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社会民主党・護憲連合参議院
総発言数
2,795
直近の所属会派
社会民主党・護憲連合
直近の役職
直近の発言日
1987/03/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 大蔵委員会91 件・91%
  • 行財政改革・税制等に関する特別委員会9 件・9%

※ 全 2,795 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,795 20 を表示
日本社会党・護憲共同1987/03/26

108参議院 建設委員会 第2号

○委員長(鈴木和美君) 以上で三案の趣旨説明の聴取は終わりました。 これより三案について質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。

日本社会党・護憲共同1987/03/26

108参議院 建設委員会 第2号

○委員長(鈴木和美君) 午後の再開を午後一時にしておりますので、大森委員の質問時間五十六分まででございますので、時間を保留にしましてこのまま休憩に入りたいと思いますが、いかがでございましょうか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党・護憲共同1987/03/26

108参議院 建設委員会 第2号

○委員長(鈴木和美君) それでは、午後一時まで休憩することにいたします。 午前十一時四十八分休憩 —————・————— 午後一時二分開会

日本社会党・護憲共同1987/03/26

108参議院 建設委員会 第2号

○委員長(鈴木和美君) ただいまから建設委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、住宅金融公庫法及び北海道防寒住宅建設等促進法の一部を改正する法律案、水源地域対策特別措置法の一部を改正する等の法律案及び砂防法の一部を改正する等の法律案、以上三案を便宜一括して議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。

日本社会党・護憲共同1987/03/26

108参議院 建設委員会 第2号

○委員長(鈴木和美君) 他に御発言もなければ、三案に対する質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか、 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党・護憲共同1987/03/26

108参議院 建設委員会 第2号

○委員長(鈴木和美君) 御異議ないと認めます。 —————————————

日本社会党・護憲共同1987/03/26

108参議院 建設委員会 第2号

○委員長(鈴木和美君) この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、遠藤要君が委員を辞任され、その補欠として久世公堯君が選任されました。 —————————————

日本社会党・護憲共同1987/03/26

108参議院 建設委員会 第2号

○委員長(鈴木和美君) それでは、これより住宅金融公庫法及び北海道防寒住宅建設等促進法の一部を改正する法律案について討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。——別に御発言もないようですから、これより直ちに採決に入ります。 住宅金融公庫法及び北海道防寒住宅建設等促進法の一部を改正する法律案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党・護憲共同1987/03/26

108参議院 建設委員会 第2号

○委員長(鈴木和美君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 この際、大森君から発言を求められておりますので、これを許します。大森君。

日本社会党・護憲共同1987/03/26

108参議院 建設委員会 第2号

○委員長(鈴木和美君) ただいま大森君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党・護憲共同1987/03/26

108参議院 建設委員会 第2号

○委員長(鈴木和美君) 全会一致と認めます、よって、大森君提出の附帯決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、天野建設大臣から発言を求められておりますので、この際、これを許します。天野建設大臣。

日本社会党・護憲共同1987/03/26

108参議院 建設委員会 第2号

○委員長(鈴木和美君) これより水源地域対策特別措置法の一部を改正する等の法律案及び砂防法の一部を改正する等の法律案、以上両案について討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います、

日本社会党・護憲共同1987/03/26

108参議院 建設委員会 第2号

○委員長(鈴木和美君) 他に御意見もなければ、両案に対する討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者かり〕

日本社会党・護憲共同1987/03/26

108参議院 建設委員会 第2号

○委員長(鈴木和美君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより両案の採決に入ります。 まず、水源地域対策特別措置法の一部を改正する等の法律案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党・護憲共同1987/03/26

108参議院 建設委員会 第2号

○委員長(鈴木和美君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 次に、砂防法の一部を改正する等の法律案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党・護憲共同1987/03/26

108参議院 建設委員会 第2号

○委員長(鈴木和美君) 多数と認めます、よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 この際、大森君から発言を求められておりますので、これを許します。大森君。

日本社会党・護憲共同1987/03/26

108参議院 建設委員会 第2号

○委員長(鈴木和美君) ただいま大森君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党・護憲共同1987/03/26

108参議院 建設委員会 第2号

○委員長(鈴木和美君) 多数と認めます。よって、大森君提出の附帯決議案は多数をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、政府から発言を求められておりますので、順次これを許します。綿貫国土庁長官。

日本社会党・護憲共同1987/03/26

108参議院 建設委員会 第2号

○委員長(鈴木和美君) 天野建設大臣。

日本社会党・護憲共同1987/03/26

108参議院 建設委員会 第2号

○委員長(鈴木和美君) なお、ただいま可決されました三案の審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