鈴木英敬
会議録に記録された「鈴木英敬」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 254 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2022/11/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- スタートアップ11 件
- デジタル行政8 件
- 半導体5 件
- 防災5 件
- GX・脱炭素4 件
- 経済安保4 件
- 地方創生4 件
- 医療3 件
- 労働・賃金3 件
- 防衛2 件
- こども・子育て1 件
- AI0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 政治改革に関する特別委員会33 件・33%
- 予算委員会第七分科会12 件・12%
- 経済産業委員会10 件・10%
- 予算委員会10 件・10%
- 総務委員会8 件・8%
- 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会厚生労働委員会連合審査会8 件・8%
※ 全 254 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第210回 参議院 厚生労働委員会 第4号
○大臣政務官(鈴木英敬君) お答え申し上げます。 関係しますので、ちょっと大要も申し上げたいと思います。 我が国では、いわゆる日本的雇用システムの中で、年齢が上がるにつれて転職、再就職自体のハードルが高くなりやすい傾向があるものと認識をしております。こうした中で、リスキリングを始めとしました人への投資を強化し、労働生産性の向上と賃上げにつなげていくとともに、希望する労働者等が主体的に成長分野の企業、産業に移動できるようにすることが必要で…
第210回 参議院 厚生労働委員会 第4号
○大臣政務官(鈴木英敬君) 今、先ほど申し上げましたように、この今の日本的雇用システムの中で、先ほど申し上げた希望する労働者が主体的に移動できるようにということなども含めて、他国の状況なども含めて、そして日本に合った形というのを模索し、それを定めていきたいというふうに考えております。
第210回 参議院 厚生労働委員会 第4号
○大臣政務官(鈴木英敬君) 中身をこれからということでありますが、一定の想定はしつつも、先ほど指針を取りまとめると申し上げましたので、その形に合った職務給をより深掘りしていくということと対応もセットでしっかり考えていくということでありますので、全く何も考えていないということではありませんけれども、そういう形で御理解いただければと思います。 その上で、今委員が御指摘あったところにつきましては、まさに先ほど申し上げましたように、デンマークと…
第210回 衆議院 財務金融委員会 第2号
○鈴木大臣政務官 前任の政務官の宗清委員には、答弁の機会を賜りまして、御配慮いただき、ありがとうございます。 お答え申し上げます。 議員御指摘のとおり、家計の金融資産は六十代以上の方が六割以上を保有しておりますし、つみたてNISAでは若い世代を中心に利用者が増加をし、投資に関心を持つ若い方が増えていると認識をしております。他方で、年代別の金融資産の内訳を見てみますと、預貯金での保有比率が最も高いという状況は世代を問わず共通しております。…
第210回 衆議院 財務金融委員会 第2号
○鈴木大臣政務官 お答え申し上げます。 御質問いただきました三点、推薦確認書の提示、署名、選挙支援、いずれもありません。
第210回 参議院 財政金融委員会 第2号
○大臣政務官(鈴木英敬君) お答え申し上げます。 三点御質問いただきました。 推薦確認書について、本人が署名したか、していません。本人以外の秘書又は選対関係者が署名をしたか、していません。そして、改めてでありますけれども、旧統一教会及び関係団体との関係はございません。 岸田内閣の方針を遵守し、関係を一切絶つということを改めて国民の皆さんにお誓い申し上げたいと思います。
第210回 衆議院 内閣委員会 第3号
○鈴木大臣政務官 お答え申し上げます。 旧統一教会及び関連団体との関係はございません。 また、先ほど本庄委員が御指摘ありました四点、推薦確認書の提示、署名、推薦状の受領、それから、少額も含めたパーティー券の購入、教会及び関連団体からの購入、それはありません。
第210回 参議院 財政金融委員会 第1号
○大臣政務官(鈴木英敬君) おはようございます。内閣府大臣政務官を拝命しております鈴木英敬でございます。金融を担当させていただいております。 鈴木大臣の下、藤丸副大臣とともに、全力で職務を全うしてまいります。 酒井委員長を始め理事、委員の皆様の御指導、御鞭撻を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。
第210回 参議院 内閣委員会 第1号
○大臣政務官(鈴木英敬君) 内閣府大臣政務官の鈴木英敬でございます。 新しい資本主義、スタートアップ、新型コロナ対策・健康危機管理、経済財政政策等を担当いたしております。 古賀委員長を始め、理事、委員各位の御指導と御協力をよろしくお願い申し上げます。
第210回 衆議院 財務金融委員会 第1号
○鈴木大臣政務官 内閣府大臣政務官を拝命しております鈴木英敬でございます。金融を担当させていただいております。 鈴木大臣の下、藤丸副大臣とともに、全力で職務を全うしてまいります。 塚田委員長を始め理事、委員の皆様の御指導、御鞭撻を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。(拍手)
