鈴木大地
会議録に記録された「鈴木大地」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 38 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- 順天堂大学教授
- 直近の発言日
- 2026/04/15
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛2 件
- AI1 件
- 経済安保1 件
- 農業1 件
- 半導体0 件
- GX・脱炭素0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 38 件の標本- 文教科学委員会16 件・42%
- デジタル社会の形成及び人工知能の活用等に関する特別委員会9 件・24%
- 決算委員会9 件・24%
- 国際問題に関する調査会2 件・5%
- 文部科学委員会2 件・5%
※ 全 38 件のうち直近 38 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第221回 参議院 国際問題に関する調査会 第2号
○鈴木大地君 自由民主党の鈴木大地と申します。 本日は、両参考人から大変貴重なお話を頂戴しまして、誠にありがとうございました。 私からも質問をさせていただきたいと思います。 まず、齊藤先生に質問させてください。 宮田先生の講義の中にも出てまいりましたけど、イランが日本に対して、親日のですね、親日家ということでいい関係を保っている理由の一つは、二〇一九年に安倍総理がイランを訪問されて、そのときに現地でその訪問を支えたのが齊藤大使だというこ…
第221回 参議院 国際問題に関する調査会 第2号
○鈴木大地君 ありがとうございます。 私の質問が悪かったのか、ちょっと時間がなくなってまいりまして、宮田先生にもお聞きしたかったんですが、時間になりましたので私の質問は終わらせていただきますが、多くのこの後、質問者がいらっしゃいますので、私の聞きたいことを聞いてくれるんじゃないかと期待をして、終わります。 ありがとうございました。
第221回 参議院 文教科学委員会 第4号
○鈴木大地君 おはようございます。 自由民主党、緊張していますね、自由民主党の鈴木大地です。 本日、文教科学委員会で初めて質問に立たせていただきます。本当にオリンピックの決勝ぐらい緊張しておりますが、よろしくお願いいたします。 実は私、長い間、大学の教員を務めておりまして、学生への授業や部活動の指導に加えて、研究や社会活動などにも取り組んでまいりました。今でも現役の教員、研究者でありまして、自ら科研費をいただいて研究に従事しております。…
第221回 参議院 文教科学委員会 第4号
○鈴木大地君 大臣、ありがとうございます。 今いろいろと、覚えられないぐらい施策が展開されているということで、是非、ありがとうございます、各省の、各局とですね、しっかり横断的に人材力強化を図っていただければと思っております。 さて、グローバル人材や理数系人材の育成については、やはり中学校、高校といった早い段階から、実社会とのつながりを重視した教育によって、児童生徒が理数科目を嫌いにならずに主体的に学びに取り組めることが重要であると思って…
第221回 参議院 文教科学委員会 第4号
○鈴木大地君 ありがとうございます。是非、将来を見据えて展開をいただきたいと思っております。 私、これからの時代、この専門高校の生徒たちこそこのイノベーションの源泉といいますか、こういったものがあると考えておりまして、単に技術を習得するだけではなく、そこに幅広い教養、リベラルアーツを掛け合わせることで、自ら課題を見付け、テクノロジーを駆使して社会変革を起こす人材が育つと信じております。つまり、専門高校を単なる職業訓練の場からイノベーショ…
第221回 参議院 文教科学委員会 第4号
○鈴木大地君 ありがとうございます。 都道府県ですとか地域という話もございましたけど、地域特性もあろうかと思いますので、特色あるそういう学びを進めていただきたいと思っております。 さて、次に、理数系人材、デジタル人材の育成に関連し、大学の課題について伺います。 一般的に、この理数系学部の入試は難しいというふうに思われやすく、苦手意識や諦めからチャレンジする生徒を十分に確保できない、その結果としてこの分母を増やせないという声も聞かれます。…
第221回 参議院 文教科学委員会 第4号
○鈴木大地君 ありがとうございます。やはり、高校生にとってはこの入試を一つのゴールとして日々学習しているところでもありますけれども、また大学に入ってからも非常に重要ですので、引き続きよろしくお願いいたします。 次に、日本の大学の国際化について伺います。 最近、日本の大学を飛び越して最初から海外の大学に入学するという例をよく耳にします。スポーツ界も例外ではなく、同様のケースが増えてまいりました。例えば、米国の大学などは間口が比較的広くて、…
第221回 参議院 文教科学委員会 第4号
○鈴木大地君 ありがとうございます。 この人材育成というのは一朝一夕に進まないと思いますので、継続してよろしくお願いいたします。 次に、辺野古沖合におきまして、平和学習を目的とした海上での活動中に船が転覆し、高校生が亡くなるという大変痛ましい事故につきまして詳細を確認したいと思います。 本件に関しては、現在調査中とはいえ、いろいろと問題点が指摘されております。定員超過で、悪天候下での強行出航による転覆といった物理的な危険。そして、無届け…
