 予算委員会 第23号
○委員長(鍋島直紹君) 次に、太田淳夫君の締めくくり総括質疑を行います。太田君。
第84回 参議院 予算委員会 第23号
○委員長(鍋島直紹君) 太田君、時間が参りました。
第84回 参議院 予算委員会 第23号
○委員長(鍋島直紹君) 太田君、簡単に願います。
第84回 参議院 予算委員会 第23号
○委員長(鍋島直紹君) 簡単に願います。
第84回 参議院 予算委員会 第23号
○委員長(鍋島直紹君) 以上で太田君の締めくくり総括質疑は終了いたしました。 ―――――――――――――
第84回 参議院 予算委員会 第23号
○委員長(鍋島直紹君) 次に、栗林卓司君の締めくくり総括質疑を行います。栗林君。
第84回 参議院 予算委員会 第23号
○委員長(鍋島直紹君) 以上で栗林君の締めくくり総括質疑は終了いたしました。(拍手) 明日は午前十時から委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後六時十六分散会
第84回 参議院 予算委員会 第22号
○委員長(鍋島直紹君) ただいまから予算委員会を開会いたします。 まず、理事辞任の件についてお諮りいたします。 矢原秀男君から、文書をもって、都合により理事を辞任いたしたい旨の申し出がございました。これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第84回 参議院 予算委員会 第22号
○委員長(鍋島直紹君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、委員の異動に伴い理事三名が欠員となっております。 この際、理事の補欠選任を行います。 理事補欠選任は、先例により、その指名を委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第84回 参議院 予算委員会 第22号
○委員長(鍋島直紹君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に竹田四郎君、多田省吾君、内藤功君及び栗林卓司君を指名いたします。 —————————————
第84回 参議院 予算委員会 第22号
○委員長(鍋島直紹君) 昭和五十三年度一般会計予算 昭和五十三年度特別会計予算 昭和五十二年度政府関係機関予算 以上三案を一括して議題といたします。 —————————————
第84回 参議院 予算委員会 第22号
○委員長(鍋島直紹君) この際、御報告いたします。 去る三月二十五日の立木洋君の質疑に対する中川農林大臣の答弁につきましては、理事会において速記録を調査いたしましたところ、不適当な個所があると認めましたので、委員長はこの部分を取り消すことにいたします。 —————————————