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日本社会党・護憲共同衆議院
総発言数
16,539 件
直近の所属会派
日本社会党・護憲共同
直近の役職
—
直近の発言日
1968/04/16

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 逓信委員会72 件・72%
  • 予算委員会第一分科会17 件・17%
  • 予算委員会第六分科会11 件・11%

※ 全 16,539 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

16,539 件中 20 件を表示
日本社会党1968/04/16

第58回 参議院 逓信委員会 第11号

○鈴木強君 それから、送信設備以下録画調整設備、スタジオ設備、これは特にどこの会社の製品を使うようになるんですか。

日本社会党1968/04/16

第58回 参議院 逓信委員会 第11号

○鈴木強君 法案が通るまではそれじゃ全然話はしない、下打ち合わせも全然しておらぬと、こういうことですか。

日本社会党1968/04/16

第58回 参議院 逓信委員会 第11号

○鈴木強君 そうすると、たとえばVTRの一台ですけれども、静止画像の送像装置というものが二台ありますね。これはいまNHKで使っているのはどこのを使っているんですか。

日本社会党1968/04/16

第58回 参議院 逓信委員会 第11号

○鈴木強君 それから、もちろんこれはVHFによる受像になると思いますけれども、将来のUの開発等が、大臣のお話もわかりましたので、いずれ沖繩でもUが入ってくると思いますね、そういう場合に受像機その他については全部いまのところはVでやるようにしておるのでございましょうかね。技術的にちょっとわかりませんから、しろうとの質問で恐縮ですけれども、将来Uに転用できるような配慮というものはこの設備すべて設置の場合にできないものなんでしょうかね。

日本社会党1968/04/16

第58回 参議院 逓信委員会 第11号

○鈴木強君 そうすると、アメリカバンドの場合はチャンネル幅は少し広いんですか。

日本社会党1968/04/16

第58回 参議院 逓信委員会 第11号

○鈴木強君 そうなると、やはり受信者の立場から見ると非常に問題ですね。いまここでわれわれが三億五千万円承認しようというのに、まだチャンネルの割り当てについてはっきりしていないということじゃ困るわけですよ。特に周波数というのは、そう簡単に右から左に動かせるものじゃないんですからね。少なくとも琉球政府がこういった公共放送を初めて那覇地区にやろうというわけですから、その周波数の割り当てがどうなるかわからぬというようなそういうことじゃないんでし…

日本社会党1968/04/16

第58回 参議院 逓信委員会 第11号

○鈴木強君 そうすると、個々の受信者には迷惑をかけないようにしてくれるということですか。

日本社会党1968/04/16

第58回 参議院 逓信委員会 第11号

○鈴木強君 しかし、六万三千台改造しなければならぬものがあって、五千台、一九六九年にやろうということになると、それはすぐ来年の十二月から放送を開始するわけでしょう。その場合に差しつかえがあるのですか、ないのですか。要するに向こうのバンドに合わせた受像機をつくらなければならぬわけですね。それをつくって送るということですか。そうしてそれを逐次変えていく、こういうことですか、ちょっとその辺わからない。

日本社会党1968/04/16

第58回 参議院 逓信委員会 第11号

○鈴木強君 幾らですか。

日本社会党1968/04/16

第58回 参議院 逓信委員会 第11号

○鈴木強君 わかりました。 それからこの設備が完了した場合に、沖繩本島におけるカバレージの問題ですね、そういったものも含めて伺いますが、それにはどうしてもマイクロウエーブの問題が出てくるので、きょうはたいへんお忙しいところ恐縮でしたが、電電公社も来ていただいておりますが、現在、電話が六十チャンネルでございましたかね、それからテレビがそのうち一チャンネルですか、何か使っておられるようですけれども、電電公社としては今後OHKが放送を開始する…

日本社会党1968/04/16

第58回 参議院 逓信委員会 第11号

○鈴木強君 これは八百メガサイクルですか。

日本社会党1968/04/16

第58回 参議院 逓信委員会 第11号

○鈴木強君 そうしますと、それを一回線増設するためには特別の設備がやっぱり必要なんですか。その点はどうなんですか。

日本社会党1968/04/16

第58回 参議院 逓信委員会 第11号

○鈴木強君 そうしますと、その増設のために必要な何といいますか、建設費といいますか、そういうものはどうなりますか。

日本社会党1968/04/16

第58回 参議院 逓信委員会 第11号

○鈴木強君 そうしますと、ことしの暮れに放送開始になるようですが、それまでには一回線の増設については電電公社のほうで責任を持って設置できると、こういうふうに理解してよろしゅうございますね。

日本社会党1968/04/16

第58回 参議院 逓信委員会 第11号

○鈴木強君 そこで、公社のほうはそれでけっこうです。どうもありがとうございました。 この設備を貸与いたしまして、沖繩の皆さんが本土に近いようなテレビを見ることができると思いますが、そうなりますと大体どうでございましょうか。いま沖繩本島における総世帯数から見ての受信者数ですね、それからこの設備をやることによって、もう電波の届かないというところはなくなるかどうか、この点ひとつ伺いたいのです。

日本社会党1968/04/16

第58回 参議院 逓信委員会 第11号

○鈴木強君 もっと具体的に教えてもらいたいのですが、いま本島には何万世帯あって、現在見ている人が何人であって、カバレージのほうは。五%は残るというのですね、その残るところはどの辺ですか。

日本社会党1968/04/16

第58回 参議院 逓信委員会 第11号

○鈴木強君 そうすると、サテライトはいつごろ設置するのかですね。

日本社会党1968/04/16

第58回 参議院 逓信委員会 第11号

○鈴木強君 十二月二十二日には放送が開始するということですから、放送開始をしたときは五%は残るわけですね。だからそれを一体いつまでに五%を解消してやろうというような、そういう具体的な計画が、これは周波数との割り当てもありますし、民政府との関係もあるが、どういうような一応腹づもりになっているのかというのです、私の聞いておるのは。

日本社会党1968/04/16

第58回 参議院 逓信委員会 第11号

○鈴木強君 できるだけ早い機会というのは抽象的でわからないですよ。これは大体めどがあるでしょう、いつごろということは。

日本社会党1968/04/16

第58回 参議院 逓信委員会 第11号

○鈴木強君 私はまだだいぶ質問があるんですけれども、委員長から正午までということですから、ちょっとここで一応中断をしますけれども、最後にひとつ大臣に伺っておきたいことは、まあ民放がいま二局ですかありますね。これはいままでいわゆるコマーシャルベースで受信料なしでやっておったわけです。今回こういった公共放送が開設され、まあさっきのお話のようにはっきりはさまっておりませんが、いずれにしても受信料によって経営をしていこうという、いわゆるNHK方…