P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
立憲民主党・無所属衆議院
総発言数
825
直近の所属会派
立憲民主党・無所属
直近の役職
直近の発言日
2024/04/05

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外務委員会100 件・100%

※ 全 825 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

825 20 を表示
立憲民主党・無所属2024/04/05

213衆議院 外務委員会 第6号

○鈴木(庸)委員 それで、DFFTなんですけれども、信頼性のある自由なデータ流通を我が国は提唱しているわけですが、政府は、本議定書について、DFFTを実現する上でどのような意義があると認識していますでしょうか。短めにお願いします。

立憲民主党・無所属2024/04/05

213衆議院 外務委員会 第6号

○鈴木(庸)委員 ありがとうございました。 最後に、中国での邦人拘束について触れさせてください。 私は、中国の姿勢が、経済重視だったこれまでのものから国家安全重視へと、国家戦略の目標が大分変わってきたのではないかと考えております。そういう中で、改正反スパイ法防止に当たって、中国政府に対して日本側の懸念とか安全確保について何らかの要求やアクションというのはあったんでしょうか。

立憲民主党・無所属2024/04/05

213衆議院 外務委員会 第6号

○鈴木(庸)委員 そういう中で、なかなか分かりにくいところも大変あると思うんですけれども、質問をまとめさせていただきたいんですが、アステラス社員の方の今の現況と、垂大使は一回会って、金杉大使も会われている、ただ、その前は大使の面会がないと聞いているんですが、大使の面会回数等の規定もあるんでしょうか。併せてお答え願えますでしょうか。

立憲民主党・無所属2024/04/05

213衆議院 外務委員会 第6号

○鈴木(庸)委員 居住監視のときに解放できなかったのは痛恨の極みだということを法務委員会で私も申し上げているんですが、最後に伺わせてください。 大臣、今後、中国の改正反スパイ法の基準も明確ではないという中で、不安な人も増えていると思いますが、国としてどう対応していきますでしょうか。

立憲民主党・無所属2024/04/05

213衆議院 外務委員会 第6号

○鈴木(庸)委員 とにかく、居住監視のときに何とか解放する。今回、ここまで来てしまって、なかなかこの後、ここから解放してもらうというケースが今までなかったとも聞いているので、本当に多くの反省を生かしていただきたいと思います。 終わります。

立憲民主党・無所属2024/04/03

213衆議院 外務委員会 第5号

○鈴木(庸)委員 立憲民主党・無所属、鈴木庸介です。今日もよろしくお願い申し上げます。 イスラエル情勢について、まず伺わせていただきたいんです。 前提のお話なんですけれども、今、松原さんからもあったんですが、憲法に基づく国際協調主義というのが日本の外交の基本路線だとはもちろん承知しているんですが、最近では、御案内のように、この協調主義と対偶を成すナショナリズムや大国主義が紛争を引き起こしている。そういう中で、小学校の頃、外交官に憧れた私…

立憲民主党・無所属2024/04/03

213衆議院 外務委員会 第5号

○鈴木(庸)委員 日本外交のオプションというのは、アメリカ外交とか中国外交と比べてもちろん少ないということは承知しているんですけれども、やはりそれでも、超音速ミサイルも飛んできているわけですから、相手に伝わる強い言葉で存在感のある外交を是非お願いをして、質疑を始めさせていただきたいと思います。 昨日、上川大臣が、二〇二三年度補正予算に計上した三千五百万ドルを順次拠出するということであったんですが、資金の適正な支出、これを具体的にどうやっ…

立憲民主党・無所属2024/04/03

213衆議院 外務委員会 第5号

○鈴木(庸)委員 これとは別に百億円の追加的な人道支援の表明をされているんですけれども、私も外務委員会でUNRWAについては何度か質問させていただいていますが、このときに、百億円についても、その多くがUNRWAに行くということで御答弁をいただいております。フランス政府も今同時に支援を再開している中で、また巨額のお金がUNRWAに流れることになるわけですね。 繰り返しになるんですけれども、ハマスとの関係もそうなんですが、組織として本当に適…

立憲民主党・無所属2024/04/03

213衆議院 外務委員会 第5号

○鈴木(庸)委員 イスラエルにも伝えたということなんですが、遺憾、遺憾と言う先ほどの遺憾砲でいえば、実際にイスラエルに対してこうしたジェノサイドの動きを止める力になっているのかなと大変疑問を持っております。 お配りさせていただいた資料を御覧いただければと思うんですが、これはイスラエルの閣僚名簿です。イスラエルの国会に当たるクネセト、これも御案内のように、ネタニヤフさんのリクードを中心とした連立政権が百二十議席中六十四議席で、何とか連立政…

