鈴木隼人
会議録に記録された「鈴木隼人」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 289 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- 内閣府副大臣
- 直近の発言日
- 2023/07/05
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 経済安保6 件
- 労働・賃金4 件
- AI2 件
- 防衛2 件
- スタートアップ2 件
- 社会保障・年金2 件
- 農業1 件
- こども・子育て1 件
- デジタル行政1 件
- 通商・貿易1 件
- 半導体0 件
- GX・脱炭素0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議23 件・23%
- 予算委員会22 件・22%
- 厚生労働委員会14 件・14%
- 内閣委員会13 件・13%
- 法務委員会11 件・11%
- 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会7 件・7%
※ 全 289 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第211回 衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 第17号
○鈴木(隼)委員 自民党の鈴木隼人でございます。 本日は、質疑の機会をいただきまして、ありがとうございます。 マイナンバーに関連して、国民の皆さんが不安に感じるような、そういった事案が続いておりますので、今日は、この問題に関連をして、政府としての考え方を是非引き出させていただきたいなというふうに思っております。 まず、一つ目なんですが、マイナンバーのひもづけの誤りが生じていますが、これはどういった原因なのか、その辺りについて教えていただ…
第211回 衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 第17号
○鈴木(隼)委員 ありがとうございます。 特に、公金の受取口座の登録については、これは非常に重要な制度だというふうに考えていますけれども、国民の信頼性確保というのが非常に重要だ、こういう状態になるとそういったふうに考えていますが、これに対する対応をどのように考えているのか、お聞かせください。
第211回 衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 第17号
○鈴木(隼)委員 ありがとうございます。 そういった一つ一つのお取組が、国民の皆さんに知っていただいて、安心を持っていただけるように、是非取り組んでいただきたいなというふうに思います。 そもそもなんですけれども、健康保険証とマイナンバーカードの一体化、これはどういった背景で進めているのか、その辺り、一度おさらいしたいと思いますので、聞いている国民の皆さんに向けて解説をお願いします。
第211回 衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 第17号
○鈴木(隼)委員 ありがとうございます。 今お話しのあった健康保険証の廃止についてなんですけれども、国民の皆さんから特に不安の声が大きい、私の元にもやはり声が寄せられております。 この点について、政府の考えや、今後の予定しているお取組についてお聞かせをいただきたいと思います。
第211回 衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 第17号
○鈴木(隼)委員 ありがとうございます。 またそもそもの話になるんですけれども、マイナンバーと医療保険、また年金、障害者手帳、こういった情報をひもづける必要性についてどのように考えているのか、これも、聞いていただいている国民の方に分かりやすく解説をいただければと思います。
第211回 衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 第17号
○鈴木(隼)委員 様々、国民の皆さんの不安はあれど、このマイナンバーの制度自体は非常に国民の皆さんにとって利便性を高めるものであるというふうに私も確信をしております。 ですので、不安を払拭をしていただいた上で今後どのように普及をさせていくのか、こういったことが重要になっていくのかなというふうに思いますが、利活用をどのように進めていくおつもりか、政府としてのお考えをお聞かせください。
第211回 衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 第17号
○鈴木(隼)委員 終わります。ありがとうございました。
第211回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○鈴木(隼)主査代理 これにて輿水恵一君の質疑は終了いたしました。 次に、吉田とも代君。
第211回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○鈴木(隼)主査代理 これにて吉田とも代君の質疑は終了いたしました。 次に、三反園訓君。
