鈴木省吾
会議録に記録された「鈴木省吾」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,102 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1978/06/01
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国民生活に関する調査会87 件・87%
- 国民生活に関する調査会公聴会7 件・7%
- 国民生活・経済に関する調査会3 件・3%
- 本会議3 件・3%
※ 全 1,102 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第84回 参議院 農林水産委員会 第18号
○委員長(鈴木省吾君) 他に御発言もなければ、質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第84回 参議院 農林水産委員会 第18号
○委員長(鈴木省吾君) 御異議ないと認めます。 本案に対する討論及び採決はこれを後日に譲ります。 ―――――――――――――
第84回 参議院 農林水産委員会 第18号
○委員長(鈴木省吾君) 次に、農林漁業金融公庫法の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案の趣旨説明は前回聴取しておりますので、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。
第84回 参議院 農林水産委員会 第18号
○委員長(鈴木省吾君) 他に御発言もなければ、質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第84回 参議院 農林水産委員会 第18号
○委員長(鈴木省吾君) 御異議ないと認めます。 本案に対する討論及び採決はこれを後日に譲ります。 ―――――――――――――
第84回 参議院 農林水産委員会 第18号
○委員長(鈴木省吾君) 次に、国有林野事業改善特別措置法案を議題といたします。 まず、政府から趣旨説明を聴取いたします。中川農林大臣
第84回 参議院 農林水産委員会 第18号
○委員長(鈴木省吾君) この際、本案の衆議院における修正部分について、衆議院農林水産委員長代理理事羽田孜君から説明を聴取いたします。衆議院議員羽田孜君。
第84回 参議院 農林水産委員会 第18号
○委員長(鈴木省吾君) 本案に対する質疑は後日に譲ります。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時四十七分散会 ―――――・―――――
第84回 参議院 本会議 第23号
○鈴木省吾君 ただいま議題となりました両法律案について、農林水産委員会における審査の経過と結果を御報告いたします。 まず、漁船積荷保険法改正案は、最近におけるわが国の漁業をめぐる国際情勢の急激な変化等にかんがみ、漁船積荷保険制度の試験実施期間を五年間延長して十年にしようとするものであります。 委員会におきましては、試験実施期間延長の理由、本格実施の時期、加入対象の拡大、海外操業漁船損害補償事業の内容、漁船関係保険制度の体系化、漁業関係保…
第84回 参議院 農林水産委員会 第17号
○委員長(鈴木省吾君) ただいまから農林水産委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 本日、降矢敬雄君が委員を辞任され、その補欠として鈴木正一君が選任されました。 —————————————
第84回 参議院 農林水産委員会 第17号
○委員長(鈴木省吾君) 昭和四十四年度以後における農林漁業団体職員共済組合からの年金の額の改定に関する法律等の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案の趣旨説明は先般聴取しておりますので、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。
第84回 参議院 農林水産委員会 第17号
○委員長(鈴木省吾君) 本案に対する午前の質疑はこの程度にとどめ、午後一時五十分再開することとし、休憩いたします。 午後零時四十二分休憩 —————・————— 午後一時五十五分開会
第84回 参議院 農林水産委員会 第17号
○委員長(鈴木省吾君) ただいまから農林水産委員会を再開いたします。 この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、坂元親男君、田原武雄君が委員を辞任され、その補欠として成相善十君、降矢敬義君が選任されました。 —————————————
第84回 参議院 農林水産委員会 第17号
○委員長(鈴木省吾君) 休憩前に引き続き、昭和四十四年度以後における農林漁業団体職員共済組合からの年金の額の改定に関する法律等の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第84回 参議院 農林水産委員会 第17号
○委員長(鈴木省吾君) 他に御発言もないようですから、質疑は終局したものと認めます。 これより討論に入ります。——別に御発言もないようですから、これより直ちに採決に入ります。 昭和四十四年度以後における農林漁業団体職員共済組合からの年金の額の改定に関する法律等の一部を改正する法律案を問題に供します。 本案に賛成の方は挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第84回 参議院 農林水産委員会 第17号
○委員長(鈴木省吾君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 相沢君から発言を求められておりますので、この際、これを許します。相沢君。
第84回 参議院 農林水産委員会 第17号
○委員長(鈴木省吾君) ただいま相沢君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方は挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第84回 参議院 農林水産委員会 第17号
○委員長(鈴木省吾君) 全会一致と認めます。よって、相沢君提出の附帯決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、初村農林政務次官から発言を求められておりますので、この際、これを許します。初村農林政務次官。
第84回 参議院 農林水産委員会 第17号
○委員長(鈴木省吾君) なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第84回 参議院 農林水産委員会 第17号
○委員長(鈴木省吾君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————