第221回 参議院 文教科学委員会 第4号
○鈴木大地君 今世間の関心事でもありますので、是非お願いしたいと思います。 ちょっと時間がなくなってきたんですが、校外学習における事故を防止するために、あるいは万が一起きてしまった際の対応のために、文科省としてこのガイドラインの策定や必要な通知などを行っているのでしょうか。 私がスポーツ庁の在任中、二〇一七年に那須におきまして雪崩による事故が発生し、八人の方が亡くなられたということがございました。その後、学校登山においては厳しいルール作…
第221回 参議院 文教科学委員会 第4号
○鈴木大地君 ありがとうございます。ただでさえ少子化ですので、子供の安全をしっかり担保していただきたいと思います。 この文科省、教育、科学技術・学術、スポーツ、文化振興を一体的に行う、また創造的な人材育成や生涯学習の推進、世界最高水準の研究開発を通じ、日本の知的、文化的基盤と持続的な発展を支える重要な省庁ですので、引き続きよろしくお願いいたします。 たくさん質問を用意していたんですが、申し訳ないです、私の質問をこれで終わります。ありがと…
第221回 参議院 デジタル社会の形成及び人工知能の活用等に関する特別委員会 第2号
○鈴木大地君 自由民主党の鈴木大地でございます。 この委員会で初めて質問に立ちますので、今日はオリンピックの決勝よりも緊張しておりますが、はつらつと頑張ってまいりたいと思います。よろしくお願いします。 初めに、私のバックグラウンドを少し紹介させてください。私は、長い間、大学の教員を務めておりまして、今でも現役の教員、研究者でありまして、自ら科研費をいただきまして研究従事するとともに、学内に組織を立ち上げまして、医学とスポーツを融合させて…
第221回 参議院 デジタル社会の形成及び人工知能の活用等に関する特別委員会 第2号
○鈴木大地君 ありがとうございます。 自ら率先して使われている姿、感銘を受けました。 実は、私がスポーツ庁長官に就任した当初は、当時の安倍総理から、是非バサロキックのようなクリエーティブな仕事をしてくれというようなことをおっしゃっていただきました。 人間にしかできないクリエーティブな仕事、こういったものに多くの時間を使うべきだと。AIができることはAIにしてもらう。それだけでなく、このクリエーティブな仕事に関しても、是非このAIの助けを…
第221回 参議院 デジタル社会の形成及び人工知能の活用等に関する特別委員会 第2号
○鈴木大地君 ありがとうございました。 ガイドブック使われるということで、納得いたしました。 次に、我が国のデジタル基盤の根幹を成すガバメントクラウドについて、の信頼性についてお伺いをしたいと思います。 現在、政府や自治体が利用するクラウド基盤は、その高い性能と拡張性から、アマゾンやマイクロソフトといった米国系を中心とした外資系事業者が中心的な役割を担っております。行政の効率化という点では合理的な選択かもしれませんけれども、国民の皆様か…
第221回 参議院 デジタル社会の形成及び人工知能の活用等に関する特別委員会 第2号
○鈴木大地君 今大臣からの力強いお言葉いただきましたので、信頼されるこのデータの管理ということで承知いたしました。 また、特定の国や企業への過度な依存、いわゆるベンダーロックインというんですかね、ベンダーロックインを防ぐためには、外資系だけではなく、国産クラウドの採用も急務であると考えております。 今し方さくらインターネットの話がございましたけれども、こちらは、ですから、先日、国産事業者として初めてこの提供事業者に正式に採用されたという…
第221回 参議院 デジタル社会の形成及び人工知能の活用等に関する特別委員会 第2号
○鈴木大地君 ありがとうございます。 安全がしっかり確保されているということですので、できれば日本の国民、社会に対してしっかりともっともっとアピールをしていただきまして、もっともっと使われるような、そんな存在になっていただきたいと思います。 ちょっと時間が迫ってきましたけれども、最後にマイナンバーカードについてちょっとお伺いしたいと思います。大臣所信でも冒頭に御発言がございました我が国のデジタル社会のパスポートでもあるこのマイナンバーカ…
第221回 参議院 デジタル社会の形成及び人工知能の活用等に関する特別委員会 第2号
○鈴木大地君 ありがとうございました。 これで私の質問を終わりにいたします。ありがとうございました。
第185回 衆議院 文部科学委員会 第8号
○鈴木参考人 皆さん、おはようございます。 御質問ありがとうございます。まず、簡単な方の質問なんですが、二つ目の質問で、水泳の選手が引退後どうしているかというお話です。 現在、水泳の方はクラブスポーツというのが非常に盛んでございまして、水泳クラブのコーチになったりする選手もおりますし、それから学校の先生、高校の教員でありますとか大学の教員、私もそうなんですが、そういったところに就職する方が非常に多い。また、公営のプールを間借りしまして、…
第185回 衆議院 文部科学委員会 第8号
○鈴木参考人 選手を支えるスタッフについての御質問なんですけれども、私が知る限り、最近は、何十年か前よりは大分これでもよくなってきたのではないかというところなのでありますが、確かに、競技場の中に入って選手をサポートするというようなスタッフの数というのは、IOCの規定みたいなものがございまして、決められているというふうに聞いています。 冬のオリンピックで選手と同じ一〇〇%が出せる、そして夏ですと五〇%ということで、確かに、そういうサポート…