立憲民主党・無所属2024/04/03

213衆議院 外務委員会 第5号

○鈴木(庸)委員 そうすると、閣僚の入植も含めて国際法違反、そういった答弁だと理解をさせていただきました。 正直、イスラエルの極端な行動に対しては、世界の潮目は変わってきているのではないかと思っております。イスラエルの国内世論にも変化が出ているんですけれども、まず伺いたいのは、バイデン大統領の、イスラエルについて、信じられないほど保守的な政府を維持するのであれば世界中からの支持を失うと発言して停戦要求したことについての評価を伺わせてくだ…

立憲民主党・無所属2024/04/03

213衆議院 外務委員会 第5号

○鈴木(庸)委員 これはアメリカは棄権しましたけれども、潮目は変わっていると思いますか。

立憲民主党・無所属2024/04/03

213衆議院 外務委員会 第5号

○鈴木(庸)委員 さらには、マクロン大統領は、ラファの人々を強制的に移動させることは戦争犯罪に当たる、戦争犯罪という言葉まで使って警告をしていますけれども、これについては、日本政府の捉え方はどうでしょうか。

立憲民主党・無所属2024/04/03

213衆議院 外務委員会 第5号

○鈴木(庸)委員 最初のところで申し上げたんですけれども、圧倒的な力で大量の一般人を殺しているのに、更にそこに核爆弾を落とすのも選択肢なんと言っている閣僚を辞めさせていないわけですね。そこに対して、遺憾、遺憾を繰り返して国際協調の視点でお願いしたとしても、状況は変わるんでしょうか。 さらに、御案内のように、収賄罪でネタニヤフさんは起訴されています。これは、政権を維持するためでなく、自分に対する汚職訴訟を妨げて、自身への介入を防ぐために司…

立憲民主党・無所属2024/04/03

213衆議院 外務委員会 第5号

○鈴木(庸)委員 外務省が把握している範囲でいいんですけれども、ハマスには今反撃の力というのはどの程度あるんでしょうか。

立憲民主党・無所属2024/04/03

213衆議院 外務委員会 第5号

○鈴木(庸)委員 分かりました。 ここで、イスラエルと日本との経済協力の現状について教えてください。

立憲民主党・無所属2024/04/03

213衆議院 外務委員会 第5号

○鈴木(庸)委員 いわゆるFTAの経済協力交渉まで始めて、かつ、投資協定が既に結ばれている。それと同時に、我々としては、イスラエルで行われているガザの人たちに対する攻撃を一刻も早くやめてくれという話をしている。 繰り返しになるんですが、この遺憾砲を撃ち続けているだけではガザの人たちを守ることもできませんし、核兵器をちらつかせているロシアに対しては大変強い非難をして経済制裁まで行っているのに、同じく重要閣僚が核兵器の使用を否定しないイスラ…

立憲民主党・無所属2024/04/03

213衆議院 外務委員会 第5号

○鈴木(庸)委員 イスラエルの内政に関して干渉できないというのはもちろん分かっているんですけれども、我々としては、ガザでの戦闘を終わらせて、子供たち、家族を守るということを明確に打ち出しているわけでございますので、是非是非具体的な、力強い、大変強い言葉の力をもってイスラエルに対して伝えていただきたいということを改めてお願いを申し上げたいと思います。そして、事なかれ主義じゃなくて、本当に格好いい日本の外交、はっきりと物を言う日本の外交とい…

立憲民主党・無所属2024/04/03

213衆議院 外務委員会 第5号

○鈴木(庸)委員 済みません、時間がなくなってしまったので、質問の続きは次回やらせていただきたいというのと、あと、中国・モンゴル課の皆さん、せっかく質問の準備をしていただいたのに届かなくて、申し訳ありませんでした。こちらについても次回質問させていただきたいと思います。 どうもありがとうございました。終わります。

立憲民主党・無所属2024/04/02

213衆議院 法務委員会 第6号

○鈴木(庸)委員 立憲民主党・無所属、鈴木庸介です。よろしくお願い申し上げます。 養育費に絞って聞かせていただきたいと思います。 本法律では、法定養育費の額については法務省令で定める方法により算定するということなんですが、算定方法を教えてください。

立憲民主党・無所属2024/04/02

213衆議院 法務委員会 第6号

○鈴木(庸)委員 今おっしゃった最低限度の生活の維持に要する標準的な費用の額とは何なんでしょうか。