第211回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○鈴木(隼)主査代理 これにて馬場雄基君の質疑は終了いたしました。 次に、赤嶺政賢君。
第211回 衆議院 予算委員会 第10号
○鈴木(隼)委員 質問の機会をいただきまして、ありがとうございます。東京の選出の衆議院議員でございます、鈴木隼人と申します。 今日は、四名の陳述人の先生方、お忙しい中、こうしたお時間をいただき、貴重な御意見を聞かせていただきまして、本当にありがとうございます。 それでは、早速でございますが、質疑の方に入らせていただきたいと思います。 まず、福田会頭にお伺いをさせていただきたいと思います。 お話にもありましたように、原材料費、またエネルギ…
第211回 衆議院 予算委員会 第10号
○鈴木(隼)委員 ありがとうございます。 勇気ある値上げと言っていただいたこの意気込みに、やはり大都市圏からも後押しをさせていただけるように、国会の方でもしっかりと後押しをさせていただけたらというふうに思っております。 次に、関口市長にお伺いをさせていただきたいと思います。 先ほど来御意見をいただいた中でも、やはり人口流出、これが非常に大きな地域の課題になっているというふうに私も認識をいたしました。 この人口流出への対策として、先ほども…
第211回 衆議院 予算委員会 第10号
○鈴木(隼)委員 ありがとうございます。大変イメージの湧くお話でした。 やはり、じゃ、そこに移住しようかなと考えたときに、そこで暮らすことのイメージが自分の中でできなければ、じゃ、一歩踏み出そうということにはならない。そこで、やはりUターンの方は元々そこに住んでいた方だし、あるいはIターンの方に関しても、既に移住をして成功している方というか、そういう方の情報をきめ細かく発信をすることで、自分にもできるかもしれないなとか、自分に合っている…
第211回 衆議院 予算委員会 第10号
○鈴木(隼)委員 ありがとうございます。 まさに私の問題意識と同じようなことをお考えになっていただいているんだなということを、お聞きしながら共感をさせていただきました。 というのも、自立支援を行うに当たっては、本当に、何か一つ、これを助ければ何とかなるというものではなくて、やはりロングスパンで伴走的に、私、伴走型という言い方をするんですけれども、伴走的に支援をしていかなければならないし、全人的に見ていかなきゃいけないものだというふうに思…
第211回 衆議院 予算委員会 第10号
○鈴木(隼)委員 ありがとうございます。 時間があと恐らく一、二分ぐらいしか残っていないと思うので、また関口市長に、重ねてで恐縮ですけれども、端的に御質問させていただきます。 先ほど、防災、減災に関する御発言をいただきました。私、この防災、減災の分野というと、災害関連死、非常に重要だというふうに思っておりまして、そのためにも避難所環境の整備というのも非常に重要だと思っているんですが、その辺りのこれまでのお取組と、また、今後に向けた意気込…
第211回 衆議院 予算委員会 第10号
○鈴木(隼)委員 終わります。ありがとうございました。
第210回 衆議院 外務委員会 第6号
○鈴木(隼)委員 おはようございます。自民党の鈴木隼人でございます。 本日、このような質疑の機会をいただきまして、ありがとうございます。 本日は、日韓関係について質疑をさせていただきたいと思います。 韓国といいますと、まずは、先日、十月の二十九日、梨泰院で事故がございました。犠牲になられた方々に対して謹んでお悔やみを申し上げたいと思います。 我が国でも、近年はハロウィーンが過熱をしておりまして、場合によっては事件や事故が起こるようなケー…
第210回 衆議院 外務委員会 第6号
○鈴木(隼)委員 今、外務省の答弁を聞かせていただいて、最後の方に、日韓請求権協定に基づいて意思疎通を行っていくという御発言がありましたので、私は、今、今後外務省として日韓請求権協定をしっかりと堅持していくという意思表示をいただいたものと理解いたします。是非そのような方向で頑張っていただきたいと思います。 それでは、次の質疑に移らせていただきます。 先日、報道を見ていて、オランダですとかアルゼンチンに、少女像、慰安婦問題の象徴になってい…
第210回 衆議院 外務委員会 第6号
○鈴木(隼)委員 ありがとうございました。 今、外務省からは、公有地に設置された像への対応について御説明をいただきました。 公有地に設置されたものに対しては引き続き対応をお願いしたいと思いますが、今回この質疑を行うに当たって調べていて驚いたんですけれども、日本にも、国内にも四か所、慰安婦の記念碑のようなものがあります。大阪に一か所、千葉に一か所、沖縄に二か所。外国に設置をされるのがけしからぬと言っているその一方で、実は我が国の中にもあり…
第210回 衆議院 外務委員会 第6号
○鈴木(隼)委員 今の答弁の中で、やるにはやっていますというような趣旨だったと思うんですけれども、ただ、やはり組織的にしっかりやるからこそ効果を最大限発揮できるんだと思いますし、また、民間でやるからこそ効果が得られる、そこに政府が関与すべきでないというお話がありましたけれども、先ほど私が申し上げたとおり、民間に委ねっ放しだと事業として成り立たないから、政府の肝煎りでやる必要があるんじゃないかというお話をさせていただいております。 ちなみ…