鈴木安孝
会議録に記録された「鈴木安孝」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,511 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1947/10/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会100 件・100%
※ 全 1,511 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第1回 参議院 司法委員会 第33号
○鈴木安孝君 私は松村さんの修正案に反對であります。 一點男女兩性の問題は法律によつて制裁を加えるということは餘り好ましくない。道徳的に制裁をすべきものでありまして、若しこの法律が男女兩方とも罰するということになりますれば、却つて家庭の和合を缺くことが多いと思います。 更に從來の例を見ましてもこの姦通罪がありますために多くはこれを惡用して恐喝等の材料にしております。第一審で有罪になりまして、第二審になると取下げておる。それは不當に金錢の…
第1回 参議院 司法委員会 第33号
○鈴木安孝君 私は松井氏の修正案に贊成します。それは大野さんのいう、裁判官はそういう罰金の場合、前の懲役、禁錮以上の刑を取消すことはなかろうとおつしやるけれども、裁判官は極めて常識のない人が實際上相當ある。自分の解釋は事由によつては拘束されないというようなことをいいまして、立法者は、そういう場合にはもう取消されるようなことはなかろうということを考えて立法しましても、法律の下にはつきり現れておりませんというと、その意味を間違えて解釋しまし…
第1回 参議院 司法委員会 第24号
○理事(鈴木安孝君) これより委員会を開会いたします。本日は委員長が不在でございますから、私が代つて取扱います。前回に続き、民法の一部を改正する法律案の御説明を政府委員から伺うことにいたします。
第1回 参議院 司法委員会 第24号
○理事(鈴木安孝君) それではこれで休憩いたしまして、午後は一時半から家事審判法の説明を聽きたいと思います。 午前十一時五十八分休憩 ————————————— 午後二時十七分開会
第1回 参議院 司法委員会 第24号
○理事(鈴木安孝君) では休憩前に引続いて委員会を開きます。家事審判法案の政府委員の御説明を聽くことにいたします。
第1回 参議院 司法委員会 第24号
○理事(鈴木安孝君) では今日はこの程度にいたしまして、次回は、二十五日は休みまして、二十六日の午前十時から開会することにいたします。若し二十六日に本会議がありますれば本会議終了後ということにいたします。本日はこれにて散会いたします。 午後三時六分散会 出席者は左の通り。 理事 鈴木 安孝君 松井 道夫君 委員 中村 正雄君 大野木秀次郎君 水久保甚作君 來馬 琢郎君 松村眞一郎君 宮城タマヨ君 山下 義信君 阿竹齋次郎君 政府委員 司…
第1回 参議院 厚生委員会 第16号
○委員外議員(鈴木安孝君) 私は法律を取扱つておる方面からこの度の法案制定の反対の意見を申上げまして皆さんの御参考に供したいと思います。この法律が発布されますれば、國民の遵法精神……。
第1回 参議院 厚生委員会 第16号
○委員外議員(鈴木安孝君) それでは次の機会に発言したいと思います。
第1回 参議院 司法委員会 第19号
○鈴木安孝君 今お話の七百三十條の「互に扶け合わなければならない。」という意味は後の方の「扶養」とどういう関係になるのでありましようか。
第1回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○鈴木安孝君 私只今伺つておりますと石坂君が副主査については、はつきり決つていないということをお話になりました。ここの委員会が管理者に指名を願いましても、管理者は自分の意思に反するから指名しないだろうと思います。そうすれば互選による方がいい。大体選挙は互選が本でありますから。理事は主査になることは異議ありませんが、理事の中でも共産党の副主査のことについては、互選をいたしたいと思います。
第1回 参議院 司法委員会 第1号
○鈴木安孝君 私は自由黨の鈴木でございますが、今日理事に御推薦になりましたにつきましては、私も極めて淺學菲才の者でありますが、どうぞ皆樣の御援助によりまして、職責を完うすることのできるようにお願いいたします。