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社会民主党・護憲連合参議院
総発言数
2,795
直近の所属会派
社会民主党・護憲連合
直近の役職
直近の発言日
1987/05/14

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 大蔵委員会91 件・91%
  • 行財政改革・税制等に関する特別委員会9 件・9%

※ 全 2,795 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,795 20 を表示
日本社会党・護憲共同1987/05/14

108参議院 建設委員会 第3号

○委員長(鈴木和美君) 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 それでは、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。

日本社会党・護憲共同1987/05/14

108参議院 建設委員会 第3号

○委員長(鈴木和美君) 午前の質疑は以上をもって終了いたします。 午後一時再開することとし、休憩いたします。 正午休憩 ―――――・――――― 午後一時二分開会

日本社会党・護憲共同1987/05/14

108参議院 建設委員会 第3号

○委員長(鈴木和美君) ただいまから建設委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、総合保養地域整備法案を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。

日本社会党・護憲共同1987/05/14

108参議院 建設委員会 第3号

○委員長(鈴木和美君) 他に御発言もなければ、質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党・護憲共同1987/05/14

108参議院 建設委員会 第3号

○委員長(鈴木和美君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。

日本社会党・護憲共同1987/05/14

108参議院 建設委員会 第3号

○委員長(鈴木和美君) 他に御意見もなければ、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党・護憲共同1987/05/14

108参議院 建設委員会 第3号

○委員長(鈴木和美君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより採決に入ります。 総合保養地域整備法案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党・護憲共同1987/05/14

108参議院 建設委員会 第3号

○委員長(鈴木和美君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 この際、大森君から発言を求められておりますので、これを許します。大森君。

日本社会党・護憲共同1987/05/14

108参議院 建設委員会 第3号

○委員長(鈴木和美君) ただいま大森君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党・護憲共同1987/05/14

108参議院 建設委員会 第3号

○委員長(鈴木和美君) 全会一致と認めます。よって、大森君提出の附帯決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、綿貫国土庁長官から発言を求められておりますので、この際、これを許します。綿貫国土庁長官。

日本社会党・護憲共同1987/05/14

108参議院 建設委員会 第3号

○委員長(鈴木和美君) なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党・護憲共同1987/05/14

108参議院 建設委員会 第3号

○委員長(鈴木和美君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ―――――――――――――

日本社会党・護憲共同1987/05/14

108参議院 建設委員会 第3号

○委員長(鈴木和美君) 次に、建設事業及び建設諸計画等に関する調査を議題とし、自然休会中に行いました委員派遣につきまして、派遣委員から報告を聴取いたします。 まず、第一班の御報告をお願いします。石井君。

日本社会党・護憲共同1987/05/14

108参議院 建設委員会 第3号

○委員長(鈴木和美君) 次に、第二班の御報告をお願いいたします。福田君。

日本社会党・護憲共同1987/05/14

108参議院 建設委員会 第3号

○委員長(鈴木和美君) これをもって派遣委員の報告は終了いたしました。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時四十三分散会 ―――――・―――――

日本社会党・護憲共同1987/03/27

108参議院 本会議 第8号

○鈴木和美君 ただいま議題となりました五法律案につきまして、建設委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 まず、住宅金融公庫法及び北海道防寒住宅建設筆促進法の一部を改正する法律案は、耐久性を有する木造住宅及び二世帯が同居する住宅等に係る貸付金の償還期間を延長するとともに、みずから居住するための住宅を必要とする者に対する特別割り増し貸付制度の実施期間を二年間延長しようとするものであります。 次に、水源地域対策特別措置法の一部を…

日本社会党・護憲共同1987/03/26

108参議院 建設委員会 第2号

○委員長(鈴木和美君) ただいまから建設委員会を開会いたします。 参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 住宅金融公庫法及び北海道防寒住宅建設等促進法の一部を改正する法律案の審査のため、本日、住宅金融公庫の役職員を参考人として出席を求めたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党・護憲共同1987/03/26

108参議院 建設委員会 第2号

○委員長(鈴木和美君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

日本社会党・護憲共同1987/03/26

108参議院 建設委員会 第2号

○委員長(鈴木和美君) 住宅金融公庫法及び北海道防寒住宅建設等促進法の一部を改正する法律案、水源地域対策特別措置法の一部を改正する等の法律案及び砂防法の一部を改正する等の法律案、以上三案を便宜一括して議題といたします。 まず、政府から趣旨説明を聴取いたします。天野建設大臣。

日本社会党・護憲共同1987/03/26

108参議院 建設委員会 第2号

○委員長(鈴木和美君) 委員長として委員各位にお願い申し上げます。提案理由説明、審議の際に私語を慎んでください。 綿貫国土庁長官。