鉢呂吉雄
会議録に記録された「鉢呂吉雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,108 件
- 直近の所属会派
- 立憲民主・社民
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2010/05/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- GX・脱炭素12 件
- 農業7 件
- 住宅・不動産7 件
- 地方創生6 件
- 社会保障・年金6 件
- 労働・賃金3 件
- こども・子育て2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国土交通委員会62 件・62%
- 環境委員会38 件・38%
※ 全 3,108 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第174回 衆議院 厚生労働委員会 第24号
○鉢呂委員長 委員長に対する御質問でございます。 私は、冒頭の就任ごあいさつでもお話をしましたが、委員各位の御協力、御支援をいただいて、適正な委員会運営に努めてまいります。 以上でございます。
第174回 衆議院 厚生労働委員会 第24号
○鉢呂委員長 はい、どうぞ。
第174回 衆議院 厚生労働委員会 第24号
○鉢呂委員長 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時十八分休憩 ————◇————— 午後一時開議
第174回 衆議院 厚生労働委員会 第24号
○鉢呂委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。大村秀章君。
第174回 衆議院 厚生労働委員会 第24号
○鉢呂委員長 委員長に対する御質問でございます。 皆さんも御承知のとおり、藤村前委員長は体調不良ということで、昨日の衆議院の本会議で許可をされまして、そして、皆さんの選任をいただいて、鉢呂吉雄が厚生労働委員長として今務めさせていただいておるところでございます。 以上でございます。
第174回 衆議院 厚生労働委員会 第24号
○鉢呂委員長 委員長に対する重ねての御質問でございます。 厚生労働委員会理事会で協議をして行われるべきものである、このように思います。 以上です。
第174回 衆議院 厚生労働委員会 第24号
○鉢呂委員長 委員長に対する御質問でございますけれども、重ねて申し上げますが、理事会で協議をすべき問題である、このように思います。
第174回 衆議院 厚生労働委員会 第24号
○鉢呂委員長 重ねて申し上げますけれども、理事会の協議に基づいて委員会が行われるべきものだ、このように考えます。
第174回 衆議院 厚生労働委員会 第24号
○鉢呂委員長 委員長に対する御質問でございます。 本来、大変貴重な時間でありますから、政府に対する質疑だと思いますけれども、重ねての御質問でございますけれども、冒頭、就任ごあいさつにありましたように、委員各位の御協力をいただいて、適正に委員会運営をさせていただきます。 以上です。
第174回 衆議院 厚生労働委員会 第24号
○鉢呂委員長 委員各位に申し上げますけれども、発言者の発言を妨げるような、御静粛な形でお聞きをいただきたい、このように思います。
第174回 衆議院 厚生労働委員会 第24号
○鉢呂委員長 次に、坂口力君。
第174回 衆議院 厚生労働委員会 第24号
○鉢呂委員長 次に、高橋千鶴子さん。
第174回 衆議院 厚生労働委員会 第24号
○鉢呂委員長 次に、柿澤未途君。
第174回 衆議院 厚生労働委員会 第24号
○鉢呂委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時十一分散会
第171回 衆議院 外務委員会 第16号
○鉢呂委員 おはようございます。民主党の鉢呂吉雄です。 きょうは、投資協定について、投資協定の積極的な意義なり、また日本の取り組む戦略について、まずはお伺いをいたしたいと思います。 きょうは、ペルー、ウズベキスタンの二国間の投資協定。私も勉強させていただきましたら、貿易に関するルールはWTO等があるんですが、投資については、このようなルールが世界的になくて、あるとすれば、投資紛争ワシントン条約というのが一九六五年に署名されたものがあると…
第171回 衆議院 外務委員会 第16号
○鉢呂委員 私も、この数年、ヨーロッパ等を訪れても、旧東欧といいますか、チェコですとかハンガリーそれからポーランド、日本の企業が非常に積極的に参入して、ポーランドは五年ぶりに去年行ったんですが、数百社参入して雇用を創出して、大きく旧共産圏が変わっておる姿を見せていただいたところでありまして、そういう面では、非常に日本の投資というものが喜ばれておりますし、非常に重要であることは見てきたところであります。 私は北海道でありまして、小樽選出で…
第171回 衆議院 外務委員会 第16号
○鉢呂委員 今大臣も言われましたように、日本の締結状況は、投資単独で十五カ国、EPAを含めますと九カ国が署名して、今回二カ国が批准をする形の国会の審議と。 主要国は、大臣も言われましたけれども、ドイツあたりは百三十五カ国と既に投資協定、中国も百十九カ国とやっておる。スイスも百十四カ国、イギリスが百三カ国、イタリーも百カ国、フランスも九十八カ国ということで、日本のこの二つ合わせても二十四カ国というのは極めて少ないわけでございます。 もちろ…
第171回 衆議院 外務委員会 第16号
○鉢呂委員 これは、外務省の出した資料でも、我が国からの投資実績という中で一番やはり重要なのは、日系企業の現地法人数というものが二〇〇六年十月一日現在で出ています。中国あたりに日系の法人は二万二千七百八十四社、これは極端に多いです。上位、アメリカ、インドネシアと続いていくんですが、ペルーはちょうど五十六番目に日本企業の現地法人が多い。五十六カ国のうち、協定が結ばれていない未締結の相手国は三十五カ国もある。ペルーは今協定をするということで…
第171回 衆議院 外務委員会 第16号
○鉢呂委員 それは、外務省の去年の六月十日の戦略的活用という中で、優先順位を持って戦略的に検討していく、そして大臣の言われたような形でございます。私は、少し違うのではないかと。今これだけグローバル化になって、政府がこういう形を優先順位を持ってやるというよりも、もっと世界各国のように、日本は投資立国というふうに言われるぐらいの形ですから、むしろ、戦略的何とかと言っている前に、各国とやる必要があるのではないか。 それだけの労力がかかるのなら…
第171回 衆議院 外務委員会 第16号
○鉢呂委員 今、交渉中あるいは交渉予定にしておる対象国、これは私の方から言いますけれども、投資協定については、サウジアラビアとカタールとカザフスタンとコロンビア、そして日中韓という、多国間といいますか、この投資協定について交渉しておると。EPAの投資章を含む協定という形になりますと、インド、オーストラリア等が入っておる。韓国あたりは今中断し続けて、ずっとEPA交渉が中断しておるという状況で、外務省自体も交渉中という中に入れておらないよう…