鈴木明良
会議録に記録された「鈴木明良」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 608 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1950/04/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金6 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会73 件・73%
- 内閣委員会地方行政委員会連合審査会13 件・13%
- 内閣委員会人事委員会連合審査会7 件・7%
- 内閣委員会大蔵委員会連合審査会5 件・5%
- 本会議2 件・2%
※ 全 608 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第7回 衆議院 内閣委員会 第23号
○鈴木委員長 小川原政信君。
第7回 衆議院 内閣委員会 第23号
○鈴木委員長 木村榮君。
第7回 衆議院 内閣委員会 第23号
○鈴木委員長 これにて討論は終了いたしました。ただちに採決いたします。ただいまの修正案に賛成の方の御起立を願います。 〔賛成者起立〕
第7回 衆議院 内閣委員会 第23号
○鈴木委員長 起立多数。よつて修正案は可決いたしました。 次に、ただいまの修正部分を除いた原案に賛成の方の御起立を願います。 〔賛成者起立〕
第7回 衆議院 内閣委員会 第23号
○鈴木委員長 起立多数。よつて本案はただいまの修正案の通り修正議決いたしました。 ―――――――――――――
第7回 衆議院 内閣委員会 第23号
○鈴木委員長 次に行政機関職員定員法の一部を改正する法律案を議題といたします。御質疑はありませんか。
第7回 衆議院 内閣委員会 第23号
○鈴木委員長 江花君の動議を採決いたします。江花君の動議に賛成の方の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第7回 衆議院 内閣委員会 第23号
○鈴木委員長 起立多数。よつて江花君の動議のごどく決しました。これより討論に入ります。討論の通告がありますからこれを許します。木村榮君。
第7回 衆議院 内閣委員会 第23号
○鈴木委員長 鈴木義男君。
第7回 衆議院 内閣委員会 第23号
○鈴木委員長 次に江花靜君。
第7回 衆議院 内閣委員会 第23号
○鈴木委員長 これにて討論は終了いたしました。ただちに採決いたします。本案に賛成の方の御起立を願います。
第7回 衆議院 内閣委員会 第23号
○鈴木委員長 起立多数。よつて本案は原案の通り可決いたしました。 ―――――――――――――
第7回 衆議院 内閣委員会 第23号
○鈴木委員長 次に水産庁設置法の一部を改正する法律案を議題といたします。まず政府より参議院において修正せられました部分についての説明を求めます。 ―――――――――――――
第7回 衆議院 内閣委員会 第23号
○鈴木委員長 御質疑はありませんか。
第7回 衆議院 内閣委員会 第23号
○鈴木委員長 他に御質疑はありませんか。――御質疑がなければこれより討論に入りますが討論はいかがいたしましようか。
第7回 衆議院 内閣委員会 第23号
○鈴木委員長 それでは討論を省略いたします。これよりただちに採決いたします。参議院送付案たる政府原案に賛成の方の御起立を願います。
第7回 衆議院 内閣委員会 第23号
○鈴木委員長 起立多数。よつて本案は原案の通り可決いたしました。 この際お諮りいたします。本日採決いたしました議案に関する報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。
第7回 衆議院 内閣委員会 第23号
○鈴木委員長 御異議なければさようとりはからいます。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時十七分散会
第7回 衆議院 内閣委員会人事委員会連合審査会 第1号
○鈴木委員長 これより内閣委員会、人事委員会、連合審査会を開会いたします。 内閣委員長である私が委員長の職務を行ないます。改正する法律案を議題といたします。 まず政府の提案理由の説明を求めます。
第7回 衆議院 内閣委員会人事委員会連合審査会 第1号
○鈴木委員長 これにて政府の提案理由の説明は終りました。これより質疑に入ります。質疑の通告がありますから、これを許しますが、会期も切迫しておりますので、各委員諸君の発言時間は四十分以内にいたしたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」「異議あり」と呼ぶ者あり〕