鈴木良一
会議録に記録された「鈴木良一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,064 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 警察庁長官
- 直近の発言日
- 1984/07/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地方行政委員会85 件・85%
- 災害対策特別委員会雲仙・普賢岳火山災害対策小委員会6 件・6%
- 法務委員会3 件・3%
- 災害対策特別委員会3 件・3%
- 逓信委員会1 件・1%
- 農林水産委員会1 件・1%
※ 全 1,064 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第101回 参議院 地方行政委員会 第20号
○政府委員(鈴木良一君) 自治省との了解事項の中で、「都道府県の事務量の増加、職員の増員をもたらさないようにする。」というのはおっしゃるとおりでございまして、私どもといたしましても、何とか内部努力でもってやってまいりたい、かように考えておるわけでございますが、手数料の方のお話は、これは何も浄化協会の関係で手数料ということを言っているわけではございません。 この法律の中にいろいろな形の手数料があるわけでございますが、その手数料はやはりとき…
第101回 参議院 地方行政委員会 第20号
○政府委員(鈴木良一君) 条例事項を法律事項にしたということでございますが、これは従来からのいきさつもございまして、本来、風俗営業等取締法は二十二年にできたわけでございますけれども、やはり条例へほとんどのものがゆだねられておる。しかし、だんだん全国的な面で斉一をとらなければならない部分もあるではないか。しかし、また地域の実情に任しておくということがあってもいいわけでございまして、そういうものをやはり調和をとっていくべきであるということが…
第101回 参議院 地方行政委員会 第20号
○政府委員(鈴木良一君) もう先生おっしゃるとおり、そういう徴税の関係だとか何とかの、この法律に関係のないことを見ていくということが絶対あってはならないと、かように考えておるわけです。したがいまして、この規定の運用に当たりましては、衆議院でも附帯決議もちょうだいをいたしております。十分第一線まで運用の仕方というものを、国会の御審議あるいは附帯決議等を踏まえまして、決して目的から逸脱することのないように第一線に徹底してまいりたい、かように…
第101回 参議院 地方行政委員会 第19号
○政府委員(鈴木良一君) この風営法の改正によりまして、私どもの方は内部の努力によりまして運営をしていくつもりでございまして、職員の増員等は、この問題に関しましては考えておりません。
第101回 参議院 地方行政委員会 第19号
○政府委員(鈴木良一君) 一切そういうことは考えておりません。
第101回 参議院 地方行政委員会 第19号
○政府委員(鈴木良一君) ちょっと事実関係を承知いたしておりません。
第101回 参議院 地方行政委員会 第19号
○政府委員(鈴木良一君) 初めて聞くお話でございまして、私どもはそういうことはないというふうに考えております。
第101回 参議院 地方行政委員会 第19号
○政府委員(鈴木良一君) ただいまの点につきましては早速調査をしてみます。
第101回 参議院 地方行政委員会 第19号
○政府委員(鈴木良一君) 今回の覚書でございますけれども、本来、政府としての最終的な意思決定の場は閣議でございまして、法案を決定するまでの作成過程におきます政府部内の意思形成の経過、そういうところで取り交わされるものであるわけでございます。そういうことで、法的な意味というのはないわけでございます。また、最終的な意思の表明でもないということでございます。政府としての意思というのは法案で具現をされておるということでございます用意思形成の過程…
第101回 参議院 地方行政委員会 第19号
○政府委員(鈴木良一君) 委員長のお話で、佐藤先生の御要求の趣旨を体して措置をするようにというお話でございましたので、各省庁とお諮りをいたしまして取り交わしました覚書等のそういうふうな文書の趣旨について提出をさしていただいたと、かような状況でございます。
第101回 参議院 地方行政委員会 第19号
○政府委員(鈴木良一君) 覚書の取り扱いにつきましては、関係各省庁と協議をいたしまして、そして決まったというものでございまして、私どもが一方的に要請したり依頼したりというような性格のものではないということを御理解賜りたいと思います。
第101回 参議院 地方行政委員会 第19号
○政府委員(鈴木良一君) 私どもの考え方は大体こういう考え方であるということを参考までに各省庁にお示ししたということはございますけれども、何もそれが各省庁のお考えを拘束するものでも何でもございません。
第101回 参議院 地方行政委員会 第19号
○政府委員(鈴木良一君) 「今回の覚書は、政府としての最終的な意思決定の場である閣議で風営法の一部改正法案を決定するまでの法案の作成過程における政府部内の意思形成の途上において取り交されるものにすぎず、何ら法的な意味はなく、また最終的な意思の表明でもない。政府としての意思は正に法案に具現されているのであり、意思形成の途上の論議であることにかんがみ、一般的に外部に対して公表することは好ましくないと考えている。」。 以上でございます。
第101回 参議院 地方行政委員会 第19号
○政府委員(鈴木良一君) 秘密にわたるものではないと考えております。
第101回 参議院 地方行政委員会 第19号
○政府委員(鈴木良一君) 委員長の御要求の趣旨を体して提出をさしていただいたものでございます。
第101回 参議院 地方行政委員会 第19号
○政府委員(鈴木良一君) 通産省が今お話しの覚書の内容といいますものはあるわけでございますけれども、その休日というようなものが一体どういうものであるかというのを具体的にそこでもって例示を挙げたというものでございまして、趣旨が変わるものではないというふうに考えております。
第101回 参議院 地方行政委員会 第19号
○政府委員(鈴木良一君) この十三条第一項の条例で言います「特別な事情のある日」といいますのは、善良の風俗が若干害されることが社会的に許容される期日というものを言うものでございまして、具体的には条例で定めることとなるわけでございます。そういう意味で、例示といたしましてクリスマスイブであるとか祭礼の日だとかいうことになると考えておるわけでございます。 そこで、今お話しのありましたことでございますけれども、休日等の問題は、そういうものも含み…
第101回 参議院 地方行政委員会 第19号
○政府委員(鈴木良一君) やや繰り返すようになりますけれども、この内容は、覚書というのは法的な意味はない、もちろん我々の役所間では尊重していかなければならぬことは当然でございますけれども、法的に言えば法的な意味はない。それから、最終的な意思の表明でもないということでございまして、そういうことで、一般に外部に対して公表するのは好ましくないというふうに考えておるわけでございます。 特に、実は表現等の問題を含めて、ある意味ではひとり歩きすると…
第101回 参議院 地方行政委員会 第19号
○政府委員(鈴木良一君) 速やかに努力いたしたいと思います。
第101回 参議院 地方行政委員会 第19号
○政府委員(鈴木良一君) ゲームセンターを風俗営業の許可対象にいたしますのに、大阪の事件の関係を頭に置いて、その感情でもってこれを許可対象にするとかしないとかということを考えたことは一度もございません。 御存じのとおり、ゲームセンター等におきまして非常に賭博事犯が近年多発しておるということは事実でございまして、五十八年、昨年度におきましても千六百七十件余り、八千四百人余りが検挙をされておる。しかも、全賭博事犯の五六・四%をこのゲーム機器…