金田勝年
会議録に記録された「金田勝年」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,311 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2003/07/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防災14 件
- 地方創生9 件
- 社会保障・年金9 件
- 住宅・不動産5 件
- こども・子育て3 件
- AI2 件
- 通商・貿易2 件
- 半導体1 件
- GX・脱炭素1 件
- 医療1 件
- 農業1 件
- 労働・賃金1 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 防衛0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会71 件・71%
- 災害対策特別委員会24 件・24%
- 予算委員会第三分科会3 件・3%
- 本会議2 件・2%
※ 全 4,311 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第156回 参議院 厚生労働委員会 第28号
○委員長(金田勝年君) ただいまから厚生労働委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、社会保障及び労働問題等に関する調査を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第156回 参議院 厚生労働委員会 第28号
○委員長(金田勝年君) 時間が参りましたので、簡潔にお願いいたします。
第156回 参議院 厚生労働委員会 第28号
○委員長(金田勝年君) 時間が参りましたので、簡潔によろしくお願いいたします。
第156回 参議院 厚生労働委員会 第28号
○委員長(金田勝年君) 本日の調査はこの程度にとどめ、これにて散会をいたします。 午後三時二十六分散会
第156回 衆議院 厚生労働委員会 第25号
○金田参議院議員 ただいま議題となりました母子家庭の母の就業の支援に関する特別措置法案につきまして、その提案の理由及び内容の概要を御説明申し上げます。 現在、我が国の経済情勢は非常に厳しく、母子家庭の母は、就業面で一層不利な状況に置かれており、その生活は極めて厳しいものとなっております。 母子家庭の母については、総合的な自立支援策を実施するために、平成十四年十一月に母子及び寡婦福祉法などの関連法律が抜本的に改正されましたが、あわせて、児…
第156回 参議院 本会議 第38号
○金田勝年君 ただいま議題となりました両法律案につきまして、厚生労働委員会における審査の経過と結果を御報告を申し上げます。 まず、次世代育成支援対策推進法案は、我が国における急速な少子化の進行等を踏まえ、次代の社会を担う子供が健やかに生まれ、育成される環境の整備を図るため、次世代育成支援対策に関し、基本理念を定め、関係者の責務を明らかにするとともに、国の行動計画策定指針並びに地方公共団体及び事業主の行動計画の策定その他の必要な事項を定め…
第156回 参議院 厚生労働委員会 第27号
○委員長(金田勝年君) ただいまから厚生労働委員会を開会いたします。 まず、政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りをいたします。 次世代育成支援対策推進法案及び児童福祉法の一部を改正する法律案の審査のため、本日の委員会に、理事会協議のとおり、厚生労働省雇用均等・児童家庭局長岩田喜美枝君外三名の政府参考人の出席を求め、その説明を聴取したいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第156回 参議院 厚生労働委員会 第27号
○委員長(金田勝年君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第156回 参議院 厚生労働委員会 第27号
○委員長(金田勝年君) 次に、次世代育成支援対策推進法案及び児童福祉法の一部を改正する法律案を一括して議題といたします。 これより質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第156回 参議院 厚生労働委員会 第27号
○委員長(金田勝年君) 時間となりましたから、お願いします。
第156回 参議院 厚生労働委員会 第27号
○委員長(金田勝年君) この際、委員の異動について御報告をいたします。 本日、藤井基之君が委員を辞任され、その補欠として野上浩太郎君が選任されました。 ─────────────
第156回 参議院 厚生労働委員会 第27号
○委員長(金田勝年君) 他に御発言もないようですから、両案に対する質疑は終局をしたものと認めます。 これより両案について討論に入ります。──別に御意見もないようですから、これより順次両案の採決に入ります。 まず、次世代育成支援対策推進法案の採決を行います。 本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第156回 参議院 厚生労働委員会 第27号
○委員長(金田勝年君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定をいたしました。 次に、児童福祉法の一部を改正する法律案の採決を行います。 本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第156回 参議院 厚生労働委員会 第27号
○委員長(金田勝年君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定をいたしました。 この際、浅尾君から発言を求められておりますので、これを許します。浅尾慶一郎君。
第156回 参議院 厚生労働委員会 第27号
○委員長(金田勝年君) ただいま浅尾君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第156回 参議院 厚生労働委員会 第27号
○委員長(金田勝年君) 全会一致と認めます。よって、浅尾君提出の附帯決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定をいたしました。 ただいまの決議に対し、坂口厚生労働大臣から発言を求められておりますので、この際、これを許します。坂口厚生労働大臣。
第156回 参議院 厚生労働委員会 第27号
○委員長(金田勝年君) なお、両案の審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第156回 参議院 厚生労働委員会 第27号
○委員長(金田勝年君) 御異議ないと認め、さよう決定をいたします。 本日はこれにて散会をいたします。 午後三時四十二分散会
第156回 参議院 内閣委員会、厚生労働委員会連合審査会 第1号
○委員長(金田勝年君) 時間が参りましたから、よろしくお願いします。
第156回 参議院 内閣委員会、厚生労働委員会連合審査会 第1号
○委員長(金田勝年君) 他に御発言もなければ、本連合審査会はこれにて終了いたします。 これにて散会いたします。 午後零時三十一分散会