金田勝年
会議録に記録された「金田勝年」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,311 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2003/03/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防災14 件
- 地方創生9 件
- 社会保障・年金9 件
- 住宅・不動産5 件
- こども・子育て3 件
- AI2 件
- 通商・貿易2 件
- 半導体1 件
- GX・脱炭素1 件
- 医療1 件
- 農業1 件
- 労働・賃金1 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 防衛0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会71 件・71%
- 災害対策特別委員会24 件・24%
- 予算委員会第三分科会3 件・3%
- 本会議2 件・2%
※ 全 4,311 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第156回 参議院 本会議 第15号
○金田勝年君 ただいま議題となりました両法律案につきまして、厚生労働委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 まず、戦没者等の妻に対する特別給付金支給法及び戦没者の父母等に対する特別給付金支給法の一部を改正する法律案について申し上げます。 本法律案は、前回支給された国債が最終償還を迎える戦没者の妻及び父母等に対して、特別給付金を平成十五年度以降も継続して支給しようとするものであります。 次に、平成十五年度における国民年金法に…
第156回 参議院 厚生労働委員会 第5号
○委員長(金田勝年君) ただいまから厚生労働委員会を開会いたします。 まず、政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りをいたします。 戦没者等の妻に対する特別給付金支給法及び戦没者の父母等に対する特別給付金支給法の一部を改正する法律案及び平成十五年度における国民年金法による年金の額等の改定の特例に関する法律案の審査のため、本日の委員会に、理事会協議のとおり、厚生労働省社会・援護局長河村博江君外五名の政府参考人の出席を求め、その説明を聴…
第156回 参議院 厚生労働委員会 第5号
○委員長(金田勝年君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第156回 参議院 厚生労働委員会 第5号
○委員長(金田勝年君) 次に、戦没者等の妻に対する特別給付金支給法及び戦没者の父母等に対する特別給付金支給法の一部を改正する法律案及び平成十五年度における国民年金法による年金の額等の改定の特例に関する法律案を一括して議題といたします。 政府から順次趣旨説明を聴取いたします。坂口厚生労働大臣。
第156回 参議院 厚生労働委員会 第5号
○委員長(金田勝年君) 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。
第156回 参議院 厚生労働委員会 第5号
○委員長(金田勝年君) 他に御発言もないようですから、両案に対する質疑は終局したものと認めます。 平成十五年度における国民年金法による年金の額等の改定の特例に関する法律案の修正について井上君から発言を求められておりますので、この際、これを許します。井上美代君。
第156回 参議院 厚生労働委員会 第5号
○委員長(金田勝年君) ただいまの井上君提出の修正案は予算を伴うものでありますので、国会法第五十七条の三の規定により、内閣から本修正案に対する意見を聴取いたします。坂口厚生労働大臣。
第156回 参議院 厚生労働委員会 第5号
○委員長(金田勝年君) これより戦没者等の妻に対する特別給付金支給法及び戦没者の父母等に対する特別給付金支給法の一部を改正する法律案並びに平成十五年度における国民年金法による年金の額等の改定の特例に関する法律案の原案及び修正案について討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。
第156回 参議院 厚生労働委員会 第5号
○委員長(金田勝年君) 他に御意見もないようですから、討論は終局したものと認めます。 これより採決に入ります。 まず、戦没者等の妻に対する特別給付金支給法及び戦没者の父母等に対する特別給付金支給法の一部を改正する法律案の採決を行います。 本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第156回 参議院 厚生労働委員会 第5号
○委員長(金田勝年君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 次に、平成十五年度における国民年金法による年金の額等の改定の特例に関する法律案の採決を行います。 まず、井上君提出の修正案の採決を行います。 本修正案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第156回 参議院 厚生労働委員会 第5号
○委員長(金田勝年君) 少数と認めます。よって、井上君提出の修正案は否決されました。 それでは、次に原案全部の採決を行います。 本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第156回 参議院 厚生労働委員会 第5号
○委員長(金田勝年君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 この際、山本君から発言を求められておりますので、これを許します。山本孝史君。
第156回 参議院 厚生労働委員会 第5号
○委員長(金田勝年君) ただいま山本君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第156回 参議院 厚生労働委員会 第5号
○委員長(金田勝年君) 多数と認めます。よって、山本君提出の附帯決議案は多数をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、坂口厚生労働大臣から発言を求められておりますので、この際、これを許します。坂口厚生労働大臣。
第156回 参議院 厚生労働委員会 第5号
○委員長(金田勝年君) なお、両案の審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第156回 参議院 厚生労働委員会 第5号
○委員長(金田勝年君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会をいたします。 午後零時二十六分散会
第156回 参議院 厚生労働委員会 第4号
○委員長(金田勝年君) ただいまから厚生労働委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告をいたします。 昨二十五日、風間昶君が委員を辞任され、その補欠として山本保君が選任されました。 ─────────────
第156回 参議院 厚生労働委員会 第4号
○委員長(金田勝年君) 去る二十日、予算委員会から、本日一日間、平成十五年度一般会計予算、同特別会計予算、同政府関係機関予算中、厚生労働省所管について審査の委嘱がありました。 この際、本件を議題といたします。 ─────────────
第156回 参議院 厚生労働委員会 第4号
○委員長(金田勝年君) まず、政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りをいたします。 委嘱審査のため、本日の委員会に、理事会協議のとおり、厚生労働省保険局長真野章君外十四名の政府参考人の出席を求め、その説明を聴取したいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第156回 参議院 厚生労働委員会 第4号
○委員長(金田勝年君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────