鉢呂吉雄
会議録に記録された「鉢呂吉雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,108 件
- 直近の所属会派
- 立憲民主・社民
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2012/08/07
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- GX・脱炭素12 件
- 農業7 件
- 住宅・不動産7 件
- 地方創生6 件
- 社会保障・年金6 件
- 労働・賃金3 件
- こども・子育て2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国土交通委員会62 件・62%
- 環境委員会38 件・38%
※ 全 3,108 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第180回 衆議院 法務委員会 第12号
○鉢呂委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。柴山昌彦君。
第180回 衆議院 法務委員会 第12号
○鉢呂委員長 次に、熊谷貞俊君。
第180回 衆議院 法務委員会 第12号
○鉢呂委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後二時三十三分散会
第180回 衆議院 法務委員会 第11号
○鉢呂委員長 これより会議を開きます。 裁判所の司法行政、法務行政及び検察行政、国内治安、人権擁護に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 各件調査のため、本日、政府参考人として警察庁長官官房審議官田中法昌君、警察庁交通局長石井隆之君、法務省刑事局長稲田伸夫君、法務省入国管理局長高宅茂君、公安調査庁長官尾崎道明君、文部科学省大臣官房審議官高橋道和君、国土交通省大臣官房審議官坂明君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと…
第180回 衆議院 法務委員会 第11号
○鉢呂委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第180回 衆議院 法務委員会 第11号
○鉢呂委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。大口善徳君。
第180回 衆議院 法務委員会 第11号
○鉢呂委員長 次に、北村茂男君。
第180回 衆議院 法務委員会 第11号
○鉢呂委員長 北村君、質疑途中ですが、副大臣と政務官は、本会議が参議院でありますので退席をさせます。 どうぞ、北村さん。
第180回 衆議院 法務委員会 第11号
○鉢呂委員長 坂さん、もう少し大きい声で。早口というか、小さい声です。もう少しゆっくり。
第180回 衆議院 法務委員会 第11号
○鉢呂委員長 ちょっと聞きにくいというか、早口なのか、少しゆっくり目に。
第180回 衆議院 法務委員会 第11号
○鉢呂委員長 次に、稲田朋美さん。
第180回 衆議院 法務委員会 第11号
○鉢呂委員長 警察庁の田中審議官、事件の中身ではなくて、警察の捜査、被害届から捜査に至るその間の警察の経緯、これについて、いつまでに調査を終えるのか、そういう質問だと思いますから、事件の中身ではなくて、捜査、警察のあり方、そこの点について、もう少し明確に、具体的に答えてください。
第180回 衆議院 法務委員会 第11号
○鉢呂委員長 次に、樋高剛君。
第180回 衆議院 法務委員会 第11号
○鉢呂委員長 次に、中島政希君。
第180回 衆議院 法務委員会 第11号
○鉢呂委員長 次に、第百七十九回国会、内閣提出、参議院送付、刑法等の一部を改正する法律案及び薬物使用等の罪を犯した者に対する刑の一部の執行猶予に関する法律案の両案を一括して議題といたします。 この際、法務大臣から発言を求められておりますので、これを許します。滝法務大臣。
第180回 衆議院 法務委員会 第11号
○鉢呂委員長 この際、お諮りいたします。 両案審査のため、本日、政府参考人として法務省保護局長青沼隆之君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第180回 衆議院 法務委員会 第11号
○鉢呂委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第180回 衆議院 法務委員会 第11号
○鉢呂委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、これを許します。橘秀徳君。
第180回 衆議院 法務委員会 第11号
○鉢呂委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時六分散会
第180回 衆議院 本会議 第31号
○鉢呂吉雄君 ただいま議題となりました法律案につきまして、法務委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、下級裁判所における事件の適正かつ迅速な処理を図るため、判事の員数を三十人増加するとともに、裁判所の事務を合理化し、効率化することに伴い、裁判官以外の裁判所職員の員数を三十人減少しようとするものであります。 本案は、去る七月二十六日本委員会に付託され、翌二十七日、滝法務大臣から提案理由の説明を聴取し、質疑に入りまし…