鈴木信也
会議録に記録された「鈴木信也」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 96 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 総務省総合通信基盤局電波部長
- 直近の発言日
- 2021/03/16
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 96 件の標本- 総務委員会41 件・43%
- 予算委員会41 件・43%
- 厚生委員会5 件・5%
- 内閣委員会3 件・3%
- 予算委員会第二分科会2 件・2%
- 予算委員会第七分科会1 件・1%
※ 全 96 件のうち直近 96 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第204回 参議院 総務委員会 第4号
○政府参考人(鈴木信也君) お答え申し上げます。 私自身は、その当時は余り面識はなかったのではないかと記憶しております。
第204回 参議院 総務委員会 第4号
○政府参考人(鈴木信也君) 政務の秘書官で菅氏がいらっしゃるということは職員として承知しておりましたが、そういったお話をしたとか、そういった関係にはなかったと思います。
第204回 参議院 総務委員会 第4号
○政府参考人(鈴木信也君) お答え申し上げます。 業界の賀詞交歓会や立食のパーティーなどでは会食をしたことはありますけれども、そういった個別の会食というのは一切ございません。
第204回 参議院 総務委員会 第4号
○政府参考人(鈴木信也君) お答え申し上げます。 どういう事情かは私自身は承知しておりません。
第204回 参議院 総務委員会 第4号
○政府参考人(鈴木信也君) お答え申し上げます。 外資比率に関する話、外資規制に抵触する可能性がある旨の報告を東北新社から受けた事実に関する記憶はございません。
第204回 参議院 総務委員会 第4号
○政府参考人(鈴木信也君) お答え申し上げます。 私自身が、夏休みだったからとかなんとかという話はよく承知しておりません。
第204回 参議院 総務委員会 第4号
○政府参考人(鈴木信也君) お答え申し上げます。 聞いておりません。
第204回 参議院 総務委員会 第4号
○政府参考人(鈴木信也君) お答え申し上げます。 私は、当時、情報流通行政局総務課長でございまして、そういった審査手続につきましては情報流通行政局衛星・地域放送課において行われていたものと承知しております。
第204回 参議院 総務委員会 第4号
○政府参考人(鈴木信也君) お答え申し上げます。 私、先ほど答弁させていただきましたのは、有価証券報告書を見ているかどうかということではございませんで、その担当課はどこかということだけをお答え申し上げたつもりでございました。 また、先ほど二〇一七年の三月時点ということでお尋ねいただいていたとしますと、私自身、済みません、先ほどへの御答弁で情報流通行政局総務課長と申し上げましたが、三月の時点ですと、その前の別の課で放送政策課長をいたしてお…
第204回 参議院 総務委員会 第4号
○政府参考人(鈴木信也君) お答え申し上げます。 有価証券報告書を見るかどうかということを私は申し上げたつもりはございません。衛星放送事業の認可関係については衛星・地域放送課が担当しているという意味で申し上げた次第でございます。
第201回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第2号
○政府参考人(鈴木信也君) お答え申し上げます。 委員御指摘のとおり、災害時において携帯電話等の通信サービスが停止した際においても行政機関等が円滑に活動できるよう、通信手段を確保しておくことが重要でございます。 このため、総務省におきましては、平時より衛星携帯電話約三百台等貸出用の無線機を備蓄し、各地方に配備しております。また、豪雨災害等あらかじめ一定の被災が想定される場合には、事前に被災想定地域に無線機を搬送しておくことで、地方公共団…
第140回 衆議院 厚生委員会 第6号
○鈴木信也君 私、福島市役所健康福祉部次長の鈴木信也でございます。 現在、高齢福祉を初めとする福祉の現場で、在宅や施設福祉サービスにかかわる者といたしまして意見を述べさせていただきます。 御承知のとおり、我が国は今、世界一の長寿国となり超高齢社会を迎えようとしておりますが、一方では少子化が進み、世代構造も大きく変化してきております。当福島市におきましても、このような傾向に変わりなく、平成八年十月実施の高齢者実態調査によりますと、高齢化率…
第140回 衆議院 厚生委員会 第6号
○鈴木信也君 新ゴールドプランの見直しについてでございますけれども、私ども福島市では、先ほど意見陳述の中で申し上げましたとおり、八年十月の実態調査によりますと、一五・八%、人数にしまして四万五千三百三十二名の高齢者がおられます。それが目標年次には一七・五%、人数にいたしますと五万四百人程度の高齢者ができるであろうということを想定してこのプランを作成したわけでございますが、今はもっともっと進んでおりまして、目標年次には一七・八%、対象人員…
第140回 衆議院 厚生委員会 第6号
○鈴木信也君 現在のゴールドプラン、先ほど見直す必要があろうということを申し上げましたが、これまでのプランそのものは介護保険制度を見据えたプランではなかったわけでございます。介護保険を今後前提にするとすれば、それを前提にした再整備といいますか、施設についてもそういうような意味で再整備しなくてはいけないのではないか、そんなふうに思っております。
第140回 衆議院 厚生委員会 第6号
○鈴木信也君 ただいま瀬古議員さんから御質問がございましたが、一つ目の、地域での計画が現実と合わないのではないか、これからどんな考えをしていくのかというような感想も含めてというお話でございました。質の高い老人保健福祉を進めていくためには、やはり今のままでいいということではないというふうに私も思っております。先ほども申し上げましたとおり、現実は相当進んできておりますので、それに合った計画が必要になろうというふうに考えております。 二点目で…
第140回 衆議院 厚生委員会 第6号
○鈴木信也君 ただいまのマンパワーの確保の問題でございますが、私ども、今、介護サービスも含め人件費そのものが大変問題になってございます。まず、ホームヘルパーを例にとってみますと、現在常勤で七名おりますが、そのほかは登録ヘルパーで対応をしているような状況にございます。今後制度が発足されれば、もちろん今もそうでございますけれども、登録ヘルパーなど正規の職員でなくとも十分サービスの対応ができるということになってございます。 御指摘のように、社…