第210回 衆議院 内閣委員会 第1号
○鈴木大臣政務官 内閣府大臣政務官の鈴木英敬でございます。 新しい資本主義、スタートアップ、新型コロナ対策・健康危機管理、経済財政政策等を担当いたしております。 大西委員長を始め理事、委員各位の御指導と御協力をよろしくお願い申し上げます。
第208回 参議院 内閣委員会 第19号
○衆議院議員(鈴木英敬君) お答え申し上げます。 本法案では、関係機関等の間の連携の確保に資するため、十四条一項では、国に対し情報通信技術の活用その他の措置を講ずる義務を課しており、十四条二項では、地方公共団体に対し同様の努力義務を課しています。 委員御指摘のいわゆるプロファイリングが何を指すのか必ずしも定かではないものの、本法案における情報通信技術の活用は、関係機関等が行う子供に関する支援に資する情報の共有を促進するために行われること…
第208回 参議院 内閣委員会 第19号
○衆議院議員(鈴木英敬君) お答え申し上げます。 かねてより子供の貧困対策などにおいても、支援の必要な家庭が必要な支援制度を知らない、手続が分からない、支援制度を利用したがらないという状況が見られたところであります。提案者としましては、情報通信技術の活用により、むしろこうした事態を打開することを期待しております。すなわち、情報通信技術の活用により、関係機関間の連携を確保し、本来支援を必要とする子供や家庭に対し、必要な支援がプッシュ型、ア…
第208回 衆議院 内閣委員会 第25号
○鈴木(英)議員 お答え申し上げます。 結論から申し上げれば、御指摘の点は全て想定していますし全て対象であるということで、思いは同じであるということでありますが、具体的に述べたいと思います。 この基本法案は、これまで長年の課題とされてきました年齢、制度、縦割りのいわゆる三つの壁を打破することを企図しておりまして、これを端的に表現したのが十二条であります。子供施策に係る支援が、支援を必要とする事由、支援を行う関係機関、支援の対象となる者の…
第208回 衆議院 内閣委員会 第22号
○鈴木(英)委員 おはようございます。自民党の鈴木英敬です。 本日は、こども家庭庁が真に司令塔機能を発揮し、縦割りを打破する組織になるためにという観点から質問をしていきたいと思います。 野田大臣、本当に、常に子供たちのためにありがとうございます。心から感謝申し上げたいと思います。 ちょっと盛りだくさんなので、順番が途中入れ替わるかもしれませんけれども、御容赦いただければと思います。 まず、勧告権の適正な行使ということについてお聞きします…
第208回 衆議院 内閣委員会 第22号
○鈴木(英)委員 ありがとうございます。大変重要な答弁をいただきました。 勧告をするにも報告をするにも、子供の意見をちゃんと聞くということ、それから有識者の意見もちゃんと聞くというようなことで、そういうプロセスでやっていくという大変重要な答弁をいただきまして、ありがとうございました。 特に、こども家庭庁の任務遂行では文科省との連携が肝です。実は、文部省に対する勧告という点では、昭和三十六年、当時の池田科学技術庁長官が、所得倍増計画を実現…
第208回 衆議院 内閣委員会 第22号
○鈴木(英)委員 ありがとうございます。多様性、現場感覚、大変重要なお言葉をいただきました。是非、十分踏まえて組織構成、お願いしたいと思います。 それでは、済みません、ちょっと順番を入れ替えまして、アダルトビデオ出演被害防止対策について、各党の検討の進捗も踏まえ、質問を大臣にさせていただきたいと思います。 アダルトビデオ出演被害の問題は、被害者の心身や私生活に長期間にわたって悪影響を与える重大な人権侵害であり、深く憂慮すべき問題です。内…
第208回 衆議院 内閣委員会 第22号
○鈴木(英)委員 大臣から大変重要な御所見をいただきました。年齢、性別にかかわらず対策を取る必要があるという答弁をいただきました。大変重要な点ですので、しっかり議論していきたいと思います。 関連して、もう一点。 言葉巧みにAV出演契約を締結させられ、その直後、なし崩し的に撮影を迫られるという被害の実態があることを踏まえ、例えば、AV出演契約締結から撮影までに一定期間を設け、直後には撮影できないようにする、それから、撮影から公表、販売まで…
第208回 衆議院 内閣委員会 第22号
○鈴木(英)委員 ありがとうございます。 大臣からも早期に結論をということでありましたので、とにもかくにも、今後、被害者となり悲しい思いをする方を出さない、そういう強い決意で、今国会でのスピード感ある対応を我々立法府で、党派を超えてしっかりやっていく必要があるというふうに考えておりますので、皆さん、頑張ってまいりましょう。 それでは、済みません、こども家庭庁の縦割り打破の課題に戻ります。 一つ目は、司法面接、協同面接について政務官にお伺…
第208回 衆議院 内閣委員会 第22号
○鈴木(英)委員 ありがとうございました。政務官から、大変力強い、しっかり連携していくというお言葉をいただきました。 最後、一点、不登校についてです。 現在、義務教育での長期欠席者は二十九万人いて、このパネルにありますように、子供が不登校になることで、皆さんお手元に資料があると思いますが、保護者の就労環境が変わる家庭も多くあります。そのため、不登校対応は、教育だけでなく、教育と福祉が相互に協働しなければなりません。 こども家庭庁設置法に…